サッカーのワールドカップとは別に、大相撲賭博問題や
参議院選挙最終盤前の選挙情勢が新聞紙上を賑わせています。
まさに、夏の陣!一喜一憂しないで、冷静に判断したいものですね。
又、それらとは別に労働組合にとっては定期大会のシーズンでもあり
6月30日(水)の夜は、自治体で働く臨時・非常勤職員を中心に、
不安定雇用労働者の雇用確保、均等待遇の実現めざし組織拡大に取り組んでいる
公共一般文京支部の定期大会が開かれました。
文京区職労や区労協も来賓として連帯のあいさつを行いました。
都区関連一般労組として157名で出発したそうですが結成20周年を迎えた現在
3000名の組合として都内全域で活躍しています。
文京支部でも、組織拡大や賃金・労働条件の改善で着実に成果を上げています。
区労協や春闘共闘にも参加し地域との連帯も強めています。
この間、文京区労協にも、個人加盟の労働組合が新たに三組合加盟を決めました。
従来の出版情報関連ユニオン、印刷情報関連合同支部、JMIU北部地域支部のほかに
東京シティーユニオン、映演労連フリーユニオン、CU東京(コミュニティーユニオン)
文京支部などです。
区労協は地域の協議体組織としてすべての労働組合と協力・共同の関係で
役立ちたいと思っています。各労組の皆さん、おおいに活用してください。
8月4日の争議支援ビアパーティーでは、皆さん参加して顔合わせの場になれば
いいですね。この集いは、解雇争議の方は会費はいりませんので遠慮なく!
遠藤議長はあいさつの中で「みんなが集まる時代」と言っておられました。
一人ひとりは弱いが、ゆるやかでも団結すれば強いということでしょうか。
区労協はそのお手伝いをする組織かもしれませんね。
参議院選挙最終盤前の選挙情勢が新聞紙上を賑わせています。
まさに、夏の陣!一喜一憂しないで、冷静に判断したいものですね。
又、それらとは別に労働組合にとっては定期大会のシーズンでもあり
6月30日(水)の夜は、自治体で働く臨時・非常勤職員を中心に、
不安定雇用労働者の雇用確保、均等待遇の実現めざし組織拡大に取り組んでいる
公共一般文京支部の定期大会が開かれました。
文京区職労や区労協も来賓として連帯のあいさつを行いました。
都区関連一般労組として157名で出発したそうですが結成20周年を迎えた現在
3000名の組合として都内全域で活躍しています。
文京支部でも、組織拡大や賃金・労働条件の改善で着実に成果を上げています。
区労協や春闘共闘にも参加し地域との連帯も強めています。
この間、文京区労協にも、個人加盟の労働組合が新たに三組合加盟を決めました。
従来の出版情報関連ユニオン、印刷情報関連合同支部、JMIU北部地域支部のほかに
東京シティーユニオン、映演労連フリーユニオン、CU東京(コミュニティーユニオン)
文京支部などです。
区労協は地域の協議体組織としてすべての労働組合と協力・共同の関係で
役立ちたいと思っています。各労組の皆さん、おおいに活用してください。
8月4日の争議支援ビアパーティーでは、皆さん参加して顔合わせの場になれば
いいですね。この集いは、解雇争議の方は会費はいりませんので遠慮なく!
遠藤議長はあいさつの中で「みんなが集まる時代」と言っておられました。
一人ひとりは弱いが、ゆるやかでも団結すれば強いということでしょうか。
区労協はそのお手伝いをする組織かもしれませんね。