ウォーホール左派

今日も作詩、明日もまた、本格詩人のブログ。

プチ宗教戦争

2018-07-17 17:31:35 | Weblog
プチ宗教戦争の捕虜収容所

思想改造カリキュラム
仏・菩薩・縁覚・声聞の各個体は
「神のご栄光が現れた」
とトランキライザーを大量に服用後書かされている。

キチガイ地獄はフクイチの地下

2018-07-17 16:00:34 | Weblog
メフィストフェレス
「ねえ…神様。日本人の小説家の夢野久作が小説
『ドグラ・マグラ』で創造した『キチガイ地獄』これ
最後の審判後の地獄として使い勝手がいいですゼ!」


「もうフクイチの地下でパックリ口を開けて待たしてある」

メフィストフェレス
さすが!手際のいいこって…ヒヒヒサイコー!

棺桶から

2018-07-17 11:19:08 | Weblog
棺桶から目覚めて

さてさて朝日を浴びてお目覚めだ!
軽い朝食すませたなら、君たちご自慢のインターネット…
アメリカの国策ラジオでも聞きながら、音楽からエネルギー
かっぱらってキーボードでもいじるか…
地獄の生命でも天上の生命でも自由自在。優しい島風が吹く。
地球破滅の秒読みの始まりを突き止めました…神よ!

終末に向けて

2018-07-15 09:32:23 | Weblog
世界の終わりが近づき、それが地球が木っ端微塵に
なる事だと明確に全人類が知るようになった時………
物質欲に染まった族の醜態をTVのニュースなどで
見せつけられるんでしょうかね…ことここに及んで
自身の心の均衡を保つ為に冷笑と告白を吐き捨てるんで
しょうかね?終末に向けて悲喜こもごもの人生がある。

待ちわびて

2018-07-14 21:19:58 | Weblog
門を閉ざした南の孤島の片田舎で
聖書で言われ続けた
『最後の審判』を待っている
神の救済を待っている

善人にとっては魂の解放感 真の自由
死の門を通過する
怖がることはない
ただ生命の形態が変化するだけ
物質界の煩わしい手続きなど皆無

天上の光と音響の場所で
ひたすら飛翔する

待っている
待っている

主の怒り

2018-07-14 13:52:59 | Weblog
見よ、主の怒りの嵐が吹く。
嵐は荒れ狂い
神に逆らう者の頭上に吹き荒れる。
主の怒りは
思い定められたことを成しとげるまでやまない。
終わりの日に、あなたたちはこのことを悟る。
エレミア書30章23節〜24節

オリオンへの帰還

2018-07-14 12:20:18 | Weblog
ユダヤ暦によると紀元前3761年10月7日が創世紀元。
救世主が現れたのが2000年前。太陽系の人間なるもの
野蛮で底意地が悪い。神がこの第3惑星を木っ端微塵に
したら、もう人類よ二度と二度と肉体を纏わないでくれ。
はた迷惑、近所迷惑。事が成就した後、私とソウルメイトの
妻はオリオンに帰るから…ジャアな!アバよ…

これから地球消滅まで

2018-07-13 22:49:48 | Weblog
今、現在から地球が消えるまでの間に善人は真の自由、
魂の解放感を味わう。一方、支配層1%極悪はこの物質界
への執着、欲望により気がふれる奴、錯乱する奴。ガタガタ
騒がしい。夢野久作と言う作家が小説『ドグラ・マグラ』で
創造したキチガイ地獄に送り込まれる。そして恐怖の死…