条件が一致しての地震警報である。昨日は現象通りのM6前後震度5の地震が起きた。まだ、公開できるほどフレアとの関連は理解していない。しかし、上弦の月でのリスクは、この様な一発型が起きる条件である。本来なら当日は地震警報にしても良いのかも知れない。違う見方の方式に関しては、時間がかかる。大地の動きの中で、次の変化が問われるが、激変期に更に進むことは間違いがない。太陽が異常な状態と観測されている。そして、2013年5月に大爆発をすると予測され、その日が17日であった。多くの地域で磁気の嵐が吹いた。現象もその磁気の影響を受けている。この点での変化が分かり易い現象だが、変化する雲は磁気の影響がなく起きる。今日も起きる画像が、杉並さんから南東の焼けの指摘と共に確認できた。人間の体は、復活に時間がかかるが、1日でも早く健康になって欲しいと願っている。激変に向かうためにも体を再度鍛えないとならないかも知れない。