
オリジナルの下書きが昨日やっと終わったのですが、フッと気が付くと周囲はプリントアウトした資料と、今までの下書きと、読みかけの本と、メモ用紙の山…。
そこを「イクラ」が乗り越えてネコ篭に入っていくのですが、そこにたどり着くまでに本を押し退け、下書き原稿を蹴り倒しメモ用紙を蹴散らしネコ篭へたどり着いてホッと一息…。
そして「ちっとは片付けろよ…」という顔をされます。
ゴメンねちゃいね。
片付け下手で。
でも、泣きながら原稿をやっていた私の傍に来てくれたんだよね。
泣くほど厭な原稿ならやらなければいいのに…。
でもどうしても書きたい内容だったんですよね。
「悲恋ネタ」もう、コレで打ち止めにするためには徹底的に書かなければならなかったんですよね。
次は元気なネタにチャレンジするために絶対に絶対に清書するぞッ!