人間のご飯の支度中。たまにツナ缶を使いたいなーと思う。
ちょっびり躊躇するのです。だって、にゃん達が集合しちゃうから。
が、昨日は、どうしても必要だったので、思い切ってツナ缶使用。

早いのなんのって
でも、まさかツナ缶あげる訳にいかんので、

集合を予測して、前もってモカにお供えしてた「ちゅーる」をポケットに忍ばせる。
ツナ缶オープンしたタイミングで、「ちゅーる」も開封。
それぞれの器に「ちゅーる」を入れる。
男子はちゅーるでも文句無く食べてくれるので、何の問題もないんだけど
ちびが問題。ツナ缶じゃないと分かると、そっぽ向いて食べてくれない可能性大。
そこでちびだけは、ほんの少ーーーし、ツナをトッピング。
ちびの食わず嫌い克服になれば、と。色々試してみるのです。
男子がもりもり舐めてる最中、予想的中で、ちびはなかなか舐めない。
今回もだめか?!と、様子見してたら

おぉ!
珍しく成功
これで、ちびが「ちゅーるって美味しいのね
」と思ってくれたら、こっちのもんです。
具合悪い時や、投薬時に使えるようになるじゃないですかー。好物が多いって良い事だもの。
「よしよし、美味しいでしょ~?」ふふふ、舐めてる舐めてる( *´艸`)
で

なんでそれだけ残すかなぁ
耳かき一杯分程度の、ツナが乗ってた部分だけは舐め、それ以外のとこは、器用に残してた
食わず嫌い克服の道は、果てしなく、険しい( ノД`)シクシク…
ちょっびり躊躇するのです。だって、にゃん達が集合しちゃうから。
が、昨日は、どうしても必要だったので、思い切ってツナ缶使用。

早いのなんのって

でも、まさかツナ缶あげる訳にいかんので、

集合を予測して、前もってモカにお供えしてた「ちゅーる」をポケットに忍ばせる。
ツナ缶オープンしたタイミングで、「ちゅーる」も開封。
それぞれの器に「ちゅーる」を入れる。
男子はちゅーるでも文句無く食べてくれるので、何の問題もないんだけど
ちびが問題。ツナ缶じゃないと分かると、そっぽ向いて食べてくれない可能性大。
そこでちびだけは、ほんの少ーーーし、ツナをトッピング。
ちびの食わず嫌い克服になれば、と。色々試してみるのです。
男子がもりもり舐めてる最中、予想的中で、ちびはなかなか舐めない。
今回もだめか?!と、様子見してたら

おぉ!


これで、ちびが「ちゅーるって美味しいのね

具合悪い時や、投薬時に使えるようになるじゃないですかー。好物が多いって良い事だもの。
「よしよし、美味しいでしょ~?」ふふふ、舐めてる舐めてる( *´艸`)
で

なんでそれだけ残すかなぁ
耳かき一杯分程度の、ツナが乗ってた部分だけは舐め、それ以外のとこは、器用に残してた

食わず嫌い克服の道は、果てしなく、険しい( ノД`)シクシク…