ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

「朝鮮人を殺せ」 先進国・日本で起きていること

2018-09-27 15:52:18 | 社会
右翼のデモの発言は過激なんですか?

あまり詳しく知りませんが

右翼デモってごく一部ですよね。

多くの日本人は韓国人に無関心ですよ。

自分の周りではだれもいませんよ。

それなのに大きく報道したり、左翼団体の「しばき隊」は暴力的で逮捕者が多くでています。

さらに、コリアの犯罪が多いのでは?

コリア同士で日本で犯罪をしないようにとか相談しないのですかね?

秋葉原であった殺傷事件では「おまえ日本人か?」と言いながら

通行人を無差別に刺していた。

右翼デモが過激であっても行動はしていないと思いますが

どうなのでしょうかね。


今日のニュースで

帰宅中の女性にわいせつ行為で韓国籍の男が逮捕って事件がありました。






ソースから

【新刊】梁英聖(リャン・ヨンソン)著、キム・ソンミ訳『嫌悪表現はなぜ在日朝鮮人を狙うのか』(山のように社)

 「朝鮮人は出ていくべきゴキブリ」「朝鮮人は首をつれ、毒を飲め、飛び降りろ」「良い韓国人だろうと悪い韓国人だろうとみんな殺せ」。1923年の関東大震災で朝鮮人が虐殺されたときのスローガンではない。2013年2月、東京・大久保で行われた嫌韓団体の街頭デモで登場した垂れ幕の文言や、参加者らの暴言だ。いくら日本が憎くても、ソウルでこんなレベルの「嫌日」デモは起きていない。実際に会ってみれば実に温和、丁寧で立派な先進国の国民だという日本の人々の間で、たとえ一部であっても、なぜこんなことが起きるのだろうか。

 「在日朝鮮人」3世でNGO(非政府組織)「反レイシズム情報センター」活動家の著者は、現在日本で起こっている憎悪表現について、人種主義と外国人排斥を公然と掲げて「遊び半分で」参加するという特徴があると分析する。にたにた笑いながら「死ね」と叫ぶ極端な反人間性や脅迫、営業妨害、傷害といった物理的暴力を伴う深刻なレベルだという。

 その原因は何か? 1960-70年代に反人種主義政策の枠組みを整えた欧米とは異なり、日本では「反人種主義」という規範が欠如している。むしろ、政界では在日朝鮮人に対する差別を扇動してきた。加えて、日本軍「慰安婦」や朝鮮人強制連行、南京大虐殺といった歴史的事実に言い逃れをする「歴史否定」まで扇動している。これが日本で憎悪表現の増えている社会的要因で、人種主義によって社会と民主主義が破壊されることを防ぐためには、まさにこれらの要因の除去と是正に乗り出さなければならないと語っている

1000日間少女像守ってきた大学生、「反安倍」活動へ

2018-09-27 07:44:57 | 社会
日本政府の罪って大きいですね。

反日教育を受けたて育ってきていますから

当たり前です。

日本に反感を持ちながら日本に就職して日本で働く、中には性産業に従事したりもする。

コリアのデリヘル嬢の増加で日本の性産業に異変が起きています。

金持ち中国人の利用が深刻。。。

札束で意のままにしようとする中国人客、、




ソースから

韓国ソウルの日本大使館前にある「平和の少女像」でテント座り込みを続けてきた大学生団体「日本軍性奴隷制問題への謝罪賠償と売国的な韓・日合意の廃棄 に向けた大学生の共同行動」は、今後、日本の安倍政府糾弾活動を行うと明らかにした。

団体は24日、ソウル鍾路区(チョンノグ)の少女像前で記者会見を開き、「2015年12月28日から韓日合意の廃棄を叫んで少女像の横を守り始めてから1000日目」とし「座り込み1000日を迎えて団体の名前を『反安倍反日青年学生共同行動』に変更する」と明らかにした。

メンバーは「日本は戦犯国」とし「長期政権を狙う安倍はこれからは『戦争ができる日本』のために平和憲法を戦争憲法へと露骨に改正しようとしている」と話した。続いて「安倍は時代錯誤的な軍国主義復活策動を中断しなければ北東アジアで完全に疎外されるだろう」と主張した。

意思疎通ままならず「孤立化」進んだ貴親方/解説

2018-09-27 07:34:54 | 社会



ソースから


大相撲の貴乃花親方(46=元横綱)が25日、日本相撲協会に退職の届け出を提出したことを明らかにした。



貴乃花親方は、孤立していた。元横綱日馬富士関による暴行事件からの一連の騒動の責任から、6月に貴乃花一門は消滅。内閣府に告発状を提出した、かたくなな態度に、旧貴乃花一門のある親方は「今だから言えるけど」と前置きした上で「何をするか分からない恐ろしさを感じた。周りが止めても聞かなかった」と振り返る。一門内だけではなく、一門の枠を超えて支持していた親方衆の心も離れた。誰も助言できない、誰の助言も聞かない「裸の王様」状態になっていた。

自らを「一兵卒」と呼んだが、相撲協会執行部は、そう見ていなかった。5つある一門のいずれかに所属しなければならないという決定事項は、協会から各一門に助成金が支給されている以上、無所属の親方がいるのは体裁が悪いというのが理由。だが、反乱分子ともいえる貴乃花親方を、おとなしくしているうちに封じ込めるための案と感じた親方衆は少なくない。仮に無所属のままなら、部屋取りつぶしなどの案も出ていた。いずれにしても、貴乃花親方がこれまで通りに活動することは、難しい状況となる可能性はあった。

今回は相撲界特有の「ムラ社会」であることが悪い方に出た。親方衆は、現役時代の番付が、その後の親方としての発言力にも比例する傾向にある。一致団結している時期は、指示系統が明確で問題解決も早い。だが歩んできた道のりも、性格も熟知する近い関係性だからこそ、こじれると、とことんこじれてしまう。仕事に対する取り組み方で意見の相違が出ると、意固地になりがちでもある。

この日の貴乃花親方の会見で、随所に現執行部との対立構造が見えた。今後の相撲協会に期待することを問われ「かなわぬものだと思う」と一刀両断。元日馬富士関の暴行事件も「第三者委員会ができなかったことが残念」などと、随所に確執の深さをのぞかせた。

阿武松親方は8月上旬に一門への所属義務について通達したというが、23日まで行われた秋場所中、中堅親方がこれを電話で伝えると「本当ですか?」と驚いていた。一方は伝えたつもりでも、もう一方には伝わらない。意思疎通もままならず孤立化が進む。希代のスーパースターを失うような確執、孤立が生まれる組織なら、いっそのこと組織運営のプロに任せるべき。そんな選択肢も本気で考える時代に突入しているのかもしれない。【高田文太】

意思疎通ままならず「孤立化」進んだ貴親方/解説

2018-09-26 17:48:18 | 社会
貴乃花親方の発言で

相撲は国技であり神事であると言っていたのは印象的だった。

勝てば良いだけであれば単なるスポーツ競技です。

相撲は少し違うようだ。


日本に住む韓国人ユーチューバーが

日本人と韓国人の違いで趣味の「釣り」での違いを言っていた。

韓国人は結果を求めるが日本人は釣りの道具を作ったり、工夫して愉しむ  違いです。

私も趣味で釣りをします。

ノベ竿にユー字ガイドを付けて落とし込みの竿にします。

穴釣り用の竿もリールシートをつけて1メートくらいの短い竿を作ったりします。


「釣り」は魚を釣るのが目的ですが釣るまでの過程を楽しみます。

日本人の感覚の趣味って過程を楽しむ それに尽きると思う。

個人差があるし、釣れれば良いという人には否定はしません。


韓国人は結果を求めるから

結果にこだわる。

剣道の日本との決勝で負けた時もいちゃもんがあった。

韓国人の勝負へのこだわりはよく目にします。


相撲においてモンゴル人の白鵬をみても勝負にこだわっています。

腕には分厚い特製サポーターは今も付けています。

反則まがいのエルボーやかちあげ、、


今は注意され自粛はしていますが、、

さらに勝負がついているのにダメ押し

今場所ありましたね。

勝ったときの得意顔。。

体調が悪いときは休場して体力の温存。。

スポーツ競技と見たらそれでいいのかもしれないが、、


相撲は特殊、体重制限がありません。

その中で個人が工夫して取り組む。

体力差があるのにそれが許される相撲。

強ければ良い そうでしょうかね。

国技であり神事である相撲はスポーツではない。


貴ノ花親方の言う「相撲」


相撲道って何でしょうかね。

勝つこともですが

稽古による自己啓発であり「己に勝つ」ことなのでは?

過程がもっとも大切で重要である。


「相撲」全体が単なる勝てば良いだけのスポーツになってしまった。

協会全体がそうなっている。

異を唱える貴ノ花親方は邪魔な存在でしかない。

今回。こちらから愛想をつかしたのでしょうね。

貴ノ花親方の弟子に対する嫌がらせ

白鵬がモンゴル相撲と書かれたジャージを着ていてもおとがめなしに対して

貴ノ花親方の弟子がジャージで注意されていた。

10年後帰化したモンゴル系日本人に相撲協会は乗っ取られているかも。。



ポーツ庁長官の鈴木大地さんっている意味あるのかなあ?







ソースから


大相撲の貴乃花親方(46=元横綱)が25日、日本相撲協会に退職の届け出を提出したことを明らかにした。



貴乃花親方は、孤立していた。元横綱日馬富士関による暴行事件からの一連の騒動の責任から、6月に貴乃花一門は消滅。内閣府に告発状を提出した、かたくなな態度に、旧貴乃花一門のある親方は「今だから言えるけど」と前置きした上で「何をするか分からない恐ろしさを感じた。周りが止めても聞かなかった」と振り返る。一門内だけではなく、一門の枠を超えて支持していた親方衆の心も離れた。誰も助言できない、誰の助言も聞かない「裸の王様」状態になっていた。

自らを「一兵卒」と呼んだが、相撲協会執行部は、そう見ていなかった。5つある一門のいずれかに所属しなければならないという決定事項は、協会から各一門に助成金が支給されている以上、無所属の親方がいるのは体裁が悪いというのが理由。だが、反乱分子ともいえる貴乃花親方を、おとなしくしているうちに封じ込めるための案と感じた親方衆は少なくない。仮に無所属のままなら、部屋取りつぶしなどの案も出ていた。いずれにしても、貴乃花親方がこれまで通りに活動することは、難しい状況となる可能性はあった。

今回は相撲界特有の「ムラ社会」であることが悪い方に出た。親方衆は、現役時代の番付が、その後の親方としての発言力にも比例する傾向にある。一致団結している時期は、指示系統が明確で問題解決も早い。だが歩んできた道のりも、性格も熟知する近い関係性だからこそ、こじれると、とことんこじれてしまう。仕事に対する取り組み方で意見の相違が出ると、意固地になりがちでもある。

この日の貴乃花親方の会見で、随所に現執行部との対立構造が見えた。今後の相撲協会に期待することを問われ「かなわぬものだと思う」と一刀両断。元日馬富士関の暴行事件も「第三者委員会ができなかったことが残念」などと、随所に確執の深さをのぞかせた。

阿武松親方は8月上旬に一門への所属義務について通達したというが、23日まで行われた秋場所中、中堅親方がこれを電話で伝えると「本当ですか?」と驚いていた。一方は伝えたつもりでも、もう一方には伝わらない。意思疎通もままならず孤立化が進む。希代のスーパースターを失うような確執、孤立が生まれる組織なら、いっそのこと組織運営のプロに任せるべき。そんな選択肢も本気で考える時代に突入しているのかもしれない。

専門学校留学生100人超、在留認められず退学

2018-09-25 09:27:08 | 社会
ベトナム人やフィルピン人の対処に対して

中国人や韓国人に対しては緩い気がしますが。。

不法滞在は中韓が増えているのでは?

この違いな何ですかね。




ソースから


大阪市内の観光系専門学校で、4月に入学したベトナム人留学生ら100人以上が大阪入国管理局に在留資格の更新を認められず、今夏、退学になっていたことがわかった。学校は昨年から、定員を大幅超過して留学生を入学させているとして大阪府から是正を求められていたが、応じておらず、入国管理局も悪質と判断したとみられる。学生は9割以上が外国人で、府は、授業料収入を目的にずさんな運営をしていたとみて、留学生の受け入れ抑制を指導した。

 退学させられた留学生は別の専門学校に再入学し、在留資格が認められたケースもあるが、数十人が帰国を余儀なくされたという。一部のベトナム人が学校側に慰謝料などを求め、近く大阪地裁に提訴する。

 学校は天王寺区の「日中文化芸術専門学校」で2015年に開校。学費は年約80万円で、中国語の「観光・通訳ガイド」など2年間のコースがある。