明日は牝馬クラシック第2弾、オークスです。
「キャサリン」を今しがたまで遊んでいて、
かなりフラフラなので、
簡単に予想を書いておきます。
今年の春G1は、なんだか手堅いレースが続いていますが、
オークスも桜花賞の1、2着馬がそろい踏みで、
なんだか手堅くまとまりそうな雰囲気があります。
オークスについては、例年桜花賞組とフローラS組が幅を利かせていて、
別路線組が活躍する余地は、今回もほぼなさそうです。
桜花賞組は、桜花賞の連対馬がそのまま活躍するパターンか、
人気になって負けた馬の復活パターンがあり、
どちらにも該当しない馬は、桜花賞組でも消して差し支えありません。
上記の条件を考えて出走馬を消していくと、
残る馬は1、2番人気のマルセリーナ、ホエールキャプチャ
桜花賞からの巻き返し組でハブルバブル、ライステラス、
フローラS勝ち馬のバウンシーチューン、
あたりが残ってきます。
この中でバウンシーチューンは、
前々走未勝利戦から低人気でのフローラS優勝で、
乗り手の三浦騎手もG1ではイマイチ成績がよろしくないあたり、
どうも信頼性に欠けます。
そんなわけで、消し組でどうにも気になっているアカンサスを入れて、
マルセリーナ、ホエールキャプチャ、
ハブルバブル、ライステラス、アカンサスの5頭で勝負しようかと考えていますが、
マルセリーナ-ホエールキャプチャの馬連は、オッズがわずか2.7倍という悲しさ
下手をすると当たって大赤字っていうことにもなりかねませんので、
組み合わせについては慎重に行きたい思います。
「キャサリン」を今しがたまで遊んでいて、
かなりフラフラなので、
簡単に予想を書いておきます。
今年の春G1は、なんだか手堅いレースが続いていますが、
オークスも桜花賞の1、2着馬がそろい踏みで、
なんだか手堅くまとまりそうな雰囲気があります。
オークスについては、例年桜花賞組とフローラS組が幅を利かせていて、
別路線組が活躍する余地は、今回もほぼなさそうです。
桜花賞組は、桜花賞の連対馬がそのまま活躍するパターンか、
人気になって負けた馬の復活パターンがあり、
どちらにも該当しない馬は、桜花賞組でも消して差し支えありません。
上記の条件を考えて出走馬を消していくと、
残る馬は1、2番人気のマルセリーナ、ホエールキャプチャ
桜花賞からの巻き返し組でハブルバブル、ライステラス、
フローラS勝ち馬のバウンシーチューン、
あたりが残ってきます。
この中でバウンシーチューンは、
前々走未勝利戦から低人気でのフローラS優勝で、
乗り手の三浦騎手もG1ではイマイチ成績がよろしくないあたり、
どうも信頼性に欠けます。
そんなわけで、消し組でどうにも気になっているアカンサスを入れて、
マルセリーナ、ホエールキャプチャ、
ハブルバブル、ライステラス、アカンサスの5頭で勝負しようかと考えていますが、
マルセリーナ-ホエールキャプチャの馬連は、オッズがわずか2.7倍という悲しさ

下手をすると当たって大赤字っていうことにもなりかねませんので、
組み合わせについては慎重に行きたい思います。