このブログ上で、度々、申し上げていますが、日本は天皇陛下の国です。天皇制があるからこそ、日本人のアイデンティティがあるのです。 人類平等、人間に序列はありませんが、制度に序列はあります。 天皇陛下は世界最高位のエンペラー(皇帝)です。 ローマ法王、エリザベス女王でさえ、天皇陛下に上座を譲ります。いえ、譲らなければなりません。 燕尾服着用の際につける白い蝶ネクタイをホワイトタイと呼びます。 アメリカ大統領が、晩餐会に最高儀礼のホワイトタイ着用で歓迎するのは、天皇陛下、ローマ法王、英国君主、の3人のみです。 Yahoo ニュースに「昭和天皇、戦争責任言及に苦悩」とありましたので、とりとめもなく書き込みました。
昨日、西沢泰生先生との打ち合わせに、調布を訪れました。人生初の調布駅~ 普通でした~当たり前。 駅前パルコ2Fのスタバ~ スタバのまったり感が好き~😊
昨日、テレビ東京放映「池上彰、あの戦争を終わらせた男を知っていますか?」には失望、絶望させられました。 阿南陸軍大臣が真実として描かれておらず、あれでは、彼が終戦を妨害していたままで終わってしまいます。 彼の腹は、大臣の命を受けてから終戦で決まっていた、(その表現ができなくても、決まっていたかもしれないとせめて言ってほしかった)ことに一言も触れていませんでした。 ひどすぎました。 繰り返します。 阿南惟幾陸軍大臣の自らの汚名誤解を省みない、命がけの腹芸により、日本は戦争を終わらせることができたのです。 昭和天皇と鈴木貫太郎首相と阿南惟幾陸軍大臣の連携プレーが日本を救ったのです。 間違いなくテレビ東京の確信犯です。 あらためて、マスコミによる情報操作の恐ろしさを痛感させられました。 昨日もブログ上に書きましたが、後日、テレビ東京に対し、「我が国の歯科医師を代表して」厳重なる抗議文を送ります。
日清の「どん兵衛」か、マルちゃんの「緑のたぬき」か? 麺の歯触り、スープ、風味、のどごし、全てにおいて、前者に軍配が上がるのは明らかです。 ただし、カップ麺本来の単調さ、粗削りを求めるのであれば後者をお勧めします。 カップ麺は好みで選ぶ、それなくしては、宗派を忘れたお寺みたいなものです。
本日、夜8時、テレビ東京「池上彰、あの戦争を終わらせた男を知っていますか? 是非、ご覧ください。 間違いなく番組では、戦争を終わらせた男 = 鈴木貫太郎首相の構成だと思いますが、陰の立役者は、「阿南惟幾陸軍大臣」です。 阿南惟幾大将の腹芸により、日本は戦争を終わらせることができたのです。 繰り返します。 阿南惟幾陸軍大臣が日本を救ったのです。 まだお読みになっていない方は、予備知識として、このブログ、8月4日投稿の稚文を笑覧ください。 万が一にも、阿南惟幾大将の評価について、俗説に流され、真実とは真逆なことを表現していようものなら、僕が「我が国の歯科医師を代表して」テレビ東京に厳重なる抗議をします。