他の人が興醒めするほど愛せる人間を作ってみたいと思うことがあります。
愛すべき人間って何なんでしょうかね。
大好きな人のことでしょうか?
大好きな人はいますか?
優しい人ですか?
川の流れに思いを乗せて
心でこぽこぽ息をしてみると、
優柔不断なありのままがちょっとだけ顔を出して、
なんだか母のぬくもりを思い出すようですね。
それは温かさ
ひんやりとした冷たさ
そんなもののあつまった心地好さ
ふわふわとした頭の中に浮かぶ、
わたぐものゆるやかさ
考えたら偉いのか
考えないのはダメなのか
ふんばるのが強いのか
ふんばれないのが強いのか
でも今は、
ただただ芝生のにおいとあたたかさ
近くで鳴いてるセミの声
うるるとくもる眼差しに、
昔の僕ぼくが寝そべっている
~転調~
そういえば、こんな時刻にも僕の命はせかせかと波打っている。
歩けども歩けども未来はどこまでも細く長く続いている。
綺麗なものも見えなくなった東京のような視界が広がっている。
昨夜の楽しさも今日の苦しみを思えば大した問題ではない。
心がつまらないと叫ぶほど笑顔が増えていく。
そうやって自分が今どこに立っているのか、
どうやって歩いていくのか、
自分自身でうやむやにするようにして生きているのです。
体が衰えていくに従って何もかもできなくなっていくような気がして、
それでいて口先三寸が胸の結び目から漏れ出してくるのです。
心は大きな岩にしがみついている。
急流は僕の夢を洗い流していく。
こんばんは。
楽しく生きていますか?
俺は最近アレですよ。
身近なタスクに気を取られて遠い世界が見えにくくなってきていますよ。
このままだとね。きっと良くないと思うんですがね。
ただ、かき分けたいという風に思っている限り大丈夫だとは思っているので、
仲良くしてやってください。
とりあえず体は元気でやっています。
心は今に囚われがちですが、適当に緩めてやりたいという気持ちだけは棄てずに生きております。
暇な人、飲みに行こうよ。
サシでも複数でも大歓迎だけど人数は少なめがいいです。
死ぬほど無駄な時間を一緒に過ごしましょう。
愛すべき人間って何なんでしょうかね。
大好きな人のことでしょうか?
大好きな人はいますか?
優しい人ですか?
川の流れに思いを乗せて
心でこぽこぽ息をしてみると、
優柔不断なありのままがちょっとだけ顔を出して、
なんだか母のぬくもりを思い出すようですね。
それは温かさ
ひんやりとした冷たさ
そんなもののあつまった心地好さ
ふわふわとした頭の中に浮かぶ、
わたぐものゆるやかさ
考えたら偉いのか
考えないのはダメなのか
ふんばるのが強いのか
ふんばれないのが強いのか
でも今は、
ただただ芝生のにおいとあたたかさ
近くで鳴いてるセミの声
うるるとくもる眼差しに、
昔の僕ぼくが寝そべっている
~転調~
そういえば、こんな時刻にも僕の命はせかせかと波打っている。
歩けども歩けども未来はどこまでも細く長く続いている。
綺麗なものも見えなくなった東京のような視界が広がっている。
昨夜の楽しさも今日の苦しみを思えば大した問題ではない。
心がつまらないと叫ぶほど笑顔が増えていく。
そうやって自分が今どこに立っているのか、
どうやって歩いていくのか、
自分自身でうやむやにするようにして生きているのです。
体が衰えていくに従って何もかもできなくなっていくような気がして、
それでいて口先三寸が胸の結び目から漏れ出してくるのです。
心は大きな岩にしがみついている。
急流は僕の夢を洗い流していく。
こんばんは。
楽しく生きていますか?
俺は最近アレですよ。
身近なタスクに気を取られて遠い世界が見えにくくなってきていますよ。
このままだとね。きっと良くないと思うんですがね。
ただ、かき分けたいという風に思っている限り大丈夫だとは思っているので、
仲良くしてやってください。
とりあえず体は元気でやっています。
心は今に囚われがちですが、適当に緩めてやりたいという気持ちだけは棄てずに生きております。
暇な人、飲みに行こうよ。
サシでも複数でも大歓迎だけど人数は少なめがいいです。
死ぬほど無駄な時間を一緒に過ごしましょう。