正月休みも明け、選定作業の作業開始が我が家のスタートになりました



1月5日(木)
新年始めの3が日、凄いスピードで過ぎ去って往った




まァ~、誰しも歳は食うもの、我が孫も今春は高校受験期、そのせいもあり、早々と休みを返上と決め帰省して行きました

昨日からは、世間様は仕事始めとの事、我も遠~い昔の思い出の出来事です、今はまるで平日のよそ事の一部です

昨年暮れ頃から流行始めた鳥インフルエンザ、昨年の暮れに柑橘類木々の剪定を手掛けようとしたが、年末に木を切るには気が引け
ます。「験を担ぐ」ことの意味(正気を絶つ)から、正月明けの初仕事にと腹を決めていました



酢ッパイ果実も熟れれば野鳥の御飯らしく、年末から近寄り始めた野鳥渡り鳥の「ヒヨ鳥」、これで近寄ることなく安泰と自負
し、御近所の迷惑になら無くて済むと思った次第です。 別に・・・・

鳥類に何も恨み有りません・・・・

それにしても、切れば出ること、出る事、葛の山





綺麗サッパリとしました 新年に相応しい明けと思います




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新年あけましておめでとう御座います 本年も何卒宜しくお願い申し上げます
