夏野菜、キューリ、今日は、ツルムラサキがデビューしました ⇧



6月28日(水)
梅雨も本番、暫しの晴れ間に菜園を見て廻りました


昨日、圃場の有る地区の葬儀に参列させて頂きました


先ず、簡素化を唱える地区人、歴に言う友引日にも関わらず、それを避けるために通常の時間をずらし慣行した現実です。
地区人も昔ながら幾日も引かれるのが嫌なのが本音だと分かりますが(でも、どこも先祖はお互い様だったのですョ)。
変更の告別式の時間が連絡不足からか? 駆け付けた僧呂が出直す始末 ・・「井の中の蛙」の考えか、それとも此の世
が成させた事柄なのか? 僧呂を友に持つ小生、何時かの同窓会の席にでも尋ねる課題にしょうと思う。
と、感じた次第です。 が、成り立っている田舎世事情、傍観せざる次第です。
特にと言えば特に、身軽な小生にとって避けるに及ばない事例、迷わずに参列させて頂きましたが、これも、この世の中で
良いのか悪かったのかもう一つ解らない課題です

同じ境遇の身で御先祖様を此の地区に祀り置き、今回参列出来なかった方方へ向くであろう冷やかな視線が簡素化されるこ
とに成る事を切に願う日でした。
足して言うなれば、簡素化を先導した方も地域人、生計を営む為この地区から他地区へ出てる知人家庭を訪ねて参列した方
への簡素化理解が浸透されるように努めるのも簡素化先導した方の役目と申したいです

- 世渡りは、難しいんですョ 何処の親も次世代に伝えたい気持ちで一杯なんです~
