
カラーピッカーはその名のとおり色を拾うツールである。
前回はカラーブロックを表示させた。
今回は8階調のグレースケールの表示だ。
次は色相の表示も考えている。
さらにRGBバーの表示もすることにしている。
SCREEN8はBのみが4階調で使いにくい。
RとGが8階調だが、Bが4階調になっている。
0(ゼロ)が含むので、7,3となる。
最小公倍数で21になる。これがMAXが21ドットになるわけだ。
これでは小さいので、2倍にして
14*3=にするとMAXが42ドット、6*7=42ドットにした。
こんな具合にMAXをそろえる。
さらに色相バーも欲しくなってきた。
MSXで初の試みなので、デザイン的にツールを増やしてみたい気もする。
前回はカラーブロックを表示させた。
今回は8階調のグレースケールの表示だ。
次は色相の表示も考えている。
さらにRGBバーの表示もすることにしている。
SCREEN8はBのみが4階調で使いにくい。
RとGが8階調だが、Bが4階調になっている。
0(ゼロ)が含むので、7,3となる。
最小公倍数で21になる。これがMAXが21ドットになるわけだ。
これでは小さいので、2倍にして
14*3=にするとMAXが42ドット、6*7=42ドットにした。
こんな具合にMAXをそろえる。
さらに色相バーも欲しくなってきた。
MSXで初の試みなので、デザイン的にツールを増やしてみたい気もする。
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