果無集落、世界遺産熊野詣道小返路が通っている集落で、十津川昴の郷から車が一台やっと。通れる、曲がりくねった狭い山道を、1.9キロ登ってゆくとめん滝が、轟々と落ちて居ます、そこのヘアーピンカーブを曲がって、0.6キロ行くと、世界遺産小返路の石碑がありました。
対向車が来たら、すれ違うことが困難、Uターンは出来ません、石碑近くの駐車場までの長かったこと。
昴の郷から200mの高低差、高い山々が、手の届く高さで、雲をかぶって、そびえていました。
対向車が来たら、すれ違うことが困難、Uターンは出来ません、石碑近くの駐車場までの長かったこと。
昴の郷から200mの高低差、高い山々が、手の届く高さで、雲をかぶって、そびえていました。