江戸の粋 小物細工、指物師の技法を受継ぐ細工物の小粋な世界をご覧下さい。

江戸には沢山の職人が技を競っていました。その人達が技を磨くため、細工の極致を極めたのが小物細工です。

イベントを見に行って

2017年04月24日 | 日々の栞

こんにちは 今日も ここのところちょっと涼しい?日が続いています

      

昨日午前中に生徒さんが来ていて

「越谷駅の近くで今日4時までイベントをしています」って

手作りの物なども売っているとの事でしたので

見に行ってきました 二駅分電車に乗るのも

に乗っていきました

 

一部の通りだけ歩行者天国になっていて すごい人でした

 

スーパーの地下の一角で素人さんの手作り品を売っていて

手芸品とか陶芸教室で作った物などを売っていました

手提げバックなども売っていましたけど

キラキラしたものがいっぱい付けてあって

私の好みとは全く違っていて 参考にはならなかった?

 

久しぶりに沢山自転車をこいだので昨夜はぐっすり眠れて

 

帰ってから 頂いた酒粕でブリの粕漬けを作って

 

2~3日たてば食べられるみたいで 楽しみです

 

昨夜の夕食は ささみに大葉とチーズを巻いて焼いて

 

春キャベツ一玉全部使って 残り物のマイタケも入れて

アサリのむき身と「茅乃舎」の出汁で煮て

春キャベツは柔らかくて甘くて 薄味にしたので

たくさん食べられます

 

あとはSちゃんに貰った「今半」の佃煮で ごちそうさまでした

 

ちょっと昔? 喉を傷めて食べられない時期を経験していますので

食べ物がおいしく食べられるって 一番のしあわせ~と