いわゆる安保というのが アメリカと日本にはある。
1960年代には 安保反対ということで騒乱が起きた。
それが後の学生運動につながるものなのだが、中国と対等の関係であると
認めてしまったアメリカの凋落、にもかかわらずアメリカの在日米軍への
巨額の支出を払い続けている。また辺野古移設を強引に進めようとしている
そもそも戦後70年。アメリカは公式な謝罪はしていない。
極論してしまえば 島国である日本に空母がないことに違和感を感じる次第
造船技術や航空機を作る技術は日本の方が上だったのだ。
だったら 自国防衛網に費やした方が 良い気がする。というと右だとか
はじまりそうだけど、日本は戦争を放棄しているのである。
しかし 防衛という事を考えなければならないじきにきているのではないか?
アメリカの在日駐留を排除して行くのも一つの方法論だと思う。
戦車は三菱製で世界的に評価が高い。最高速度が70km?でるし・・。
ただ陸空海 で陸を充実しても本来は意味がないことぐらいわかっているのだ
自分の国は自分たちで守る べき時期に来ているようなきがするのだが