シングルの「欲望」のプロモを見てから気になっていた、椿屋四重奏。
今の所一番新しいアルバム「薔薇とダイヤモンド」を聴いてみた。
英語をほとんど使わない、歌詞。すこし、昔の時代の歌詞的。(曲の題名も「熱病」とか「踊り子」とか「陽炎」とかある)+シンプルでエッジの効いたギターが特徴に聴こえた。
前に書いた音速ラインと同じ様に、歌謡曲的なメロディーも所々顔をだすが、音速ラインが陽的だとすると、椿屋四重奏は陰的だ。例えるなら雨に濡れて光る夜のアスファルトといった感じ。
最近になって、前述のシングル「欲望」も買って聴いてみたのだけど、改めて聴くと、アルバムからはまた違う感じに進んでいる様に感じた。
メンバーが1人増えた事によって(これで本当に“四重奏”になった)、音が厚くなりヘビーさが加わった。
カップリング曲の歌詞は、昔のビジュアル系みたいなのでやめてもらいたいが、曲に関しては好きな方向に向かってる感じで、良いです(*^_^*)
今の所一番新しいアルバム「薔薇とダイヤモンド」を聴いてみた。
英語をほとんど使わない、歌詞。すこし、昔の時代の歌詞的。(曲の題名も「熱病」とか「踊り子」とか「陽炎」とかある)+シンプルでエッジの効いたギターが特徴に聴こえた。
前に書いた音速ラインと同じ様に、歌謡曲的なメロディーも所々顔をだすが、音速ラインが陽的だとすると、椿屋四重奏は陰的だ。例えるなら雨に濡れて光る夜のアスファルトといった感じ。
最近になって、前述のシングル「欲望」も買って聴いてみたのだけど、改めて聴くと、アルバムからはまた違う感じに進んでいる様に感じた。
メンバーが1人増えた事によって(これで本当に“四重奏”になった)、音が厚くなりヘビーさが加わった。
カップリング曲の歌詞は、昔のビジュアル系みたいなのでやめてもらいたいが、曲に関しては好きな方向に向かってる感じで、良いです(*^_^*)