寒いこの時期、乾燥肌が気になります。
カサカサになって、痒くなって、夜も眠れない時もある位ですが、情報番組等では様々な対策が紹介されています。
当事務所では活水装置「新ん泉」を積極的に提案していますが、その特徴は「浸透力」「溶解力」「洗浄力」。
つまり、水が細かいので繊維のどこまでも奥深く入り込めるのが特徴です。
それを衣類に置き換えれば、汚れがよく落ちることになり、
ご飯に置き換えれば、ふっくらした炊き上がりとなり、
コーヒーやお茶に置き換えれば、より濃い味になり、
排水管等では、ヌメリ防止に繋がります。
水が活性化されるだけで色々と生活にメリットが出てきますが、皮膚にとってはどうでしょうか。
当然、洗浄力や浸透力が特徴ですから、体もきれいさっぱりになりますし、お風呂上がりの水々しさも残ります。
しかし、皮膚の潤いを保っているのは水分ではなく、油です。
お風呂上がり後、タオルで体を拭いて暖房された部屋で「あぁ、気持ちよかった」とくつろいでいては、あっという間に水分が蒸発して乾燥肌になります。
つまり、皮膚にたまった汚れた油はきれいに洗浄しなければいけませんが、皮膚を守る為に新たな油分(化粧水等)を与えないといけません。
汚れが残ったまま、新しいコーティングをしてしまうのは余計肌を荒れさせてしまうだけなので、活性水の役割はとても大きいですが、そこに胡坐をかいているとかさかさ肌になってしまうので、お風呂上がり直後はリラックスタイムじゃなくて、皮膚の為に時間を使ってみてください。
そこを勝負することで皮膚のみずみずしさが変わります。
水の変化は着けてすぐに体感できました。
1.米の浸漬時間が短くて済む。
2.手洗い時、ちょろちょろ水でも石けんすすぎが可能。
3.魚を捌いた時、手の臭いがすぐに消える。
4.台所のシンクがなぜかピカピカ。などなど...
風呂やシャワーで感じるのは、水のやわらかさやすすぎの早さなど体感できますね。
きっとこれからも新たな発見があるのかと思います。新ん泉は思いのほか奥が深そうです。
新ん泉のすごさを実感されているようで何よりです。
私は、入浴後肌がすぐに突っ張ってしまうのですが、新ん泉のお風呂に入った直後は突っ張らなかった事に驚いたのが最初の感想でした(約8年前)。
これは私個人の感想ではなく、アトピー持ちの家族全員が感じた感想ですので、それで新ん泉を積極的に提案しようと思いました。
新ん泉の使用と皮膚科に通い詰めた実績から得た知識をお客様に提案しています。
また、新しい発見がありましたら情報よろしくお願いします。
近いうちに別のアトピー対策を提案させて下さい。
もしかしたら、マニアックな鈴木さんならもう体験済かもしれまんが、聖徳保育園の子どもたちが使うロッカーと三歳未満児室のトイレのフローリングにヒントがあります!
絶対オススメです!
いや、たぶん分からない情報だと思います。
勉強させて下さい!