平成28年2月26日(金)
昨晩は吹雪と予報されていたが、カーテンを開けると青空からの陽光が眩しく差し込んでくる。
昨夜降った雪がその陽光にキラキラ輝いている。下左の画像は早朝の風景。
*
朝食は二階の『王朝の間』でバイキング・スタイル。餅搗きのパフォーマンスもあって、お雑煮を含めて和食中心の食事を採る。
*

*
今日は予定どおりタクシーで『瓢湖』へと向かう。
途中の田圃の所々で餌を漁るハクチョウのファミリーグループが見られる。これらのハクチョウたちは、給餌時間に瓢湖へ戻るのだろうかと気になる。
*
第1回の給餌時間9時から遅れること20分ほどで瓢湖に到着。
湖岸に出てみると、湖全体に広がっているカモの中にハクチョウが点々と見える。給餌を済ましたのかファミリー単位で次々に飛び立って行く。
*

*
カモはオナガガモが一番多く、ヒドリガモ、キンクロハジロ、ホシハジロ、そしてハシビロガモなどなど……。
*

*

*
大型カメラを持ったバーダーに「珍しい野鳥は ? 」と伺うと、「対岸近くにミコアイサがいます」と教えて下さる
時間もたっぷりあるので、第2観察舎のある対岸近くまで行ってみることにする。我々の他にはバーダーは見当たらない。
*

*
湖岸の道はハクチョウを驚かすことになるため、通行禁止になっており、昨日の雪が残っている、その外側の道を歩くことになる。
第2観察舎の先にある瓢湖大橋も通行禁止になっており、ここでしばし東新池のカモたちを観察する。
*

*
しばらくすると15羽ほどのミコアイサの群れが飛来する。雄と雌のグループで着水するや間もなく水面から潜って餌取りを始める。我々から次第に遠ざかって行くが、双眼鏡の範囲なので充分に観察することができた。
*
元へ引き返す途中、湖岸の桜の木に数多くのトビが停まっているのが見える。
また、中州のような場所には多くのカモたちがのんびりと休んでいる姿も見られた。
時折、ワシ・タカ類の姿に湖面から多くのカモたちが群れをなして飛び立つ様子が見られる。そのワシ・タカを探すがこれは見付からない。
*

*
管理事務所まで戻り、ハクチョウの現在飛来数が4,604羽となっているのに驚く。そんなに多くいるとは思っていなかった。
この頃になると、あれほどまで広がっていた青空が次第に狭くなってきた。日差しが暖かく快適だったのに、次第に風が冷たく感じられるようになってきた。この後は湖岸を西に向かって歩くことにする。
*

*
その途中で11時の餌撒きの時間が迫ってきたので、慌てて観察舎まで戻る。
この時間が迫り、管理人が事務所の前で餌を準備していると、早くもそれに気付いたカモたちの動きが活発になり、その数の多さに凄まじさが加わって大変な騒ぎとなってきました。
管理人が餌場に出てくると、それはもう気が狂ったような騒ぎが一段と大きくなる。
一体何羽のカモがここに集まっているのだろうか、温々と過して一日三回の餌に有り付けるのだから、ここを離れる訳がない。
*

*
この時に湖に残っていたハクチョウは15羽ほどで、管理人の「コーイ、コイコイ、コーイ」と呼ぶ声に、ゆっくりと餌場に近づいてくるというノンビリムード。
瓢湖から飛び立って行ったハクチョウたちは夕方まで帰ってこないとのことでした。
*
*
ということは、この給餌はカモたちのためのもので、かってハクチョウが定着するまでに餌撒きを続けられた、故吉川十三郎翁の目的とは異なる結果になっているようだ。
この給餌は餌籠に入れた餌を何回も運んで撒くという重労働で、最後は桟橋からではなく、湖岸の道路に出てきて撒いておられた。
*

*
給餌が終わり野鳥たちの騒ぎも一段落したので、我々も昼食のため、瓢湖の西にある『白鳥屋 湖四季』へ行く。
建物が料理店らしくないので一瞬ためらったが、案内を請うとお店の方が出てきて店内に案内される。
メニューを見て、ご当地ならではの品を探すと、『うな重』が目に止まったのでそれを注文する。
テーブルに用意されていたランチョンマットが、過去の瓢湖の絵が描かれていたので、それを帰りに頂戴する。
*

*
待つことしばし、出されたお重には二切れのうなぎが重なり、それに濃厚な色のタレが掛かっている。口に入れると、甘い重厚な味でそれなりに美味しい。問題はご飯、越後の米どころにしては少しばかり味が落ちる。
食後、湖の西にある『天然記念物 水原のハクチョウ飛来地』の碑を撮って、元の観察舎へと戻る。
*
*
改めて湖面を見ると、給餌のあの騒ぎは無くなり、カモたちも食後の一休みと云った感じだ。
この頃になると雪が一段と強くなってきたので、『白鳥会館』で湖を見ながらコーヒー・ブレイクとする。
*
瓢 湖
昭和46年から白鳥を中心とした水きん公園の整備に着手し、英国のスリムブリッジを手本に瓢湖はそのまま保全、周りに水鳥が生息できる池などが新しく作られた。一般向けの観察所も設置されている。五頭連峰を背景にレンギョウ、サクラ、アヤメ、アジサイ、ハスなど四季折々の草花も楽しみ。
ラムサール条約登録湿地。
*
午後からは、昨日に続きタクシーを利用して『福島潟』へ行くことする。
今日は直接『雁晴れ舎』へ。外階段を利用して二階の観察室へ入る。昨日より多くのカモたちが見える。
三階へ上がると、壁には最近の記録などが貼り出され、パンフレット類が用意され、プロミナーも数台設置されている。
ここには二人の地元のバーダーがおられ、現状を詳しく説明して下さる。
*

*
先程までの雪も止み、時折日差しも出ると云う、相変わらずの変化の激しい天候。今朝はオジロワシも見られたと云う。
さらに前方の島にタシギがいることを教えてくれたが、中々それを確認することができなかった。
*

*
そうこうしているうちに前方の枯木にノスリが止まり、その後チュウヒが飛翔してカモたちを飛び立たせる。
さらにケアシノスリも飛来して、しばしワシ・タカの出現に観察室が盛り上がる。
そのうちに前方の島で、このワシ・タカが餌を巡って猛烈なバトルが始まる。
残念ながらその餌が何かを見ることができないが、魚の死体でもあるのだろうか ?
トビも加わり、その周囲にはハシブトガラスが成り行きを伺っている。最後には何とタヌキまで顔を出すと云うことで、我々を楽しませてくれた。
*
それが収まると、地元の方がカモの中にトモエガモ、葦の中にオオジュリンなどを見付けてくれる。
観察室の右手にあるハンの木には数十羽のマヒワが飛来、慌ただしく餌を啄んでいる姿を見せてくれる。今朝はアトリの群れも見られたと云う。
*

*
このような楽しい時間は忽ち過ぎてしまう。風混じりの雪が激しく降り出し、観察舎の終了時間の17時も迫ってきたので、予約したタクシーの来るのを待って、何かと教えて下さった二人のバーダーに感謝してここを後にする。
*
旅館に着いたが、昨日と同じく食事時間の関係で、温泉に浸かるのは夕食後とする。
今日の夕食場所は二階の『末廣』、昨晩と同じ『春近し』のタイトルの会席料理。
*
先ず『食前酒』は、昨晩と同じノンアルコール梅酒と紅茶のカクテルで乾杯 !
『前 菜』は、蟹味噌当富、ばい貝土佐煮、うるいのお浸し ゴールデンキャビアの三品。
『造 里』は、海の玉手箱、海老他。
*

*
『煮 物』は、里芋饅頭 鼈甲あん。
『預け鉢』は、ずわい蟹。
*

*
『酢の物』は、もずく酢ジュレ仕立て。
『揚げ物』は、海老糝薯揚げ。
*

*
『鍋 物』は、牛しゃぶ仕立て 柚子胡椒ポン酢。
『食 事』は、新潟産コシヒカリ、味噌汁、香の物。
『デザート』 は、特製ムース。
*

*
夕食が終わる頃、妻が箸袋にあった『月岡小唄』 について仲居さんに伺うと、何と唄って下さることになり、皆さんも大喜びとなる。
その歌詞の四番は冬の時期を唄っている。
“ 夢の山なみ 吹雪に暮れて 暮れてうれしい 切炬燵 冬はしみじみ 小唄の里に 咲いた湯の花 恋の花 ほんに月岡 お湯の町 ” と……。
*

*
食後、一休みして温泉へ。大浴場は昨日と入れ変って二階へ。
ところが浴室へ入ってびっくり ! 何と昨日の浴室の半分ほどの広さしかないのだ。これで男女入れ替えの理由が分かった。
それはさておき、雪の降る露天風呂にゆっくりと浸かって、長い一日の疲れを癒す。
*
観察した野鳥 33種類
カンムリカイツブリ カワウ ダイサギ アオサギ オオハクチョウ コハクチョウ
マガモ カルガモ コガモ トモエガモ オカヨシガモ ヒドリガモ
オナガガモ ハシビロガモ ホシハジロ キンクロハジロ ミコアイサ ト ビ
ケアシノスリ ノスリ チュウヒ オオバン タシギ ウミネコ
カワセミ シジュウカラ オオジュリン マヒワ ヒヨドリ ムクドリ
スズメ オナガ ハシブトガラス
*
9.00. 旅館発(タクシー)→ 9.20. 瓢 湖 …探鳥…11.40. 湖四季(昼食)12.30. … 13.20. 白鳥会館 14.00.
(タクシー)→ 14.30. 福島潟(雁晴れ舎)… 探鳥 … 17.00.(タクシー)→ 17.20. 旅館着
昨晩は吹雪と予報されていたが、カーテンを開けると青空からの陽光が眩しく差し込んでくる。
昨夜降った雪がその陽光にキラキラ輝いている。下左の画像は早朝の風景。
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朝食は二階の『王朝の間』でバイキング・スタイル。餅搗きのパフォーマンスもあって、お雑煮を含めて和食中心の食事を採る。
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今日は予定どおりタクシーで『瓢湖』へと向かう。
途中の田圃の所々で餌を漁るハクチョウのファミリーグループが見られる。これらのハクチョウたちは、給餌時間に瓢湖へ戻るのだろうかと気になる。
*
第1回の給餌時間9時から遅れること20分ほどで瓢湖に到着。
湖岸に出てみると、湖全体に広がっているカモの中にハクチョウが点々と見える。給餌を済ましたのかファミリー単位で次々に飛び立って行く。
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カモはオナガガモが一番多く、ヒドリガモ、キンクロハジロ、ホシハジロ、そしてハシビロガモなどなど……。
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大型カメラを持ったバーダーに「珍しい野鳥は ? 」と伺うと、「対岸近くにミコアイサがいます」と教えて下さる
時間もたっぷりあるので、第2観察舎のある対岸近くまで行ってみることにする。我々の他にはバーダーは見当たらない。
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湖岸の道はハクチョウを驚かすことになるため、通行禁止になっており、昨日の雪が残っている、その外側の道を歩くことになる。
第2観察舎の先にある瓢湖大橋も通行禁止になっており、ここでしばし東新池のカモたちを観察する。
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しばらくすると15羽ほどのミコアイサの群れが飛来する。雄と雌のグループで着水するや間もなく水面から潜って餌取りを始める。我々から次第に遠ざかって行くが、双眼鏡の範囲なので充分に観察することができた。
*
元へ引き返す途中、湖岸の桜の木に数多くのトビが停まっているのが見える。
また、中州のような場所には多くのカモたちがのんびりと休んでいる姿も見られた。
時折、ワシ・タカ類の姿に湖面から多くのカモたちが群れをなして飛び立つ様子が見られる。そのワシ・タカを探すがこれは見付からない。
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管理事務所まで戻り、ハクチョウの現在飛来数が4,604羽となっているのに驚く。そんなに多くいるとは思っていなかった。
この頃になると、あれほどまで広がっていた青空が次第に狭くなってきた。日差しが暖かく快適だったのに、次第に風が冷たく感じられるようになってきた。この後は湖岸を西に向かって歩くことにする。
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その途中で11時の餌撒きの時間が迫ってきたので、慌てて観察舎まで戻る。
この時間が迫り、管理人が事務所の前で餌を準備していると、早くもそれに気付いたカモたちの動きが活発になり、その数の多さに凄まじさが加わって大変な騒ぎとなってきました。
管理人が餌場に出てくると、それはもう気が狂ったような騒ぎが一段と大きくなる。
一体何羽のカモがここに集まっているのだろうか、温々と過して一日三回の餌に有り付けるのだから、ここを離れる訳がない。
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この時に湖に残っていたハクチョウは15羽ほどで、管理人の「コーイ、コイコイ、コーイ」と呼ぶ声に、ゆっくりと餌場に近づいてくるというノンビリムード。
瓢湖から飛び立って行ったハクチョウたちは夕方まで帰ってこないとのことでした。
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ということは、この給餌はカモたちのためのもので、かってハクチョウが定着するまでに餌撒きを続けられた、故吉川十三郎翁の目的とは異なる結果になっているようだ。
この給餌は餌籠に入れた餌を何回も運んで撒くという重労働で、最後は桟橋からではなく、湖岸の道路に出てきて撒いておられた。
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給餌が終わり野鳥たちの騒ぎも一段落したので、我々も昼食のため、瓢湖の西にある『白鳥屋 湖四季』へ行く。
建物が料理店らしくないので一瞬ためらったが、案内を請うとお店の方が出てきて店内に案内される。
メニューを見て、ご当地ならではの品を探すと、『うな重』が目に止まったのでそれを注文する。
テーブルに用意されていたランチョンマットが、過去の瓢湖の絵が描かれていたので、それを帰りに頂戴する。
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待つことしばし、出されたお重には二切れのうなぎが重なり、それに濃厚な色のタレが掛かっている。口に入れると、甘い重厚な味でそれなりに美味しい。問題はご飯、越後の米どころにしては少しばかり味が落ちる。
食後、湖の西にある『天然記念物 水原のハクチョウ飛来地』の碑を撮って、元の観察舎へと戻る。
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改めて湖面を見ると、給餌のあの騒ぎは無くなり、カモたちも食後の一休みと云った感じだ。
この頃になると雪が一段と強くなってきたので、『白鳥会館』で湖を見ながらコーヒー・ブレイクとする。
*
瓢 湖
昭和46年から白鳥を中心とした水きん公園の整備に着手し、英国のスリムブリッジを手本に瓢湖はそのまま保全、周りに水鳥が生息できる池などが新しく作られた。一般向けの観察所も設置されている。五頭連峰を背景にレンギョウ、サクラ、アヤメ、アジサイ、ハスなど四季折々の草花も楽しみ。
ラムサール条約登録湿地。
*
午後からは、昨日に続きタクシーを利用して『福島潟』へ行くことする。
今日は直接『雁晴れ舎』へ。外階段を利用して二階の観察室へ入る。昨日より多くのカモたちが見える。
三階へ上がると、壁には最近の記録などが貼り出され、パンフレット類が用意され、プロミナーも数台設置されている。
ここには二人の地元のバーダーがおられ、現状を詳しく説明して下さる。
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先程までの雪も止み、時折日差しも出ると云う、相変わらずの変化の激しい天候。今朝はオジロワシも見られたと云う。
さらに前方の島にタシギがいることを教えてくれたが、中々それを確認することができなかった。
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*
そうこうしているうちに前方の枯木にノスリが止まり、その後チュウヒが飛翔してカモたちを飛び立たせる。
さらにケアシノスリも飛来して、しばしワシ・タカの出現に観察室が盛り上がる。
そのうちに前方の島で、このワシ・タカが餌を巡って猛烈なバトルが始まる。
残念ながらその餌が何かを見ることができないが、魚の死体でもあるのだろうか ?
トビも加わり、その周囲にはハシブトガラスが成り行きを伺っている。最後には何とタヌキまで顔を出すと云うことで、我々を楽しませてくれた。
*
それが収まると、地元の方がカモの中にトモエガモ、葦の中にオオジュリンなどを見付けてくれる。
観察室の右手にあるハンの木には数十羽のマヒワが飛来、慌ただしく餌を啄んでいる姿を見せてくれる。今朝はアトリの群れも見られたと云う。
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このような楽しい時間は忽ち過ぎてしまう。風混じりの雪が激しく降り出し、観察舎の終了時間の17時も迫ってきたので、予約したタクシーの来るのを待って、何かと教えて下さった二人のバーダーに感謝してここを後にする。
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旅館に着いたが、昨日と同じく食事時間の関係で、温泉に浸かるのは夕食後とする。
今日の夕食場所は二階の『末廣』、昨晩と同じ『春近し』のタイトルの会席料理。
*
先ず『食前酒』は、昨晩と同じノンアルコール梅酒と紅茶のカクテルで乾杯 !
『前 菜』は、蟹味噌当富、ばい貝土佐煮、うるいのお浸し ゴールデンキャビアの三品。
『造 里』は、海の玉手箱、海老他。
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『煮 物』は、里芋饅頭 鼈甲あん。
『預け鉢』は、ずわい蟹。
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『酢の物』は、もずく酢ジュレ仕立て。
『揚げ物』は、海老糝薯揚げ。
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『鍋 物』は、牛しゃぶ仕立て 柚子胡椒ポン酢。
『食 事』は、新潟産コシヒカリ、味噌汁、香の物。
『デザート』 は、特製ムース。
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夕食が終わる頃、妻が箸袋にあった『月岡小唄』 について仲居さんに伺うと、何と唄って下さることになり、皆さんも大喜びとなる。
その歌詞の四番は冬の時期を唄っている。
“ 夢の山なみ 吹雪に暮れて 暮れてうれしい 切炬燵 冬はしみじみ 小唄の里に 咲いた湯の花 恋の花 ほんに月岡 お湯の町 ” と……。
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食後、一休みして温泉へ。大浴場は昨日と入れ変って二階へ。
ところが浴室へ入ってびっくり ! 何と昨日の浴室の半分ほどの広さしかないのだ。これで男女入れ替えの理由が分かった。
それはさておき、雪の降る露天風呂にゆっくりと浸かって、長い一日の疲れを癒す。
*
観察した野鳥 33種類
カンムリカイツブリ カワウ ダイサギ アオサギ オオハクチョウ コハクチョウ
マガモ カルガモ コガモ トモエガモ オカヨシガモ ヒドリガモ
オナガガモ ハシビロガモ ホシハジロ キンクロハジロ ミコアイサ ト ビ
ケアシノスリ ノスリ チュウヒ オオバン タシギ ウミネコ
カワセミ シジュウカラ オオジュリン マヒワ ヒヨドリ ムクドリ
スズメ オナガ ハシブトガラス
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9.00. 旅館発(タクシー)→ 9.20. 瓢 湖 …探鳥…11.40. 湖四季(昼食)12.30. … 13.20. 白鳥会館 14.00.
(タクシー)→ 14.30. 福島潟(雁晴れ舎)… 探鳥 … 17.00.(タクシー)→ 17.20. 旅館着
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