【5日目】
今日は青森を周遊します。久慈駅から八戸線に乗車。
時刻表を確認したところ、久慈駅発八戸行きは5:22、5:59、6:49でその次は9:55、12:57と本数が非常少ないのです。
5時台は朝早くてつらいので6:49の列車に乗車しました。
みどりの窓口で「あおもりホリデーパス」を購入。青森県内での特定区間のJR、青い森鉄道が1日乗り放題。
八戸線は全区間(岩手県区間も)乗車できます。
あおもりホリデーパスは主に土休日に使用できる切符で本日は平日ですが、夏、冬には一定期間使用可能な日があります(本日その使用可能な日です)。
車窓から種差海岸の景色。朝快晴でしたが、青森に向かうにつれてまた曇ってきて…
本日もまた晴れ間とモクモク雲のせめぎ合いの天気になりそうです…
八戸駅に到着し、青い森鉄道に乗り換え。夏休みだけあって人も多く、中々ボックスシート独り占めが難しい。
ほとんどロングシートの窓から景色を楽しんだりしていました。
青森駅到着し、奥羽本線に乗り換え。岩木山は雲で隠れて見えず…夏でも見える時ははっきり見えるそうです。
弘前駅に到着し、一旦ホテルへ荷物を預けて、再び青森行き列車に乗車。この後は、藤崎町と浅虫温泉に行きます。
まずは北常盤駅下車。
駅舎。
徒歩で藤崎町にある「ふじさき食彩テラス」へ。
ここは以前は「食彩ときわ館」というお店だったのですが、去年4月に観光案内、農産物直売、レストランなどが楽しめる施設にリニューアルオープンしました。
中でもランチビュッフェは藤崎町産の素材を使用したランチメニュー、リンゴカレーなどが人気のようです。
もちろんお昼はここのビュッフェで。
2Fにあるオープンテラス。岩木山さっきよりは見える…かな…
リンゴジュース。
北常盤駅に戻り奥羽本線に乗車。
青森駅で再度、青い森鉄道に乗り換え。浅虫温泉に近づくと海が見えてきました。
浅虫温泉駅に到着。
ヾ(*'-'*)マタネー♪
駅ホームにモーリーが。
駅構内にあるカフェ「モーリーズカフェ」
八戸ときえグッズあり。
モーリークッキーとコーヒーで一服。
駅舎。
浅虫温泉の由来として、当初温泉は村人が布を織る繊維の"麻"を"蒸す"ためだけに使っていましたが、平安時代、円光大師(法然)がこの地を訪れた時、傷ついた鹿が湯治するのを発見し、村人にこれを教え、それ以来人々に利用されるようになったと言われています。
歩道橋からの海の景色。
奥に見えるのは津軽半島かな。
八幡宮。
高台からの夏泊半島の景色。
鉄っちゃんの撮影スポット発見。
青い森鉄道撮影。パシャ!
パシャ!
足湯、飲泉所、温泉卵場。
温泉卵場では生卵があれば、温泉卵を作る事ができます。
足湯を楽しんで駅に戻り、弘前へ。
宿泊場所:東横イン弘前駅前
[6/8に続く]
今日は青森を周遊します。久慈駅から八戸線に乗車。
時刻表を確認したところ、久慈駅発八戸行きは5:22、5:59、6:49でその次は9:55、12:57と本数が非常少ないのです。
5時台は朝早くてつらいので6:49の列車に乗車しました。
みどりの窓口で「あおもりホリデーパス」を購入。青森県内での特定区間のJR、青い森鉄道が1日乗り放題。
八戸線は全区間(岩手県区間も)乗車できます。
あおもりホリデーパスは主に土休日に使用できる切符で本日は平日ですが、夏、冬には一定期間使用可能な日があります(本日その使用可能な日です)。
車窓から種差海岸の景色。朝快晴でしたが、青森に向かうにつれてまた曇ってきて…
本日もまた晴れ間とモクモク雲のせめぎ合いの天気になりそうです…
八戸駅に到着し、青い森鉄道に乗り換え。夏休みだけあって人も多く、中々ボックスシート独り占めが難しい。
ほとんどロングシートの窓から景色を楽しんだりしていました。
青森駅到着し、奥羽本線に乗り換え。岩木山は雲で隠れて見えず…夏でも見える時ははっきり見えるそうです。
弘前駅に到着し、一旦ホテルへ荷物を預けて、再び青森行き列車に乗車。この後は、藤崎町と浅虫温泉に行きます。
まずは北常盤駅下車。
駅舎。
徒歩で藤崎町にある「ふじさき食彩テラス」へ。
ここは以前は「食彩ときわ館」というお店だったのですが、去年4月に観光案内、農産物直売、レストランなどが楽しめる施設にリニューアルオープンしました。
中でもランチビュッフェは藤崎町産の素材を使用したランチメニュー、リンゴカレーなどが人気のようです。
もちろんお昼はここのビュッフェで。
2Fにあるオープンテラス。岩木山さっきよりは見える…かな…
リンゴジュース。
北常盤駅に戻り奥羽本線に乗車。
青森駅で再度、青い森鉄道に乗り換え。浅虫温泉に近づくと海が見えてきました。
浅虫温泉駅に到着。
ヾ(*'-'*)マタネー♪
駅ホームにモーリーが。
駅構内にあるカフェ「モーリーズカフェ」
八戸ときえグッズあり。
モーリークッキーとコーヒーで一服。
駅舎。
浅虫温泉の由来として、当初温泉は村人が布を織る繊維の"麻"を"蒸す"ためだけに使っていましたが、平安時代、円光大師(法然)がこの地を訪れた時、傷ついた鹿が湯治するのを発見し、村人にこれを教え、それ以来人々に利用されるようになったと言われています。
歩道橋からの海の景色。
奥に見えるのは津軽半島かな。
八幡宮。
高台からの夏泊半島の景色。
鉄っちゃんの撮影スポット発見。
青い森鉄道撮影。パシャ!
パシャ!
足湯、飲泉所、温泉卵場。
温泉卵場では生卵があれば、温泉卵を作る事ができます。
足湯を楽しんで駅に戻り、弘前へ。
宿泊場所:東横イン弘前駅前
[6/8に続く]
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