二日酔いを意味する英語の「はんぐおーば(a hangover)」
まあ“酔っ払い”の言うこと。by.NA-094
はんぐおーば
工場虫:見ル野栄司の新作

仕事帰りに、本屋に寄ってみたところ、”見ル野栄司”の新作が出ていた。
以前に紹介した「シブすぎ技術に男泣き!」の番外編になるが、
ストーリーも設定も別物。
さすがに(前作のような・・・)ノンフィクションの連作など、難しいのでしょう。
前作が、ほぼノンフィクションなのに対して、
今回はフィックションになっている(実話だったら、大変なところですが?)。
(以前の記事:「シブすぎ技術に男泣き!」)
まだ「シブすぎ技術に男泣き!」を見られていない方は、
セットで購入されたほうがいいかも知れません。
蛇足:
本屋のコーナーに人気コミック「もやしもん」のシリーズが並んでいました。
そこには興味をひくポップもついていました。
”この夏、TVシリーズ放送予定!”
この物語では、農業大学を舞台にしているため、
発酵や醸造などもテーマになることもある。
”はんぐおーば(二日酔い)”を、ブログタイトルしているものには、
”酒造り”など、興味深い展開も多く、以前から、注目していました。
あれ?
···でも、このコミック。
以前にも、TVアニメのシリーズがあったハズ。
少し調べてみたら・・・、TVドラマ(実写)とのこと。
「菌」との会話シーンなどは、どうするのでしょう?
何にしても、楽しめるものなら、期待したいところです?
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(帰ってきた)カミカゼスタイル

東京、秋葉原(千代田区)と下北沢(世田谷区)には、
個性的な図柄(イラスト)がプリントされたTシャツを販売している店がある。
そのお店の名前は、カミカゼスタイル。
お店の主力商品は、オリジナルのイラストをプリントしたTシャツだが、
他にも、アパレル商品を扱った(きわめて)個性的な店だ。
ちょっと前にも、新しいデザインのものを購入しているが、
Tシャツなどのアパレルは、日常的に消耗するものでもなく。
それに社会人ともなると、フォーマルな服装での行動が多く。
カジュアルなプリントTシャツなどは、何枚も保有することもできない。
それだけに、個人的には、トレーナーやパーカーなども、
欲しいところなのですが・・・、ね。
(色々と難しいのでしょうか?)

また、あぶなかっしいイラスト。
数ヶ月前まで、このお店は秋葉原から撤退していたのです。
秋葉原への帰還は、うれしいところです。
ちなみに・・・
(カミカゼスタイイルのHP:外部リンク)
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秋葉原”かぼちゃ”ヘッド

雑誌に紹介されている店に、友人と行ったことがある。
ずいぶんと、前の話になる。
友人は、そのタウン誌の記事に、少し過剰なまでに期待しているようだった。
強引なまでの誘いと、特別に用事もなかったこともあって、
少し楽しんでみるかな?・・・という気分にもなっていた。
比較的、リーズナブルで、とにかく美味い店。
・・・となると、まあ高級感は期待できないし、期待もしていない。
ただ直感的に美味いとわかる店には、いくつか特徴がある。
食器や備品(内装ではない・・・)の手入れが行き清潔感がある店などがそう。
顧客を受け入れる準備と気配りが感じられるからだ。
もう1つ言えば、”挨拶”。
タウン誌の記事の影響で、多少、待たされてから、
店内に入ったが「いらっしゃいませ」などの声はなかった。
そのまま帰ろうとしたが、友人が引き止めるので、
”仕方なく”楽しむことにした。
友人は、満足しているようだった。
「満足の対価」は、人それぞれなのだろう。
しかし、このお店は思い出しても、やはり行きたいとは思わない。
蛇足:
飲食店に食品販売店。
限定品に、ご当地グルメに、旬の素材。
今は、雑誌だけでなく、食品に関連したサイトも多い。
もちろんグルメだけでなく、衛生管理に生産状況までもある。
今となっては、タウン誌などの記事を見て、
飲食店を探したことも懐かしいものです。
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モーニング・ナーバス(?)

事前に用意していても、外出するときは慌ただしい。
とくに、朝の出勤時は、そうなのかも知れない。
自宅を出るとき、エアコンのスイッチが切ってから、
ガスコンロ(ガステーブル?)の元栓まで締まっているのかを確認する。
それを、もう一度、すべて確認してから、
施錠(”せじょう”と読む!)後、出社する。
さらに言えば、ドアだけでなく、全部の窓が閉まっているのを、
二度は、確認している。
やりすぎ・・・かな?
それでも、この日は慌てていた。
上り電車と下り電車を乗り間違えかけた。
快速に乗り換えようとして、乗り遅れたのが、さいわいした。
もし、乗り込んでいたら、どこへ行っていたのやらである?
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