行ってきます・とただいま・の間。

2013,1に長男から貰った、SONY NEX-F3で撮っています。
その日の事柄と撮りたて写真で残してます。

立春過ぎて。

2014年02月05日 10時24分10秒 | 日記

 

寒いさむ゛い・・・・・

 

 

ざぶーーーい・・・

 

 

私の寝床。北側掃き出し口のガラスです。。
雪の結晶は見られませんでしたが、綺麗です・・ガラスのも。

ガラスはちょっと汚い。(*≧m≦*)

 

 

昨日は、主人の妹さんが見舞いに来てくれました。
旅行に行く・行かないの件。

妹さんいわく。
「じいちゃんももう分らないんだし・・行ってもわからないよね。」

 

って・・・
そういうことかぁぁぁぁぁぁぁぁっ。
苦しんでいる親を放っといて・・・

 

誰一人として、のこされた私が何かのとき仕切るのは心細いだろうから、今回は止めたら、とは言わない。
(息子たちは別として)

だから何かあったら、息子たちと相談して決める。
そして、部屋も少し片付ける。それも文句言わせない。

 

 

義父は、酸素マスクから鼻に通す管に変更になり、酸素濃度も正常に近くなってきている。
良かった・・良かった。。

 

 

こうカリカリしていても仕方ない。
なるようになるし、どうにもならない訳はない。

私は父親譲りの心配性。
前もって用意をしておきたいタイプ。
方や、あちら様方は、どうなっても仕方ない。しょうがない。
なったらなったで、手を打てば良いタイプ。

私は自分の両親を送るとき、自分が長女だから仕切らせてもらった。
親戚にも不備なく、対応できたと思っている。
今回は、主人の親。
私ごときが考えあぐねていても相手には通じない。

「糠に釘」「暖簾に腕押し」だ。
義母もそうだったじゃないか。。今に始まったことじゃない。

 

 

これで何かあって、私の不備だと言われたら、暴れるぞっ、と。