身の程知らずの独り言

音楽的にも文学的にもダメダメな♀が、身の程もわきまえず、好き勝手な戯言(主に、中島みゆきさん)を記しております。

2019年、明けましておめでとうございます。(^-^)

2019-01-04 01:24:00 | 独り言&みゆきさん
遅蒔きながら、明けましておめでとうございます。(^-^)

こちらも、遅蒔きながら、やっと、紅白歌合戦(飛ばしながら)、「アカデミーナイトG」(つららさん、ありがとうございます)を観ました。

島津亜矢さんの「時代」、凄かったですね。

2010年のみゆきさんを思い起こさせるような、アカペラからの入りは、鳥肌ものでした。

アレンジも島津さんの衣装もうるさくなくて、バックの映像とも合ってましたしね。

しかし、短すぎますよね。

フルコーラス聴きたかった。

何か、短くて島津さんに悪い気がしてしまいました。
(何目線なんだ!)

今年の紅白歌合戦は、お祭りでしたね。

最後のサザンの舞台は、本当にお祭り騒ぎ。

ユーミンの弾け方は、凄かったですね。

桑田さんも呑まれていたような。(笑)

あの桑田さんが、文字通り腰が引けててる感じで、可愛かったです。(笑)

「ユーミンさん」でしたから。(笑)

思わず最後まで飛んでしまいましたが、そのユーミンの華やかな存在感は流石ですね。

登場しただけで、会場が明るくなったような気がしました。

お日さま、背負ってるイメージですね。

ただ、「ひこうき雲」は、納得でしたが、「やさしさに包まれたなら」は、意外でした。

もっと派手な曲が選ばれるかと思っていたので。

aikoさんやゆずさん達との交流も、ユーミンらしいなぁ~なんて、思いながら観てました。

また、ユーミンが、天空のお日さまのイメージなら、エレカシの宮本浩次さんとデュエットした椎名林檎さんは、地底の太陽って感じで迫力ありましたね。

中々、楽しませていただきました。

ただ、楽しみながらも、絶対こういうパフォーマンスはしないだろう、みゆきさんの孤高の姿勢が、私には一番合ってるなぁ~と、変に納得したりして、、、f(^_^;

さらに、このお祭り騒ぎを観ながら、月イチがなくなったことが、残念でしかたなくなってきました。

島津さんの歌唱についてや、ユーミンの弾け方について、何かコメント聴けたかも、と思ったもんですから。

「アカデミーナイトG」を観てても、月イチがあったらなぁ~と思いました。

"瀬尾たん!かわいい~(笑)"と文さんが、ツイートしてましたしね、月イチがあれば、みゆきさんも師匠のテレビ映りに、何か突っ込みを入れてたかな?なんて思ったもので。

それより、何より、この番組を観て驚いたのが、「リトル・トーキョー」に泉谷しげるさんが、声の出演をされるということ!

慌てて、事務局を確認すると、
【特別出演(声)】
  泉谷しげる
となっていました。

知らないのは、私だけだったかもしれませんが、物凄く驚きました。

渡辺真知子さんの数倍驚きました!(*_*)

泉谷さんが、昔、みゆきさんのことをあまり好きではないというか、ズルイみたいなことを言っていたので、単純に接点があるとは思っていなかったので。

この泉谷さんの特別出演についても、月イチがあったら、話してくれたんじゃないだろうかと思うと、返す返すも月イチ終了が無念でならないですね。

みゆきさんの言葉を直接聴く機会が、なくなったのが、辛いなぁ~と身にしみる初春でした。(TT)

何か、とりとめない新春のご挨拶で、すみません。m(_ _)m

お読みいただいて、ありがとうございました。(^^)

こんなブログですが、今年もよろしくお願いいたします。(^-^)
コメント (6)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする