しっとう?岩田亜矢那

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《きっどさんのG1予想》第27回マイルチャンピオンシップ 厳しいローテもOK?オウケンサクラ

2010年11月20日 19時12分03秒 | きっどさんのGⅠ予想と反省
しかし難解やな~
全て帯に短し、恋せよ乙女、
なんか、どれも来そうやし
どれも、アカン気がするし。

そんな中、きっどさんが本命に挙げるのは
やっぱり強い天皇賞組
そして、最近ちょっと怪しくなってきたけど
強いと言われる今年の3歳世代から
④オウケンサクラ
その前にローズS、秋華賞とこなし秋4戦目
さすがにこのローテはキツいので惨敗の可能性もあるが
54kgはやっぱり魅力、
千六の桜花賞でアパパネの2着だし。

対抗はこちらも天皇賞組の
②スマイルジャック
春の安田記念で出遅れての3着
いやそれよりも、鞍上の三浦皇成にこそ
「勝たねばならない理由」がある。
ほしのあきとのゴールインには
GⅠタイトルは絶対必要!

後は3歳時にマイルCを勝っている
⑥ジョーカプチーノ
安田記念を勝った春の勢いはどこへやら
惨敗続き、でもそろそろ復活しそうな
⑦ショウワモダン
そこへ、いつもの「ようわからん」じゃなく
昨年もマイルCS3着と日本の馬場への適性も実証済みの
⑯サプレザを。
本当なら、この馬を本命にするつもりだったんだけど
英仏で連勝させたスミヨンが日本まで来ていながら
日本の⑧ダノンヨーヨーを取ったのが引っかかった。

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【結論】
3連単ボックス
②④⑥⑦⑯

尖閣諸島周辺に中国監視船2隻、接続水域を航行中

2010年11月20日 11時50分44秒 | 社会問題
「沖縄・尖閣諸島沖の日本の接続水域(領海の外側約22キロ)内を20日午前、
中国の漁業監視船2隻が航行しているのを海上保安庁の航空機が確認した。
同庁の巡視船などが領海に侵入しないよう警告している。
政府は、首相官邸内の危機管理センターに情報連絡室を設置した。」

まだいるらしいが、接続水域というのは日本の領海やないからな~、
そこって日本のEEZ内?

家の前の道を歩いている
隣のでっかい豪邸のおっさん所のガキに対して
「入ってくんなや~」(サバンナ高橋調で)
言ってるようなもんやからなあ。

先日、その隣のおっさん所のチャリンコが突っ込んできよったんで
「暴力装置」と母親が自慢する
格闘技をかじった下の息子を玄関に立たせとけ
なんて家族の中の、口だけ爺さんが叫んでるみたいやけど
「爺さんは、言うだけやから楽やわな~
 わしら、お隣とつきあいしていかなあかいんねんから
 お隣から、いろんなもん買うてるし、反対に買うてもうたりしてるし
 だいたい、先祖代々古いつきあいやし、
 好きな事言う手て、喧嘩するのは簡単やけどな」
と親父が言うとった。

意味がわかると怖いコピペ316 「呪いの人形」

2010年11月20日 01時43分39秒 | 意味がわかると怖いコピペ
呪いのわら人形をご存知ですか?
それに関する話です。

私は仕事がら転勤の多く、各地を転々としていました。
時にはアパート、時には貸家
私が山口の萩というところに転勤になったときの話です。
安く家を貸してもらえるというので、
しばらくの間、家を借りることになりました
ただ問題だったのがかなりの山奥で、
大きい家なのですがかなり古いものだということでした。

住み始めてから1ヶ月がたとうとするある日、
私の娘が庭で妙な箱を見つけてきました。
家の中も庭も、家に住み始めてから最初の連休のとき、
くまなく見て回ったはずでしたが、庭に箱などありませんでした。
そう思ったのは何よりその箱が特徴がある箱で、
見て解りそうな、目立つものだったからです。

私には霊感はほとんどないのですが、
その箱が異常に不吉な感じがしていました。
この時私の選択が正しければ、恐怖を体験しなかったと思います。
私はこの不吉な箱を燃やしてしまったのです。
ただ一般人的な考えからは必要無いものは燃やすか捨てるか、
そういう選択しかなかったのです。
その当時は・・

数日して、悲惨なことが起こりました。
私の友人の一人が車で事故を起こしました。
車は炎上、友人が病院に運ばれたときは全身火傷で、
すでに息がなかったということでした。

その数日後、またも私の友人が家で焚き火をしている際
火が服に移り右腕と右顔半分を火傷する大怪我をおいました。

病院に入院した友人に会い、事情を聞きました。
友人の話では、事故が起きる数日前、
体が焼かれる夢を見たとのことでした。
私は迷信など信じない性格でしたが、
このときひょっとしたら・・・と思いました。

それから家に帰りすぐ庭を調べました。
ごみを焼却するごみ穴を調べました。
あの箱は焼け残っていました。
箱を調べようと手を伸ばしたとき、
ものすごい寒気が体を襲ったのを覚えています。
箱の中からは人形が出てきました。

全部で3体。
そのうち一体は丸焦げ、
一体は半分が焼けた状態でした。
一体はまったく焼けていません。
人形はごく普通の日本人形で、着物を着た女の人形です。
焦げかけた人形を手に取ったとき、
焦げた人形の和服がぼろぼろと落ちました。

その人形の裏をみたとき、恐怖のあまり腰を抜かしてしまいました。
そこには友人の名前が書いてあるのです。
クロ焦げの人形の方は
名前が見えませんでしたが、大体解りました。
焼けなかった人形に、私の名前が書いてあったからです。

何もかもが不思議でした。
誰がなぜこんな事を、
私と友人もこれといって共通点はありません。
他にも友人はいるのですから。
誰かに恨まれる覚えはありません。
なぜこの家にそんなものがあるのか・・・
家に私を恨んでいた誰かが住んでいたのか・・
私の知っている人間には、山口に住む人はいません。

何もかもが不思議でした。

私はそれからすぐその家を出ました。
あの人形は寺に預けました。
寺の人の言葉が今でも心に残っています。

「供養しようと思った、でも供養できるものではない
この人形についた怨念は、人間のものではない」