カラーピーマン?、パプリカ?を渡すとしばらく料理ごっこをして遊んでいた下の子。
ところが、そのピーマンが見つからない。料理ごっこをしていたところにないし、コタツの周りにもない。
諦めかけて、
「ピーマン、ないないだねぇ。どこにあるか知ってる?」と聞いてみると、ドアの辺りを指差す。いやいや、その辺り、探しましたから。
すると、オーディオのウラを指差す。「あった」。そこ、玄関とリビングの間の引き戸が入るところで、その引き戸がピーマンを置くに押していったらしい。
「なぜ、そんなところに」とも思うし(笑)、「分かっていたんだね」とも。
そもそも、こちらの言ってることも認識してるし。
いやはや。
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