明日は演劇のゲネ。
頑張ろう!
昨日からの続き。
次はアントン・コービン監督の「コントロール」。
イギリスのバンド、ジョイディビジョンのボーカル、イアン・カーティスの半生を描いたもの。
大昔、団員のまこっちゃんからジョイディビジョンを借りて聞いた事はあるのだけど、その時は暗い曲という印象が強かった。
ちょっと前にアントン・コービンが監督したPV集を見たり、イアンが死んだ後に名前を変えてニューオーダーというバンドになってからは、結構聞いてるので、この映画は見たいと思ってたのだ。
白黒映画で、暗い話だし、どんよりとした空気に満ちた映画だけど、所々ユーモラスなシーンがあるせいか、それほど重い印象は無い。
ライブ・ハウスの感じが良く描けてたし、主演のサム・ライリーが上手くイアンを演じていて魅力的でした。
今日のBGMは、レッド・クロスの「フェイズシフター」(93年)。
アメリカン・パワーポップの代表的アルバムなんじゃないかな。
すぐ口ずさめる様なキャッチーなメロディーが満載。

頑張ろう!
昨日からの続き。
次はアントン・コービン監督の「コントロール」。
イギリスのバンド、ジョイディビジョンのボーカル、イアン・カーティスの半生を描いたもの。
大昔、団員のまこっちゃんからジョイディビジョンを借りて聞いた事はあるのだけど、その時は暗い曲という印象が強かった。
ちょっと前にアントン・コービンが監督したPV集を見たり、イアンが死んだ後に名前を変えてニューオーダーというバンドになってからは、結構聞いてるので、この映画は見たいと思ってたのだ。
白黒映画で、暗い話だし、どんよりとした空気に満ちた映画だけど、所々ユーモラスなシーンがあるせいか、それほど重い印象は無い。
ライブ・ハウスの感じが良く描けてたし、主演のサム・ライリーが上手くイアンを演じていて魅力的でした。
今日のBGMは、レッド・クロスの「フェイズシフター」(93年)。
アメリカン・パワーポップの代表的アルバムなんじゃないかな。
すぐ口ずさめる様なキャッチーなメロディーが満載。
