プリトヴィッツェ湖群国立公園内にあるホテル「イェゼロ」に泊まる。今日一日は、まるまる国立公園の観光である。写真はスラブ系(?)のお姉ちゃん方である。若い白人の女性は流石に綺麗である。

湖面にエメラルドグリーンの領域がある。太陽光の直射に照らされて出来ているのだが、なんとも幻想的である。

まさにバスクリンの水の色である。水の青さは遠くから見下ろさないと、普通は際立たないものだが、この国立公園では水辺の目の前で見ても青い。

前回と同じ構図からもう一度撮影した。さすがは世界遺産である。

湖の底に石灰岩の大岩がある。まるで湖に沈んだエメラルドのようだ。

木々には小鳥がちらほら見える。人間が危害を加えないため、鳥もほとんど警戒しない。

湖の沿道も緑で覆われ、なかなかきれいだ。

滝。

再び、滝。

珍しい色のトンボを発見。濡れた羽を乾かしている最中なので逃げません。

湖面にエメラルドグリーンの領域がある。太陽光の直射に照らされて出来ているのだが、なんとも幻想的である。

まさにバスクリンの水の色である。水の青さは遠くから見下ろさないと、普通は際立たないものだが、この国立公園では水辺の目の前で見ても青い。

前回と同じ構図からもう一度撮影した。さすがは世界遺産である。

湖の底に石灰岩の大岩がある。まるで湖に沈んだエメラルドのようだ。

木々には小鳥がちらほら見える。人間が危害を加えないため、鳥もほとんど警戒しない。

湖の沿道も緑で覆われ、なかなかきれいだ。

滝。

再び、滝。

珍しい色のトンボを発見。濡れた羽を乾かしている最中なので逃げません。