先日、長野からの帰りにサントリー登美の丘ワイナリーに立ち寄りました。
昔、まだ今の様に開発されていない頃初めて来ました。
新聞で見た「ブドウ収穫体験」という記事を見て。
確か1200円だったか払って収穫体験をしたように記憶している。
長靴と手袋を借りて、作業車に乗って収穫する畑まで運んでもらってコンテナ1杯分収穫するのです。
農作業車ですが気分はトロッコで楽しい乗り物です。
その前に作業着姿で記念撮影があり「なぜ写真写すの?」でした。
粒の大きい品種であればすぐにコンテナ一杯になるのですが、小さい品種だと時間がかかります。
楽しくって自分のコンテナ1杯では物足らず、予備のコンテナ分も収穫しました。
収穫が終わるとすぐに工場に運ばれ洗浄機に吸い込まれてつぶされていきます。
自分たちが今収穫したブドウがワイン、なんだかワクワクでした。
その時は外から見学できるのはそこまで。
終了後作業前に撮影した写真をラベルに張ったワインをお土産に戴きました。
その空き瓶は捨てられず今でもとってあります。
そんな思い出の登美の丘に山梨県双葉スマートICが出来て10分なので久し振りに寄ってみました。
昔の面影は売店の建物だけでした。開発されて広い駐車場が出来ていて・・・
昔行った時は草むらの道を抜けてこの道で合っているのかしら、と思うような道を行き、
ぱっと眼下にブドウ畑が広がった長閑な場所だったんです。

ブドウ畑の紅葉のパッチワークが見れるかしらと期待しましたが、
高台から見えるぶどう畑はこれだけでした。
見学ツアーに参加すればもっと広い畑を見る事が出来るかもしれません。
気候がいい時ですとお花も綺麗だろうなぁーと思います。
(水)また次の機会に。
※その時お土産に戴いたワインの空き瓶を見たら・・・
日付は1999年~セピア色の若いkutakuta(笑)が笑っています。
昔、まだ今の様に開発されていない頃初めて来ました。
新聞で見た「ブドウ収穫体験」という記事を見て。
確か1200円だったか払って収穫体験をしたように記憶している。
長靴と手袋を借りて、作業車に乗って収穫する畑まで運んでもらってコンテナ1杯分収穫するのです。
農作業車ですが気分はトロッコで楽しい乗り物です。
その前に作業着姿で記念撮影があり「なぜ写真写すの?」でした。
粒の大きい品種であればすぐにコンテナ一杯になるのですが、小さい品種だと時間がかかります。
楽しくって自分のコンテナ1杯では物足らず、予備のコンテナ分も収穫しました。
収穫が終わるとすぐに工場に運ばれ洗浄機に吸い込まれてつぶされていきます。
自分たちが今収穫したブドウがワイン、なんだかワクワクでした。
その時は外から見学できるのはそこまで。
終了後作業前に撮影した写真をラベルに張ったワインをお土産に戴きました。
その空き瓶は捨てられず今でもとってあります。
そんな思い出の登美の丘に山梨県双葉スマートICが出来て10分なので久し振りに寄ってみました。
昔の面影は売店の建物だけでした。開発されて広い駐車場が出来ていて・・・
昔行った時は草むらの道を抜けてこの道で合っているのかしら、と思うような道を行き、
ぱっと眼下にブドウ畑が広がった長閑な場所だったんです。

ブドウ畑の紅葉のパッチワークが見れるかしらと期待しましたが、
高台から見えるぶどう畑はこれだけでした。
見学ツアーに参加すればもっと広い畑を見る事が出来るかもしれません。
気候がいい時ですとお花も綺麗だろうなぁーと思います。
(水)また次の機会に。
※その時お土産に戴いたワインの空き瓶を見たら・・・
日付は1999年~セピア色の若いkutakuta(笑)が笑っています。

