解除するかまた難解な局面になった。台風の発達が弱く、温帯低気圧に変わる。その影響で、大きな地震の可能性は起き難い状態になっている。しかし、集中的に起きたらこの限りではないのが現状の状態で、難解な局面になっている。多くの震源の中で一部に活発な展開がある。そのため警戒が解除できない理由がある。朝の状態も弱い状態であった。起きる現象に放ったいるが、大きな地震というと疑問が残る。そのため雲の観測や、焼けの観測で判断しているが、念のため本日は注意して欲しい。鳥島近海のM5.6の超深発の流れは、本来東海、中部に向かうが、まだ現象は大きな変化の現象は確認できていない。10:27