2006年7月の事故以来極悪施設に4年もお世話になると嫌でも分かる
ノーマライゼーションの足を引っ張る障害者施設
■ノーマライゼーションとは
社会で日々を過ごす一人の人間として、障害者の生活状態が、障害のない人の生活状態と同じであることは、障害者の権利である。障害者は可能な限り同じ条件の元に置かれるべきであり、そのような状況を実現するための生活条件の改善が必要である。
以上の文章を理解できる人は
【障害者施設とは障害の酷い人に合わせて他の障害者を制限する決まりで運営されてます】
(自分等の都合に)
理由は
【できない人が羨ましがるから】
【職員の手が足りないから】
【施設の決まりだから】
ここでも
障害者施設の無責任体質がみえみえですね
■一般市民と比べるところ
私たち障害者は障害者施設において
障害の酷い人に生活状況を合わせるように強要されます
生活スケジュールにおいてでさえです
ALSSでは個人に合わせた週間スケジュールがたてられていましたが
KY施設では全員同じ時間にスケジュールされますので
一斉にベッドにあげられたり
一斉に起こされたり
ほぼ一時間かけて決まったスケジュールをこなしているようです
仕事をこなすときの要領の悪さは
一人一人の職員がこれまた能力の低い職員に合わせていますので
悪くなる一方です
■カダフィー大佐を打ち倒すぐらいの心構えで
障害者施設の古い体質を一掃すべきです
これから介護福祉士を目指す人も
学校や実際の施設にお手本となる先生はほとんどいませんので
自らの感性を信じて初心を忘れることなく
自らを成長させてください
しっかりした病院の看護師の中に基本を押さえた人がいますので
介護士としてだけではなく看護師程度の能力は持つべきです
■施設に勤務する看護師に能力のある人がいたためしはありません
薬を並べて喜んでいる程度の看護師しかいません
介護もできない看護師ですよ
■施設に生活している我々障害者は
障害者というだけで自由がないことを受け入れているのに
さらに障害者施設に束縛拘束され、バカな介護福祉士にはさらに虐待されている
この現状をすこしでも気がついていただけるのなら
ノーマライゼーションなんて
生ぬるいことは言ってられないことはすぐに理解されるでしょう
yozame