薪ストーブで大切な薪・・・なんですが、実は実は、薪よりも大切と言っても過言ではないかもしれないのが、焚きつけ用の薪。
つまり、枝や細い薪と言った、着火後の薪までの橋渡し的な小・中木が大量に必要です。
これが全くないと、イキナリ薪(大)に火を付けなければいけなくなるので、それはそれは大変というか、不可能に近いです。
今日は、平日にもかかわらず、切らしてしまったので、退勤後焚きつけづくりです。
気温は摂氏4度。
こんな寒いのにバカチンじゃねぇ~のっ!?って思われるかもしれませんが、おっしゃるとおり、バカチンです(^0^;)
しかし、ホワイトガソリンの「コォーっ」って音と薪を細かく割いていくというルーティンのコラボレーションが何とも言えない「癒やし」を生み出してくれます。
さてさて、明日もまた午前4時台起床。
朝のヒンヤリを解消すべく、薪をくべる毎日です(^.^)