理想国家日本の条件 さんより転載です。
プーチンと資本主義の精神 及川幸久著「神とトランプとプーチンとー第2章ー」YouTube 版オーディオブック【神とトランプとプーチンと −YouTube 版オーディオブック】
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米国防長官後任は代行…トランプ氏、交代早める
2018年12月24日 03時05分
【ワシントン=海谷道隆】米国のトランプ大統領は23日のツイッターで、マティス国防長官の辞任表明を踏まえ、来年1月1日付で国防長官代行にパトリック・シャナハン国防副長官が就任すると明らかにした。
マティス氏は交代に伴う混乱を最小限にするために、2月末まで長官を務める意向を示し、トランプ氏も受け入れていた。その後、マティス氏の辞任表明の書簡に込められた強い抗議の意味合いを理解したトランプ氏が怒りを募らせ、実質的な交代時期を早めたとみられる。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20181224-OYT1T50001.html?from=ytop_top
12月23日、トランプ米大統領(右)は、来年2月末を予定していたマティス国防長官(左)の退任を2カ月前倒しした。当局者によると、マティス氏が辞表の中で大統領の外交政策を暗に批判したことに怒りを募らせたという。ホワイトハウスで10月撮影(2018年 ロイター/Leah Millis)
[ワシントン 23日 ロイター] - トランプ米大統領は23日、来年2月末を予定していたマティス国防長官の退任を2カ月前倒しし、1月1日付でシャナハン国防副長官を国防長官代行に充てる人事を発表した。当局者によると、マティス氏が辞表の中で大統領の外交政策を暗に批判したことに怒りを募らせたという。
マティス長官は20日に公表した大統領宛の辞表の中で、同盟国を重視しないトランプ氏を暗に批判。大統領にはより考え方の近い国防長官を選ぶ権利があるとし、両氏の間の溝が浮き彫りになった。
トランプ大統領はマティス長官の退任を発表した20日のツイッター投稿で同氏の功績をたたえていた。しかし22日には、オバマ前大統領から中央軍司令官の職を「不名誉に解任された」マティス氏に自身が2度目のチャンスを与えたと投稿し、不快感をあらわにした。
トランプ政権高官が23日、記者団に明らかにしたところによると、20日のツイートは大統領がマティス氏の辞表に目を通す前に側近に口頭で伝えた内容だったという。
この高官はまた、ポンペオ国務長官が23日にマティス氏に対し、1月1日付での退任を伝えたことを明らかにした。
マティス氏は後任の議会承認などの時間を十分確保するために2月末の退任を表明していたが、政権高官によると、トランプ大統領はマティス氏の辞表が注目を集めたことに苛立ち、速やかな交代を求めた。大統領は向こう数週間で後任を指名する見通しという。
国防長官代行を務めるシャナハン氏は元ボーイング幹部。トランプ大統領は23日のツイートで同氏は「非常に有能だ」と述べた。
大統領はまた、シリアからの「非常に協調的でゆっくりとした」米軍撤退についてトルコのエルドアン大統領と協議したことを明らかにした。国内外からの強い批判を受けて撤退のペースを遅らせる可能性があることを示唆した格好だ。
米軍当局者は撤退について、安全かつ慎重に行われるとした上で、ホワイトハウスによる新たな指示は承知していないとした。
※関連記事
https://anonymous-post.mobi/archives/1967
ネットの反応
※関連記事
https://anonymous-post.mobi/archives/626
名無し
未来が分かる幸福実現党を支持しないと、日本は大変な事態(=奴隷国家)になりますね。
理想国家日本の条件 さんより転載です。
1940年、ドイツ・ミュンヘンで、ヒトラー(右)と会話するムッソリーニ。
https://the-liberty.com/article.php?item_id=15252 The Liberty Webより
2018.12.24
《本記事のポイント》
韓国の軍艦が、自衛隊の哨戒機に射撃管制用のレーザーを照射した問題で、日韓関係が再び大揺れになっている。
河野太郎外相は23日、「韓国政府は(徴用工問題で)判決に対応しようとしているが、韓国国会議員の竹島上陸や竹島での軍事訓練、今回のレーダー照射と立て続けに起きている。韓国政府には一貫した対応を求めたい」と語り、韓国に対応を求めるとした。
なぜ韓国は、こうも日本に反抗的な態度をとり続けるのか不思議で仕方がないという空気が醸成されている。しかし実は、2017年の時点で、韓国の文在寅大統領の危険性にいち早く警鐘を鳴らし、反日外交を行うことを予測していた(17年7月号の再掲記事)。
「統一朝鮮の八千万人が核武装し、ミサイルを持ち、憲法改正もできない日本を支配します」――。
韓国大統領選から2日後の2017年5月11日、大川隆法・幸福の科学総裁が行った霊言で、当選したばかりの文氏の守護霊はそう語った。大川総裁は700回以上(当時)の霊言を行っているが、今回は異例だった。霊人は、自分の過去世を隠し、ごまかし続けた。そのため同じ霊人を相手に3回もの霊言が行われた。
「私がムッソリーニで、文大統領です」
ついに明かした正体は、第一次大戦後から第二次大戦にかけて、イタリアでファシズムという政治理念をつくった独裁者だった。
「脱北者は北に送り返す」
文氏の守護霊が描くのは、「南北統一」からの「日本占領」というシナリオだ。まず北朝鮮とは、開城(ケソン)工業団地の操業を再開させ、経済交流を通じて市場開放を進める。「働けば儲かる」ことを教える。離散家族も会えるようにする。
だがその先が危ない。北朝鮮の金正恩委員長と対話ができるなら、「脱北者三千人ぐらいは北に送り返す」と宣言。文民統制を装って、北の核・ミサイルを保持したまま韓国主導の統一を果たすという。
「半奴隷国家にして貢がせたい」
「日本を滅ぼすことが使命だと思っている」
文氏の守護霊は、先の大戦の無念を晴らし、野望を果たすために、今世生まれ変わったと語る。日本占領の手段をさまざまに述べたが、金を巻き上げ、弱体化させるのが大筋の方針らしい。
例えば、韓国が北朝鮮問題に真剣に対応しないそぶりを見せることで、日本に貿易の不均衡を是正させ、韓国に金が流れるようにする。また日本に、韓国経由で北朝鮮に協力させたり、北朝鮮に「核・ミサイルは日本にだけ使って、アメリカと韓国には使わない」と言わせたりして、日本から金を奪うという。
「『半奴隷国家』に変えて日本人を労働力とし、富を貢がせたいね。そういう階級社会をつくりたい」(文氏守護霊)
文氏以外でも、これまで多くの国家元首や政治家の守護霊霊言が行われてきた。守護霊が語る国内外の施策、展望や野望は、当時「そんなことをするわけがない」と思われていても、数カ月、数年後に、現実化。世の中の「常識」を覆してきた(下コラム)
霊言 2008年11月5日収録 大統領就任2カ月前
将来、アメリカは「世界の警察」ではなくなるのです。(中略)アメリカは、今後、どの国も攻撃しないことを約束します。
オバマ氏は、「チェンジ」を合言葉に絶大な支持を得た。だがその後、アメリカを弱らせ、大国の責任から逃げ続けた。2013年9月には、「アメリカは世界の警察ではない、との考えに同意する」と発言。化学兵器使用疑惑のあったシリアのアサド政権に対しても、何もしなかった。
霊言 2010年10月21日収録 総書記就任2年前
かつての大唐帝国や元朝のような世界帝国を建設して、「中国の時代が来た」ということを世界に告げたい。
尖閣問題は、日米を揺さぶるための訓練。
2010年時点では「政治スタイルは『慎重』『調整型』と評される」などと報じられていた。しかし、12年に総書記となった習氏は、中華民族の偉大な復興を意味する「中国の夢」をスローガンに掲げ強硬路線を進む。尖閣諸島についても「中国固有の領土」と主張し、公船や漁船の領海侵入を常態化させている。
『守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略』
霊言 2016年1月5日収録 大統領就任1年前
(アメリカが世界の警察官ではなくなっているという質問に対して)
いや、違う、違う、違う、違う、まだ違う。
私が次期大統領だから、まだそんなことはない。
私こそ、アメリカ大統領になれるだけの本物の力、本物の知識、本物の活動、本物の能力がある。
最初にして最後のアメリカ大統領だ。
2016年11月、「立候補自体が冗談」とまで揶揄されたトランプ氏が当選した。政治家経験がないことを批判されていたが、シリアや北朝鮮などの国際秩序を乱す国に対して、毅然とした態度で臨むなど、強いリーダーシップを発揮している。
【関連記事】
2017年7月号 脅威は「北」だけじゃない 文在寅韓国大統領は金正恩より怖い
https://the-liberty.com/article.php?item_id=13048
2019年1月号 日韓関係を覆す徴用工裁判 暴走する文在寅政権を止める方法 - ニュースのミカタ 2
危機に立つ日本さんより転載です。
グラフを見ますと日本の経済政策がいかに誤っていたかがわかりますね。
こうした事実をマスコミは正確に報道し、政治の誤りを正すべきではないでしょうか。
国家、国民が平成の時代にどれだけ損失を被ったか、国民はこれには正式に
抗議をすべきですし、即座に政策の修正をしていくべきです。
それにしても髙橋 洋一氏の見識は素晴らしいものがありますね。
「平らに成った30年」を忘れるな
現代ビジネス
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59131
先週の朝日放送の情報番組『正義のミカタ』は、年末の拡大番組だった。各国の「危険なこと」を各専門家が述べる特集だったが、番組に出演した筆者は、「日本の危険なこと」として来年の消費増税を取り上げた。
おそらく地上波では初めてのことだと思うが、「消費税はそもそも社会保障財源としては望ましくない」ということを説明した。消費増税は、かつては「財政再建のため」といわれていたのに、今では「社会保障のため」に行われる、と一般市民向けには説明されている。つまり、財政再建のための消費増税というロジックは崩れつつあるということだ。
例えば、10月5日付け本コラム「IMFが公表した日本の財政『衝撃レポート』の中身を分析する それでも消費増税は必要ですか」(https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57978)など、これまでの本コラムでは、日本の財政再建がそもそも必要なくなりつつあることを説明した。
財政再建が必要ないとなると、「社会保障のための消費増税」というロジックも崩れるのだが、そもそも消費税を社会保障目的税として導入している国はない。この話も、やはり本コラムで書いている。
例えば、2012年3月19日付「消費税を社会保障目的税とする財務省と民主党は『世界の非常識』。名目3%、実質2%の「弾力条項」で財務省・日銀の尻を叩け!」(https://gendai.ismedia.jp/articles/-/32083)などがそれだ。
これは当時は珍しい意見だったので、国会の求めに応じて、2012年6月14日の衆議院「社会保障と税の一体改革特別委員会」の公聴会などにも出席して、何度も証言もしている。
簡単にいえば、社会保障は保険システムで運営されており、財源は保険料が基本となる。しかし、保険料を払えない人も出てくるので、その分は金持ちからより多くとる「累進所得税」で賄うのが基本となるのだ。
ところが、保険料は労働者と企業が半分づつ負担する「労使折半」にすればよいのに、企業側の負担分を消費税で賄えば企業の負担が軽くなるので、その意向を汲んだ財務省が消費税を社会保障目的税としてきた、というのが真相だ。
さらに財務省は、消費増税について財界の賛同を得るために、企業側には「法人税減税」のバーターも持ちだしてきた。消費増税という悲願の達成のためなら、社会保障制度の基本的な設計思考などはどうでもいい、というのが本音なのだ。これでは、保険制度の基本が崩れてしまい、社会保障制度もうまく運営できなくなるだろう。
……という話の途中まで番組では説明していたのだが、共演していた人たちが興奮しだして、消費増税について各自の意見を言い出した。筆者が割り当てられていた時間は、調整の利かないところだったので、結局時間が無くなってしまい、詳しい説明は省略せざるを得なかった。
まあテレビ番組ではよくあることなのだが、以下の二つの図は、番組で使う予定だったのに時間がなくて説明できなったものだ。この機会に、この図を見ながら筆者の言いたいことを知っていただけたらと思う。
特に一つ目の、日本の経済成長について。筆者は平成という時代を振り返るとき、「平に成った」時代だと思っている。このことは是非強調しておきたい。
どういうことか、説明していこう。
以下、詳細は本サイトでご覧ください。
理想国家日本の条件 さんより転載です。
https://anonymous-post.mobi/archives/2176 より
【ワシントン時事】米国防総省が新型のミサイル防衛用「国土防衛レーダー」の日本への配備を検討していることが23日、複数の同省関係者への取材で分かった。
日本政府とも協議している。2024米会計年度(23年10月~24年9月)中の配備を計画しているが、日本国内のどこに設置するかは未定。青森県と京都府に配備された早期警戒レーダー「TPY2」より強力なレーダーになる見通しで、地元住民から反発が出る可能性もある。
国防総省は近く公表する中長期戦略「ミサイル防衛見直し(MDR)」で、北朝鮮の弾道ミサイルに加え、中国やロシアが開発する新型の極超音速兵器に対応する必要性を明確に打ち出す。宇宙配備型センサーや新たなミサイル防衛用レーダーを日本とハワイに設置することで、太平洋地域の「レーダー網の穴」を埋める計画だ。
関係者によると、日本配備が検討されている国土防衛レーダーは「長距離弾道ミサイルの精密な追跡に加え、おとり弾頭の識別や迎撃の成否を分析する」。レーダーが収集した情報はアラスカ、カリフォルニア両州に配備された地上発射型迎撃ミサイル(GBI)などによる迎撃に活用される上、日本とも共有される。
また、他国の人工衛星を攻撃する「キラー衛星」の監視や宇宙ごみの観測にも使われる見通し。23年度末までにハワイ・オアフ島に1基目が配備される予定で、候補地の環境影響調査が行われている。
時事通信社
12/24(月) 6:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00000005-jij-n_ame
悪を犯す人は、不幸なのです。
そして、あの世へ行けば地獄で苦しむ。。。
なぜ地獄へ行き、苦しまねばならないかを数十年から数百年の間反省するのです。
もう悪い事はしないと反省してこの世に生まれてくるのだが、
魂のクセがでてまた地獄へ落ちる人と、
善行を積み上げて天国へ行く人とに分かれます。
最後に改心するまで見続けるのが、人間を作られた神様の心なのです。
理想国家日本の条件 さんより転載です。
2018.12.23https://the-liberty.com/article.php?item_id=15249 The Liberty Webより
聖書や仏典などでは、神仏の仕事を邪魔する悪魔という存在が出てきます。
聖書には、イエス・キリストが荒野で40日40夜、悪魔と対決した話が出てきます。
また、弟子の一人であったユダが裏切り、イエス処刑の原因をつくりました。
また、釈尊が悟りを開く前には、マーラ・パーピーヤス(悪魔・波旬)が現れ、
晩年には、ダイバダッタが仏敵となり、釈迦教団に反旗を翻しました。
ただ、宗教を信じない人からは、
「神仏がすべてのものを創造し、全知全能の存在ならば、悪魔に邪魔されたりしないのでは」
「そもそも、なぜ悪魔の存在を生かしておくのか。
消してしまえばよいのではないか」という疑問が出てくることがあります。
キリスト教などでは、「神仏は偉大であるから、神仏の本当のお考えは人間には分からないものである」
という説明がなされることもありますが、あまり納得できる内容とは言えません。
これについて幸福の科学では、明快に答えが示されています。
それは、神仏が人間に「自由」と「個性」を与えてくださったことと関係があります。
このバ韓国は謝罪するどころか、日本が悪いとしか言わない。
突けば突くほど、日本が悪いしか考えられない国です。
日本だから強気で押してくるのです。アメリカやロシアにはしないのです。
自民党よ、早く制裁せよ!!、親韓議員も追い出せ!
また、照射されるのだぞ!!
また遺憾砲で済まそうとする腰抜け政府では日本国民を守るどころか、危険な状へと導いています。
幸福実現党を無視した罰があたりますよ。
保守速報さんより転載です。
韓国海軍が海上自衛隊の哨戒機にレーダーを照射し、日本政府が韓国に抗議したことについて、24日付の韓国紙は社説で「韓国軍が攻撃行為をしたかのように主張するのは行き過ぎだ」(京郷新聞)などと日本を批判した。朝鮮日報は「結局、日本が韓国に対して持っていた悪感情が今回のことを契機に表出したと見るほかない」とし、徴用工訴訟や慰安婦を支援する財団の解散決定など日韓の外交問題が積み重なったことが背景にあると指摘した。
日本の哨戒機が韓国軍の駆逐艦の上空を飛行するという「通常的ではない」活動もあったとし、「非友好的なにらみ合い状況も起きかねない」とした。東亜日報は「韓国側の説明に至らない部分があるのなら、外交安保のラインを通じて追加で説明すればいい」と主張し、「韓国国防省は当時の経緯をきちんと把握し、日本側に十分に説明しなくてはならない」と論じた。
京郷新聞は「この程度のことで3日も韓国を非難するのは他意があると疑われてもおかしくない」とし、「安倍首相が支持率挽回のために反韓感情を利用した」との見方を示した。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20181224-OYT1T50071.html