相変わらず、大規模な詐欺が横行している。
どこかのチンケな会報誌一誌が、ナンチャッテを言っているのではなく、
大手の新聞社も放送局も束になって、これでもかと圧力をかけて騙しにかかっている。
抗えない空気なんていったら、チンケな組織の比じゃくて、だだっ広い世界相手のそれである。
しかしながら、それでも私が唯一救いを感じているとすれば「自分は騙されなかった」ということだろうか。
マスコミや政府や世間や、身内や友人や職場や学校が…例え、どんなおかしなことを強要しても誘導してもそれに乗っていない。
少数派で仲間も少なくて、浮いた存在なんだけど、従わないでいる。
だから言われるまま信じて必死になって「感染対策」を頑張って、あれもこれもとガマンをして、後になって「あれは何だったの?」と落ち込むことは少なからずない。
今は苦しいし、反発するのも大変だけど、いつかこの騒動が終わった時、きっと大多数の人より嬉しさはあると思う。
たまには嫌なことじゃなくて、いいことがあるとしたらと考えてみた。
だから何?てことかもしれないけど(笑)