今回の特集で上げられた200のアルバム(ベスト100なのになぜか200)の内、家にあるのが50枚。これが多いのか少ないのか分からないけど、あれだけ買ってたのだから、もうちょっとあってもいいのに、って思ったりして(^。^;)
その中でも特に大好きで、今でも良く聞いている6枚を簡単に紹介。
マイ・ブラッディー・バレンタインの「ラブレス」→ノイズギター・サイケデリックの最高傑作。甘美で官能的な音は、今聞いても新しい!
ダイナソーjrの「グリーン・マインド」→アメリカン・グランジ・バンド。頼りないボーカル、支離滅裂な歌詞。暴走気味の泣きのギター炸裂!
ニルヴァーナの「ネヴァー・マインド」→今回上げた中では一番有名。グランジ・ロックといえば、このバンド。カート・コバーンの死で、伝説になってしまった(ToT)
ジェリーフィッシュの「こぼれたミルクに泣かないで」→人なつっこいメロディー、多彩なアレンジ。洋楽初心者は、このアルバムから入れば良いのではないか?逆にポップ・マニアにもお薦め。
ヴェルヴェット・クラッシュの「イン・ザ・プレゼンス・オブ・グレイトネス」→甘酸っぱい、ギター・ポップス。捨て曲無しの名盤。ギターの歪みが、90年代的。
セイント・エチエンヌの「ソー・タフ」→ガラス細工のエレクトロ・ポップ。当時はオシャレでクールで、まさに渋谷系(死語)だった。
興味がある人は、ぜひ聴いてみて下さい。
その中でも特に大好きで、今でも良く聞いている6枚を簡単に紹介。
マイ・ブラッディー・バレンタインの「ラブレス」→ノイズギター・サイケデリックの最高傑作。甘美で官能的な音は、今聞いても新しい!
ダイナソーjrの「グリーン・マインド」→アメリカン・グランジ・バンド。頼りないボーカル、支離滅裂な歌詞。暴走気味の泣きのギター炸裂!
ニルヴァーナの「ネヴァー・マインド」→今回上げた中では一番有名。グランジ・ロックといえば、このバンド。カート・コバーンの死で、伝説になってしまった(ToT)
ジェリーフィッシュの「こぼれたミルクに泣かないで」→人なつっこいメロディー、多彩なアレンジ。洋楽初心者は、このアルバムから入れば良いのではないか?逆にポップ・マニアにもお薦め。
ヴェルヴェット・クラッシュの「イン・ザ・プレゼンス・オブ・グレイトネス」→甘酸っぱい、ギター・ポップス。捨て曲無しの名盤。ギターの歪みが、90年代的。
セイント・エチエンヌの「ソー・タフ」→ガラス細工のエレクトロ・ポップ。当時はオシャレでクールで、まさに渋谷系(死語)だった。
興味がある人は、ぜひ聴いてみて下さい。