私立校・中高一貫校生専門アルファ
私立校・中高一貫校生専門アルファのブログ。講習のお知らせや日頃の勉強について、基本的に毎日書いています。




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┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓・二学期期末テストを終えて、一安心?!
┃冬┃┃期┃┃講┃┃習┃・今年は12月で冬休みの宿題を終らせよう!!
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新座生は期末テストを終えて、ほっと一息というところだと思います。


“もう”これで、本当に、今後の進路、呼び出し・面談になるかどうかは、
『なってみないとわからない』ことですから、勉強のことなど、普段以上に
考えない、考えられないと思います。


呼び出し・面談と『なったら』、そしてその際に進級・進学の合否まで
言い渡されることに『なったら』、その時に改めて考え直すくらいでしょう。


失礼ながら、その時、他の色々な選択肢も『間に合わなく』なって
しまうことのないように、ある程度の保険を取る、準備をしておくことを
オススメします。


さて、池袋生は、昨日、あるいは明日から総合テストが始まります。


この中期の集大成、いえ、もう今年度、今学年の成績がほぼほぼ決まると
言う意味では、今年度、今学年の集大成となることでしょう。


進級・進学が『物理的』『統計的』『数字的』に、不可能となることが
決まらないように、一点でも二点でも点数を稼ぎ、乗り切って下さい。


両校ともに、すでに『見せしめ』として、中間テスト後に進級・進学できないことが決定し、
学校を去ることが決定した、去った方もいるかと思いますが、その方の
『後を追う』ことのないように、ギリギリでも滑り込みでも、進級・進学を
決めることを祈ります。


来週までには、呼び出し・面談によって、その『結果』が出ることになります。


クリスマス、年末年始を笑って過ごせるよう、よく考えての行動を
することをオススメします。


最後に、事前に宣伝させて頂きますが、立教専門池袋栄冠ゼミでは、
学校の冬休みの宿題を使って、1・2学期の復習と、
3学期に向けての予習を含めた冬期講習(個人授業)を用意しております。


宜しければ、事前にご検討いただければと思います。


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立教池袋・新座中学・高校2018年冬期講習(個人授業)
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【日時】

  2018年
  前半:12月17日~29日

  2019年
  後半:1月4日~7日

  平日 15:00~22:00 (※10:00~も可)
  土曜 13:00~21:00

 ※1日1時間~2時間×日数(時間数・日数はご希望に合わせて決定)の授業となります。
 ※冬期休暇中(1月4日~6日)であれば、午前中(10:00~)からの受講も出来ます。


【内容】

 ☆1対1の個人指導☆

 前半:テスト休み+冬休み前半 10日間

 学校の冬休みの宿題を教材に、1学期・2学期範囲の総復習。
 進学が決定した方(中学3年生)は中学校の総復習学習も行います。
 基礎学力の確認・向上を目指します。
 期間中に宿題を終らせることを大前提に、その宿題を用いて、
 2学期までの学年の総復習、基礎学力の向上を目標とします。

 ※塾からの宿題は一切出しません。学校の宿題を期間中に終らせることを絶対とし、
  宿題が終って余裕がある場合にのみ、塾から基礎学力確認テストや
  生徒の負担にならない程度の宿題を出します。 

 ※宿題が終わり、1学期・2学期範囲の総復習、基礎学力の確認ができた生徒は
  その時点で講座を終了となり、後半のテスト対策講習に備え、
  休養・休暇をして下さい。

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 冬休みの宿題と教科書を必ず持参して下さい。
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 後半:4日間

 年明けテスト対策、学年末テストに向けての予習・総復習を行います。
 学校の授業ノート、プリント、冬休みの宿題をもとに、
 弱点を補強、長所を伸ばし、テストに向けて、自信と余裕を持たせます。


【教科】

 主要5教科(数学・国語・理科・社会・英語)の冬休みの宿題。
 ※5教科以外の宿題のご相談にも対応致します。


【お問い合わせ】

 詳細は塾のHPをご確認下さい。


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【住所】
東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ2F(地図

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今年度のツケ、借金は、すでに一学期からじわじわと 感じられてきていると思いますが、成績以上に、 基礎学力、基礎知識の抜けが、2020年度以降の 受験や進学に大きく影響してくると思われます。 進路先の偏差値、レベルを下げるにしても、 そこから先の勉強にもついていけずに、苦しめられていくことに なると思います。 昔であれば、腐っても私立校・中高一貫校生、それ相応の教育、指導を受けており、 それこそ偏差値、レベルを一つ下げた学校であれば、秀才扱いとまでなる方が 多かったですが、昨今はあまり聞くことがありません。 むしろ、そのまま、落ちるところまで落ちぶれてしまって、 かつて持っていた進路、将来とはかけ離れた道に進んでしまうことが 増えてきているように思えます。 そういった意味でも、今年度のツケや借金は、二学期期末テストを終えてから、 よく考えて、冬休み、1月、2月、春休みとでどうするかを考えられたほうが よろしいと思います。 毎回のことではありますが、この時期、もう進級・進学がほぼ決定したということで、 3~4カ月近い期間を『勉強』はお休みとされる方が多いです。 二学期期末テストを乗り切れば大丈夫と書いている身としては、 恐縮な話ですが、今年度以降は、“今学年”を乗り切れても、 “次学年”を乗り切れなくなるということになるでしょう。 それだけ、今年度以降の一学期、二学期分の授業、勉強の範囲は、 来年度、次学年に影響を及ぼすことになると思われます。 『成績』的には、この二学期でほぼ今学年の成績が決定しますので、 そこまで恐れる必要は無くなりますが、『学力』的に、ブランクを作る、 あるいは、遅れに遅れてしまうことになると、せっかく進級・進学しても、 次学年で早速窮地に立たされてしまうことになることでしょう。 そうなってから、また地獄を繰り返したいかということになりますが、 今年度以降は、多くの方が“そう”なって、点数、成績を落すことに なるようであれば、むしろ、ここで点数、成績を稼ぐ土台が作れる、 余裕、貯金を作るために、早い段階から次学年を見据えた行動を行えるとも いえます。 また、目先のことに追われ、ツケや借金に苦しむ生活、習慣から抜け出せる 機会ともいえ、これを逃すと、『今まで通りの生活』で、進級・進学していくのは 難しくなっていくと思います。 それが、成績に影響しない程度のもので済むのであれば、問題無くというのはおかしいですが、 “ギリギリ”の進級・進学は出来ていけるとは思います。 ただ、成績に影響するほどとなった場合、今年度うるさく書いたように、 来年度の二学期中間、期末の段階で、呼び出し・面談となって、 進級・進学の合否が言い渡されることになるでしょう。 今年度一学期の結果が出た時に、思ったことでしょうが、 少なくとも春休みからやっておけば、さらには二学期期末テストを 終えてから、よく考えて、次年度を見据えてやっておけば、 ここまで苦労することは無かったと、“今”考えれば思えることでしょう。 それを、“また”繰り返したいかどうか、よく考えて行動することを オススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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何度もうるさいかもしれませんが、今年度は、 もうすでに中間テストを終えた時点で、進級・進学の合否が決まった方も いるかと思いますが、多くの方が来週には今年度、特に『一学期を終えて』、 『夏休みを経て』の二学期の自己責任の結果が出ることになるでしょう。 今学年としては、二回目の“成績”が出るわけですが、一年生以外は、 それまでの『積み重ねて』きた、『記録』してきた結果があるわけですから、 その『合算』、あるいは『平均』で、進学の目星がつくことになります。 といっても、もう三年生は、これが進学の『決定』になることですから、 目星などとは言っていられないことでしょう。 しかし、今年度、そして、来年度、三年生の方は、ある程度の押し上げ、 底上げをしてもらえるかとは思います。 もちろん、『それ』を期待しての、ふざけた点数、成績を記録してきた方は、 さすがに、そうは問屋が卸さないとなって、『待った』がかかるかもしれませんが、 “従来”通り、うまく潜り抜けて、先生との円滑なコミュニケーションによって、 追加試験や課題で、乗り越えられる方は多いことでしょう。 あくまでも、今年度、来年度までの三年生は。 4月から書いている通り、今年度一年生として入学された方は、 2020年度の教育改革に向けての、『実験世代』となり、 来年度も、再来年度も翻弄されることになると思います。 さすがに、『再来年度』、つまり2020年度において、 進路があやふや、通っている学校の付属、系列校に進学出来るかどうか わからないという状況・状態にはならないと思いますが、 そこまで自分の進退の決定を引っ張られて、弄ばれたのであれば、 学校・先生側を多少は恨んでも宜しいかとは思います。 特に、2020年度の入試前になって、それも一ヵ月前くらいまで 進学の合否の決定が引き延ばされて、 『進学』出来ませんので、後は自己責任で対応して下さい、 などと言われたら、ふざけるなという話になるでしょう。 受験に対応するにも、残り時間は足らず、学力も追いつかず、 目指せる進路は限られてきている。 そんな状況・状態で、まともに受験勉強することはもちろんのこと、 進学先を検討することも難しいでしょう。 このことを逆手に取って、では、学校・先生側が、『そうならない』ようにと 考えているならば、どの段階で『進学の合否』を判断するのかを考えてみて、 よく予想しているのが、三年次に上がる時点、つまり二年次の終わりの段階で 決まるのではないだろうか、しかしそれでも“遅すぎる”ので、 二年次二学期を終えた時点ではないだろうか、さらには、もう、 そういった方は早々にふるいにかけて、二年次一学期の段階で、 そうなるくらいまで追い込まれるようになるのではないかと、書いているわけです。 実際には、各校、各先生で考えもそうですが、進級・進学要綱、基準、 成績の付け方等、異なるので、どうなるのかはわかりませんが、 そういった『操作』『調整』を行うことが出来るのが、私立校・中高一貫校です。 絶対評価ならではのことではありますが、徐々にでもこういった改革を進めてくる時、 犠牲者になるのは、何にも考えず、『なってみるまでわからない』という言動、態度、姿勢を 取る方になります。 来週の結果に関しても、『なってみるまでわからない』ことかもしれませんが、 今まで取ってきた、記録した『結果』も、またこれから取る、記録する『結果』にも、 『自己責任』がかかってくるということを、今年度以降はよく考えておかないと、 上記のタイミングで、いつ呼び出し・面談で、『“進学”出来ない』ことが決まるか わかりませんので、気を付けて下さい。 親御さん、ご家庭の方の中には、2020年度の教育改革の『対策』として、 “受験なく”進級・進学出来る、私立校・中高一貫校にお子さんを『入学させた』“まで”で、 安心しきっている方も多いかと思われますが、仮に今まで内部進学率100%に近い学校だったとしても、 その進学率を守ることよりも、学校としての『学力』『偏差値』を守ることに重視されると、 進学率は下がる可能性があります。 もしくは内部進学率を保つために、その前の段階で『学校から出ていってもらう』ことを 進めてくることもあるでしょう。 内部進学率は、最終的な『卒業生』の中から、『内部進学』した人の割合を 出すものですから、途中で卒業できなかった方が何人いても、内部進学率に 影響しませんので、途中の段階で、『学業不振』で、退学(転校)させることも 辞さないとなることが予想されます。 進級・進学要綱は、あくまでも進級・進学出来る、出来ないの基準であって、 学業上の退学要綱、基準というものは基本的に、存在しえないものですが、 今後、その要綱、基準が、あるいはそれに相当するものが追加されるようになった場合、 よりこの傾向が強まっていくことになるでしょう。 大げさに書いているつもりではありますが、お子さんがそこまで追い込まれることに なった場合、心が折れてしまうことのないことを祈ります。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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今年度はうるさく書いてきておりますが、すでに二学期中間テストを 終えた時点で、進級・進学の合否が決まった方もいるかと思います。 もし、いないとすれば、この期末テスト後に決まる方が多いでしょう。 逆に言えば、この二学期期末テストを終えて、無事首の皮を繋げた方は、 学年末テストにおいて、決まるということは少ないと思います。 ここまでに、学校・先生側が進級・進学の合否を決めず、 3月のギリギリになって、決めてくるほうが、 今年度以降のことを、生徒の進路、未来、将来を全く考えず、 翻弄させることになると思います。 生徒の皆さんからすれば、それでも、ギリギリまで待ってくれと 思うかもしれませんが、今年度以降はギリギリになればなるほど、 2020年度の煽りをもろに食らうことになり、その対応に追われるほうが、 悲劇、地獄、不幸が続くことになると思います。 むしろ、決まるならさっさと決めてくれと急かすくらいでないと、 受験をするにも、転校するにも、留学するにも、対応が遅れてしまい、 選択肢を失っていくことになるでしょう。 今後、私立校・中高一貫校では、通っている学校での進級・進学を 一切考えない方と最低でも進級・進学するのが当たり前と考える方とで、 二極化していくことになると思いますが、いずれにしても、制裁は早く厳しく なることが好ましいとなることが予想されます。 数年前に、『飼い殺し』という表現を使わせて頂きましたが、 今年度以降は、そうした対応をすればするほど、学校側も、 生徒もご家庭も困る結果になると思います。 対応が遅れるほどに、生徒の将来、未来が関わってくることは明白ですし、 選択肢が無くなってからでは、通っている学校で進級・進学出来ないだけの 問題では無くなっていくことでしょう。 昨今のパワハラなどの問題から、学校・先生側は『何も言えない』かもしれませんが、 全てが決まった後から『自己責任』の一言で片づけることに関しても、 新たな問題の火種になると思われます。 そういった意味では、今年度以降、特に私立校・中高一貫校の学校・先生は 非常に難しい時期を迎えることになるかもしれません。 すでに対策・対応が進められてはいると思いますが、その対策・対応も 毎年変わってくるかもしれないということを、生徒の皆さんはもちろんのこと、 親御さん、ご家庭の方も、注意しておかないと、何で自分だけが、うちの子だけがと いうことに『なってから』気付くことになるでしょう。 この二学期期末後の呼び出し・面談において、ほとんどの方の進級・進学の合否が 決まることになるとは思いますが、それを乗り越えたとしても、気を抜くことなく、 次年度を見据えて、行動することをオススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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もうすでにテストを終えた方もいるかもしれませんが、 テスト中の方は、二日目、三日目、あるいは最終日と、 正念場を迎えられていると思います。 今週頭にも書きましたが、テストが始まってしまえば、 誰に何を言われようとも、解答するのは、解答用紙に答えを書くには、 生徒の皆さん自身ですから、全て自己責任となります。 解答できない、わからないということもあるでしょうが、 それでも『自分の勉強した、知ったこと』を書いて、 解答欄を埋めて下さい。 昨今、『四択、選択問題』で、答えを選択しない、書かない方が増えてきています。 何を言っているんだと思われるかもしれませんが、つまり、 間違えているかもしれないけど、『答えを埋める、選ぶ』ということを 拒否する方が多くなってきているということです。 時間が無かった、見落としたわけでもなく、本当に答えを選択しないのです。 まるで、選択肢の中に、答えが無いと、答えているかのように、 解答欄を空欄に、無記入のまま、にするということです。 “普通”に勉強し、テストを受けて、点数を取る、取りたいと考える、 意識している方からすれば、『そんなことをする人がいるわけない』と 思われるかもしれませんが、『います』し、それどころか『増えて』きています。 成績不振となり、進級・進学が危ぶまれる状況・状態になった方が飛び込みで 来られることが多い当塾においては、そういった状況・状態の方ほど、 そうする傾向にあることが、最近では多いです。 理由を聞くと、『わからない』から『選択もしない』と言われることが多いですが、 もうこうなると、学校、先生に対して、『勉強したくない』どころか、 『学校を辞めたい』と訴えているように感じられます。 さすがに、親御さん、ご家庭の方にご相談、ご指摘させて頂くこともありますが、 返ってくるのは、『そうですか』の一言で済まされ、『大した』問題ではないように、 言われることが多いです。 間違えることが怖い、恥ずかしい、嫌だと思うことは個性かもしれません。 しかし、答えの選択肢が用意された問題で、『選択』しないという選択をするのは、 間違えることよりも怖い、恥ずかしい、嫌な思いをすることになることを 考えられていないように思われます。 その姿を見ていると、進級・進学の危機になっている、なったことがよくわかるように 思えます。 要するに、今までも進級・進学はしたい、そのために勉強することが選択肢になっているが、 その『選択』はしたくない、でも進級・進学はしたいを繰り返して、“何とか”なってきたから、 何とかしてくれるのだろうと考えられているように思えます。 その考え、その教育方針が、『間違っている』かどうかはわかりませんが、 少なくとも、学校の勉強、テストにおいて進級・進学が決まっていくことになる、 私立校・中高一貫校では、『合いません』し、『間違っている』と言われるかのような 審査・評価を受けることでしょう。 テストの正念場を迎えている方にとっては、そんな馬鹿な選択肢を取る方は、 少ないと思いますが、もしそういった考えを持ったまま、テストに臨まれるのであれば、 一度、親御さんと相談し、本当の自分の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。 遠まわしに、テストにおいて、そのような選択、結果を示すことは、 テストを作った先生に対し、そして進級・進学を願っている親御さん、ご家庭の方に、 失礼だと思います。 テストを受けることを選んだ以上は、間違えることを恐れず、全力でテストに臨み、 結果を示されることをオススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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昨今の子供たちのみならず、大人達を見ていても、 テスト中の大事な時期、仕事の大事な時期にも スマホを手放せず、無ければ生きていけないという言動、姿勢、態度を 示される方が多いです。 大人からすると、スマホが無ければ、仕事、生活が出来ないので、 本当に『無いと生きていない』といわれる方もいることでしょう。 そんな大人、親御さん、ご家庭の方の姿、言動を見ていれば、当然ながら、 子供たちは、『無いと生きていけないもの』なのだと学んでいくと思います。 こうなると、道具というより、人間が生きていくために必要な生命器官、 臓器の一部かのようになっているのが、懸念されます。 依存というよりも、もう生命活動に必要な肉体の一部であり、それが無ければ、 何も考えられない、何も出来ないというものになっているように思えます。 社会全体でこうした動きに、対応するのか、それとも修正するのか、 わかりませんが、教育現場において、スマホが勉強に使われるように なるには、まだまだ当分先の話だと思います。 個人的には、もうここまで、スマホが当たり前となったのだから、 “それ”に対応した授業、テストを用意して、スマホを使いこなせることが、 頭を使いこなせることとして、暗記や単純計算など、わざわざ頭で考えて、 手で書くのではなく、スマホをどこまで複雑に使え、それでいて単純な手順で、 答えを導き出せるかという能力を問うようにすれば良いのではと極論を考えることがあります。 テスト中に不謹慎かもしれませんが、単純な暗記問題などは、 もう『スマホで、どこまで早く正確に調べられるか』の能力を問うようにすれば、 “覚える”必要は無くなって、効率的になると思いますがいかがでしょう。 もちろん、頭で覚えていれば、もっとも早く正確に答えられるものだと “信じて”おりますが、昨今の子供たち、大人たちが、スマホをちょこちょこと 操作して、『答え』を出す、見つけるのを見ていると、単純に『覚える』ことに あまり意味が無いように思えてきます。 覚えている、その上で、独自の解釈や考えを付け加え、さらに考察しということをするのは、 もう、学者にでもなる人、専門的な、特殊な技能を必要とする仕事においてしか、 いらない能力になってしまうのではないでしょうか。 そうではない、考える力は必要だと、教育機関、関係者は声高に言われると思いますが、 その“能力”が必要ないと拒否するかのように、スマホに依存している方を見ていると、 そして、それが圧倒的“多数派”がそうなっていくとなると、既存の教育とでの 差異は広がっていく一方になると思います。 ICT活用の教育も、根底にある方針や考えが、揺らいできているように思えます。 テスト前、テスト中に問題提起することではないかもしれませんが、 スマホが無いと生きていけないという生活、習慣を続けてきての結果、 それを『取り上げられて』のテスト、審査を受けて、評価されることに、 今の子供たちは『価値が無い』ものと考えているのではないかと懸念しております。 と、同時に、今後、そういったテスト、審査が無くなり、 スマホが無くなった時の『自分の価値』に気付けない子供たちが増えた時の、 子供たち、大人達の価値観がどう変わるのか、予想が出来ない社会、未来に 不安を覚えます。 スマホが無いと生きていけないという生活、習慣を続けている方は、 もう一度、自分の人生、未来、将来を、よく考えてみることをオススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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テスト前、それも前日ともなりますと、わからなかったところだけ、 自信がないところだけ、苦手なところだけ、一回確認して、 勉強終了、あとはテストに向けて、リラックス、リフレッシュして、 すっきり本番のテストに備えるという方が多いと思います。 受験などで、長い期間勉強してきて、もう今更、『全部』を確認するほどの 時間が無い、余裕が無いという状況であれば、そのくらいの勉強で、 後は自信をもって、リラックスして、本番のテストに臨まれるほうが 良いのかもしれませんが、失礼ながら『学校の定期テスト』“ごとき”で リラックス、リフレッシュするほどのものではないでしょう。 むしろ、緊張感を持って、一点二点でもいいから必死になって点数を取りにいく くらいの気持ちを持っていないと、出来ていた、出来ると思っていた基本の問題や 点取り問題でつまずき、その後の問題も散々な結果をたたき出すことになるでしょう。 そもそも、テスト範囲にしても、多い、広いといっても、1・2時間もあれば、 網羅することはもちろん、場合によってはもう一度教科書・プリントを読み返す、 問題など抜粋しても、十数問、数十問程度で、終わるものでしょうから、 仮に、翌日3教科あったとしても、6時間もあれば、翌日のテストの教科の テスト範囲を網羅することなど出来ることでしょう。 受験など一発勝負のテストと異なり、年に数回に分けられ、一回一回の テストで、数点の誤差で、成績が上下することを考えると、 毎回のテストで、そうした丁寧な確認が出来ない方は、 成績を落すのも当然かと思います。 そこまでしても、たかだか数点、多くても十数点上がるかどうか、 取れるかどうかの話で、『そこまで』しなくても、わからなかったところ、 自信がないところ、苦手なところが出来れば、その分をカバーできると 思っている方も多いでしょう。 断言しますが、それでうまくいってる方で、成績上位クラスの方は ほとんどいないでしょう。 そして成績中位クラスの方でも、年々点数が落ちてきているのであれば、 今年度以降、学年が上がる度に下位クラスへと落ちていくことになるでしょう。 たかだ数点、十数点のことかもしれませんが、それが4~5回と 積上げられていった時、あるいは落とし続けた時、その落差は、 百点から百五十点ほどの差を生むことになります。 特に、ちょっとしたことで取れていたはずの点数と、落としてきた点数の差は、 学年が低い時ほど格差が激しくなりますので、今年度以降、成績上位者は、 一年次の成績でほぼ決まってしまうことになるでしょう。 そこからは成績下位の方が、上位を目指すのは非常に困難になっていくと思います。 それこそ、もうすでに全体の一割ほどの上位者は、ほぼ固定となってきていると 思いますが、その方々に追いつけ追い越せと、一回一回のテストでは、 頑張れるかもしれませんが、それが続けられるほどの学力と勉強習慣を 持ち合わせていない限り、『最終的な』、進学先が決まる時の、 成績上位に食い込むことは難しいでしょう。 親御さん、ご家庭の方の中にも、こうしたことを知らず、 それこそ、一年次くらい、多少落としたところで、二年次、三年次と 頑張って、部活動などのボーナス点を加えれば、何とかなると 勘違いされている方も少なくないでしょう。 一年次は言い過ぎかもしれませんが、二年次二学期までの時点での成績の順位で、 そうした成績上位者は確定するといっても、過言ではないでしょう。 成績上位の方が、落ちてきたのであれば、多少は底上げされるかもしれませんが、 まずそういった奇跡のようなことが起きない、逆に言えば、一年次からきちんと 頑張ってきた方を評価するのが、単位制絶対評価の私立校・中高一貫校となります。 何度も書いておりますが、一発逆転を信じる、あるいは好きだというのであれば、 受験することをオススメします。 私立校・中高一貫校では、学年が上がれば上がるほど、ある程度の序列が決まることになり、 その壁を乗り越えるには、“たかだか”部活動のボーナス点“ごとき”では、足りません。 そもそもですが、文武両道を体現している成績上位者にとっては、 その部活動のボーナス点“も”取っていますので、 それで点数差を縮めることが出来ません。 さらに付け加えるのであれば、成績上位の方は、その上に文化的活動、 委員会やボランティア、無遅刻無欠席などのボーナス点も取っているため、 ボーナス点においても、上位者になっていることが多いです。 ですので、はっきり言うと、『成績が悪い』『勉強が出来ない』方が、 『部活動』などで、成績のボーナス点を狙うのは、あまり意味が無く、 むしろ、そのことで、さらに成績が悪くなる、勉強が出来なくなるのであれば、 百害あって一利なしとなります。 今年度以降、そのことが如実に、顕著に、結果となって、データとなって、 表れてくることでしょう。 話が脱線しましたが、そうした、数点、十数点の格差から、 徐々に成績の序列が決まっていくことを考えると、テストの受け方もそうですが、 テスト前の勉強も見直しが必要だということがわかると思います。 これは、むしろ、親御さん、ご家庭の方が“危機感”をもって、 お子さんに指導、教育していかないと、最終的に積上げてしまった負債・借金、 落してしまった点数に、その差に、後悔することになることでしょう。 お子さん自身が気付ければ、問題ないですが、もし気付かずに、 積み重ねていく、落としていくと、進路、さらには進級・進学の問題にまで、 発展することになるので気を付けておくことをオススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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今日、あるいは今週には、期末テストが始まる学校が多いかと思います。 始まってしまえば、どんなうるさい説教も、素晴らしい助言も、 全く関係ないものになることでしょう。 説教、助言の中には、近しい、あるいは予言のようにピタリと当てはまったことも あるかもしれませんが、基本的には“たまたま”の産物で、それらしいことを、 数多く言っていれば、どれかしら、当たるようなものでしょう。 テストが始まったら、“そんなもの”より、目の前の現実が、全て事実と なるわけですから、テストに集中し、あーあんな説教・助言言われたけど、 その通りだった、全然関係無かったなど、“考える”暇ももったいないです。 ここから先は、皆さんが皆さんの自己責任をもって、皆さんの未来、将来に 繋がる『結果』を出すことが求められることになります。 今日のテストが終われば、明日のテストを、その明日のテストで、 どの教科は何点取らなければならない、どうしなければならないなど、 皆さんが皆さん自身で考え、『決断』『結論』を出すしかありません。 親御さん、ご家庭の方に、どんなにあーだこーだと言われても、 『学校を辞めたい』という意思を示したいのであれば、 テストで何も記入しなければ、0点という『結果』を記録することが出来て、 『希望通り』、簡単に学校を辞めることが出来ます。 テストで何点を取ろうと思うのか、何点取らなければならないのかは、 操作できませんが、0点だけは、無記入という方法で“取る”ことが 出来ますので、普段、勉強なんて嫌だ、学校なんて辞めたいという方は、 『ここ』で、その“強い意思”を示すことが出来ます。 特に、学校の勉強、テスト、成績の結果で進級・進学が決まる、 私立校・中高一貫校では、その手を使えば、親御さん、ご家庭の方が 『何と言おう』とも、進級・進学が出来ないことを決定することが出来ますので、 『頑なに』その姿勢を貫けば、その意思を示すことが出来ます。 “こう”書くと、親御さん、ご家庭の方からは大不評で、生徒の皆さんからも、 『そんな馬鹿なこと』はしないと言われると思いますが、“テスト”の時には、 『そう』、つまり勉強したくない、学校なんて辞めたいとは“示さない”のに、 普段言っていること、行っていること、やっていることは、“そう”示しているかのように 行動していませんか。 今までの言動、態度、姿勢を『払しょく』させることが出来るのは、 もう『テスト』の結果しかありませんので、今更ながらでも、 『学校を辞めたくない』『進級・進学したい』という意思があるのであれば、 それ相応の努力を、覚悟を、信念を示せる、『点数』を取ることをオススメします。 そして、その『点数』を取るためにすることは、しなくてはならないことは、 スマホの片手間でやることなのか、適当に適度に、自分なりに、自分的に、 やった、やれた“程度”で済むものなのか、よく考えて、行動して下さい。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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この時期、学生に冬休みのことなどを問うのは愚問かもしれませんが、
テストが終わってからの『楽しい』予定に関しては、皆さん、
完璧に、完全に、無理をしてでも予定を実行されると思います。


また、私立校・中高一貫校生ならではかもしれませんが、
多少、『悪い』くらい、呼び出し・面談となっても、
進級・進学“出来ない”ほどではないということで、
この冬休みは、楽しい予定と部活動とで、充実させることでしょう。


ですが、一学期、夏休みを思い出して下さい。


そして、『そうした』結果、今まさにどうなったのか、
どうなりそうなのか、


今年度はもうすでに、進級・進学出来ないことが決定した方を出した、
学校もあるでしょうが、例年通り、この期末テストまで、ギリギリまで、
その審査を先延ばしにしている学校もあるかと思います。


ここを乗り切れば、後はもう、関係ない、勉強のことなんて考えなくていいと、
失礼ながら昨今、これはむしろ、『親御さん、ご家庭の方』のほうが、
“そう”思われているかのように思えますが、今年度以降は、
その考えが後悔の始まりとなっていくと思います。


先々の予定や計画を先延ばしに、後回しにすればするほど、
どんなことになるかは親御さん、ご家庭の方のほうがよくわかっていることでしょう。


この期末テストにおいて、呼び出し・面談と“なってからわかった”で、
問題発覚することがないように祈ります。


最後に、宣伝させて頂きますが、中高一貫校生専門塾アルファでは、
学校の冬休みの宿題を使って、1・2学期の復習と、
3学期に向けての予習を含めた冬期講習(個人授業)を用意しております。


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  前半:12月17日~29日

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  後半:1月4日~7日

  平日 15:00~22:00 (※10:00~も可)
  土曜 13:00~21:00

 ※1日1時間~2時間×日数(時間数・日数はご希望に合わせて決定)の授業となります。
 ※冬期休暇中(1月4日~6日)であれば、午前中(10:00~)からの受講も出来ます。


【内容】

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 前半:テスト休み+冬休み前半 10日間

 学校の冬休みの宿題を教材に、1学期・2学期範囲の総復習。
 進学が決定した方(中学3年生)は中学校の総復習学習も行います。
 基礎学力の確認・向上を目指します。
 期間中に宿題を終らせることを大前提に、その宿題を用いて、
 2学期までの学年の総復習、基礎学力の向上を目標とします。

 ※塾からの宿題は一切出しません。学校の宿題を期間中に終らせることを絶対とし、
  宿題が終って余裕がある場合にのみ、塾から基礎学力確認テストや
  生徒の負担にならない程度の宿題を出します。 

 ※宿題が終わり、1学期・2学期範囲の総復習、基礎学力の確認ができた生徒は
  その時点で講座を終了となり、後半のテスト対策講習に備え、
  休養・休暇をして下さい。

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 後半:4日間

 年明けテスト対策、学年末テストに向けての予習・総復習を行います。
 学校の授業ノート、プリント、冬休みの宿題をもとに、
 弱点を補強、長所を伸ばし、テストに向けて、自信と余裕を持たせます。


【教科】

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 ※5教科以外の宿題のご相談にも対応致します。


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今まさに、テスト前を迎えている立教生にとって、
冬休みのことなど、本当に『なってみないとわからない』ことでしょうが、
部活動の予定のように、“決めて”おかなければ、『やらない』ということを
そろそろよく考えてみて下さい。


ましてや、『勉強』の予定など、部活動以上にやる気になれないものに関しては、
今後の勉強習慣が身につかないことも問題ですが、
大学生になって、自分で自由に決められる、会社に入って、仕事をする状況・状態に
なった時、“決められない”ことによって、損をする、罰を受けることが増えていきます。


嫌なことほど、どうなるかわからないことほど、『なってみないとわからない』で
溜め込んでしまうと、救いようがない、助けようがないという状況・状態にまで
追い込まれることになります。


そのことは、今ほど身に染みていることはないでしょう。


それを今回のテスト終了後にすっきり、すっかり、
忘れてしまわれてしまうことのないように祈ります。


一学期、二学期中間と、“忘れて”きた結果、今どうなり、
さらに、この期末テストがどうなるのか、『わかった』のであれば、
すぐに行動することをオススメします。


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二学期期末テストが近づいている中、今だ、自分にとって、 都合の良い言い訳をされる方が多いですが、そろそろ“それ”すらも 言っていられない、止めて行動に起こさなければならない状況・状態に 追い込まれてきていると思います。 昨日も書きましたが、今後の未来を生きる皆さんは、 『締め切りまでに残された時間』と、『記録されていく結果』、 『溜め込んだ宿題・課題』、『やり残してきたこと』、さらには、 『抜け落とした基礎学力、基礎知識』が、常に問われる時代を生きることに なると思います。 情報化、記録化が進んでいく社会、世界では、もう下手な、 自分勝手な、都合の良い『言い訳』は通用しなくなります。 部活動が忙しい、ならどうするのか、時間が無い、ならどうするのか、 頭が、要領が悪い、ならどうするのか、才能が無い、ならどうするのか。 一つ一つどうするのかを、一流のスポーツ選手などのように 毎日つきっきりで、教えてくれるコーチのような人がいるなら別ですが、 そうでなければ、ほとんどの方は、『自分で考えろ』『考えないあなたが悪い』、 そして、『結果』が出た後は、『それ見たことか』『だからこうしておけと言ったのに』と 言われることになります。 それを何度か繰り返していけばいくほど、もう自分自身のことも嫌になっていくことでしょう。 このブログでも様々な言い訳に対して、冷静に提案をしてきておりますが、 その提案に対して、『そうは言っても』と言い訳で返されることが多く、 失礼ながら、これは“親子”揃っての場合が多いです。 部活動が忙しくて、宿題が出来ない、勉強が出来ない。 のであれば、それはもう、宿題が出来ない、勉強が出来ない 『原因』『元凶』なのですから、部活動を辞めるべきでしょう。 スマホにハマってしまって、時間が無くて、集中できなくて、 やる気が起きなくて、宿題が出来ない、勉強が出来ない。 のであれば、もう解約して、スマホを持たないか、せめてテスト前だけでも、 親御さんに預けるなどして、自ら自制するか、親御さん、ご家庭の方が 強制するかしない限りは、『止められません』。 『言い訳』する方を言いくるめて、あるいは適切なアドバイス、コーチングなどして、 “うまく”やってもらう方法もあるのでしょうが、時間がかかる上に、 そもそも、『言い訳』する方は、どんな言葉にも、アドバイスに対しても、 『言い訳』を上乗せするばかりで、らちが明かないことが多いでしょう。 さらに厄介なのが、その『言い訳』が、自分にとっての正当な『理由』となってしまった時、 もう、自制することは不可能となり、誰かが強制しない限り、自ら目が覚めることは 難しいでしょう。 そのまま、目が覚めないというつもりはありませんが、少なくとも一瞬で、 今すぐにというのはまず無理で、数カ月、数年とかかって、 それも、その時『多くのものを失っていて』、初めて気づくことになると思います。 ある意味、子供に限らず、大人でも『言い訳』し始めたら、“自制”することが 出来ないものだと思って、自ら、あるいは誰かの手を借りて、『強制』すること、 されることを意識しないと、『止められない』のかもしれません。 そんな『大人』になってしまう前に、学生時代の内に、自ら、自制出来る人に なるためにも、都合の良い言い訳を止めて、目の前の問題にしっかり取り組めるように しておくことをオススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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二学期期末テストを目前に控え、わかったつもりの言動、態度、姿勢で、 何とかなるとタカをくくっていると、一学期、二学期中間と同じような 結果を示すことになります。 ある意味、もう無理だ、もう間に合わないということが“わかった”ということで、 諦めるかのような言動、態度、姿勢を取る方もいるかもしれませんが、 その場合、そういったことが、“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”のことだけでなく、 今後も『目の前』の問題に対して、自分が取るべき言動、態度、姿勢が、 そうなってしまうことに危機感を持つほうがよろしいでしょう。 今後、情報化、記録化が進む社会、世界において、若い皆さんは、 『締め切りまでに残された時間』と、『記録されていく結果』、 『溜め込んだ宿題・課題』、『やり残してきたこと』、さらには、 『抜け落とした基礎学力、基礎知識』に、苦しめられ、追い込まれていくことに なるでしょう。 その時、学生時代の“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”のことを 思い出すことになると思いますが、社会に出れば、学校も先生も教科書も宿題も、 用意されていませんし、明確にされていることもありません。 その中で、『うまく』やることを身につけていかなければならず、 さらには締め切りを、結果を、課題を、やることを求められていくことになります。 昔から、それを“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”で上手く出来る人でも、 社会に出て、上手く出来ないために、『学校の勉強など、 社会に出れば役に立たない』という風潮が強かったのですが、 最近は“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”で『すら』、 出来ない、やらないという人が増え、『格差』がひどくなってきているために、 まだ、“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”で上手く出来る人を、 育てたほうが早いということから、より『学歴主義』が強まったと思われます。 そうした中で、私立校・中高一貫校で『それ』が出来ないということを 証明してしまった、失礼ながら、落ちこぼれ、進級・進学できないと なった方は、その『経歴』が、未来、将来の自分の足を引っ張ることに なると思います。 それでも最終学歴の『大学』へ入る時、返り咲くような『結果』を出し、 さらに大学時代も、未来、将来を見据えた行動を起こすことが出来れば、 そんなことは全く関係ない、むしろ、未来、将来において、 感動的なエピソードのきっかけになることでしょう。 しかし、昨今、そういった話が聞かないどころか、 そういった挫折、紆余曲折は、もっと幼い頃に経験して、 さっさと卒業して、遅くとも高校生になるくらいから、 並々ならぬ努力と継続を重ね、輝かしい未来、将来へと道を 切り開いている方が多いように思えます。 もちろん、そういった挫折や紆余曲折なく、自由に伸び伸びと、 それでいて、才能を開花させ、努力をし続けて、勝ち続けるように見える 天才のような方も、多くなったようにも思えます。 ですが、その光が強く、輝くほど、影は多く、濃くなっていくと 思います。 昨今の私立校・中高一貫校では、『文武両道』を体現した方が、 非常に増えています。 というよりも、失礼ながら、今まで頭でっかちで勉強しか出来ないような 成績上位者の方が、『趣味がてら』『健康を考えて』やり始めたことが、 “勉強”同様、計画的にかつ継続的に『努力』することが出来て、 その結果、文武両道を体現していくようになったのだと思われます。 一方で、成績はいまいちだけど、武において突出し、人並みならぬ才能を 持った方が、『文武両道』に目覚めて、勉強をし始めて、成績上位者に なったという話はあまり聞きません。 結局のところ、『文武両道』が出来るのは『文』が先行している方でなければ、 体現出来ないということを、示してしまったのではないかと思われます。 これは、おそらく『データ』として残っていることでしょうが、 どの学校もそのことをひた隠しにして、文武両道と言っているのは、 生徒、子供はもちろんのこと、親御さん、ご家庭の方にも、 “勘違い”させているように思えます。 学校での勉強、成績の、記録された結果によって、進級・進学が決まる 私立校・中高一貫校では、いかなることがあっても、『文』の結果のみが、 進級・進学を分けるものとなることを忘れるわけにはいきません。 すでに、二学期中間テスト後に、『制裁』、つまり進級・進学が出来ないことが 決まった方は、そのことをよくわかっていると思いますが、 “もう”袂を分けた、『文』の道にはかなり進みづらくなっておりますので、 よく考えての決断をされることをオススメします。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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