「お兄ちゃんを返せ!!」
知るかボケェ!!
思わず叫びました。
紅い蝶、八ノ刻まで進みましたが。
七ノ刻終盤で何度も戦うハメになる赤い着物の少女の霊(千歳)。
最初はただ泣いているだけだったのに。
最終的にやたら積極的に悪意をぶつけてくるようになって上記の台詞。
知らんがな。
俺は澪であって八重と違うっての。
(多分間違えてるんでしょう。逃げた双子に)
まぁ、弱かったら「可哀想に」なんて同情心も湧こうってもんですが。
結構強い、というかメンドクサイ。
叫び声を発して澪の視界をブラックアウトさせる特殊技を持ってるんですけど。
これ、叫んだ時にカメラを構えていた場合に限るとか、そんな生易しいもんじゃないんですよね。
傍に居たら(多分)問答無用で、抵抗不可で視界を奪われる。
まぁ、絶えず動き回るようにしていたらメ●ラ状態でも捕まることは殆どないんですが。
面倒くさい。
あと一撃いいのを入れたら勝てるとか、そういう状態だったら余計にストレスが溜まるといいますか。
そして同情心が無くなっていく。
完全勝利をおさめたとき。霊の最後の台詞で「お兄ちゃんを返せ!」とか言われて。
リアルで「知るかボケェ!」と叫んでしまいましたよ。
今週の逆転裁判ですが。
依頼人、殺人に関しては無罪だけど無実じゃ無いのね。
殺し屋に依頼しているとか。
実際に手を下したわけじゃないけど、コロシの依頼はしてたわけだ。
無罪だけど無罪じゃない。
争われる事実関係だけは違うけど、無罪じゃない。
いいね。このジレンマ。
ナルホド君、苦しいだろうなぁw
こういうの、好きですわ。
人間の世界での決まりごとの限界みたいな。
この裁判終わった後、本件の依頼人、殺人を殺し屋に依頼した罪で裁かれるのかね?
それとも、それは殺し屋本人を捕まえないと無理なんかいね?
もし後者なら、突発的な事故で命を落とすとかしてくれると。
「天網恢恢疎にして漏らさず」をイメージさせてくれるので、言うことないのですが。
知るかボケェ!!
思わず叫びました。
紅い蝶、八ノ刻まで進みましたが。
七ノ刻終盤で何度も戦うハメになる赤い着物の少女の霊(千歳)。
最初はただ泣いているだけだったのに。
最終的にやたら積極的に悪意をぶつけてくるようになって上記の台詞。
知らんがな。
俺は澪であって八重と違うっての。
(多分間違えてるんでしょう。逃げた双子に)
まぁ、弱かったら「可哀想に」なんて同情心も湧こうってもんですが。
結構強い、というかメンドクサイ。
叫び声を発して澪の視界をブラックアウトさせる特殊技を持ってるんですけど。
これ、叫んだ時にカメラを構えていた場合に限るとか、そんな生易しいもんじゃないんですよね。
傍に居たら(多分)問答無用で、抵抗不可で視界を奪われる。
まぁ、絶えず動き回るようにしていたらメ●ラ状態でも捕まることは殆どないんですが。
面倒くさい。
あと一撃いいのを入れたら勝てるとか、そういう状態だったら余計にストレスが溜まるといいますか。
そして同情心が無くなっていく。
完全勝利をおさめたとき。霊の最後の台詞で「お兄ちゃんを返せ!」とか言われて。
リアルで「知るかボケェ!」と叫んでしまいましたよ。
今週の逆転裁判ですが。
依頼人、殺人に関しては無罪だけど無実じゃ無いのね。
殺し屋に依頼しているとか。
実際に手を下したわけじゃないけど、コロシの依頼はしてたわけだ。
無罪だけど無罪じゃない。
争われる事実関係だけは違うけど、無罪じゃない。
いいね。このジレンマ。
ナルホド君、苦しいだろうなぁw
こういうの、好きですわ。
人間の世界での決まりごとの限界みたいな。
この裁判終わった後、本件の依頼人、殺人を殺し屋に依頼した罪で裁かれるのかね?
それとも、それは殺し屋本人を捕まえないと無理なんかいね?
もし後者なら、突発的な事故で命を落とすとかしてくれると。
「天網恢恢疎にして漏らさず」をイメージさせてくれるので、言うことないのですが。