週末は与論島への出張でした。
天気は最高・・・であればよかったですが、よすぎるほどによすぎました。
先月の沖縄出張といい、今回といい、なんだか晴れ男みたいですね。
わずか20㎞ほど南下しただけですが、日差しはさらにパワーアップし、空気の密度も濃く感じました。
出迎えてくれたのは、「20年ぶりですね」と言う、すっかり日焼けしたM
さんと「元気してた~?」といつも明るいIさん。
南北600㎞に広がる鹿児島県、本当に○年ぶりですねという言葉の重みを感じます。
与論島といえば「あそこ」というほど有名なあの場所、百合が浜に時間の合間をぬって行きました。
ちょうど、潮のタイミングはよかったのですが、沖合に出没する砂浜には渡れませんでした。 ・・・そのうち、絶対に行くぞ~!!
ちょうど、百合が浜に渡っている方々もいたので、写真を撮りました。

与論島、小さな島でしたが、さすがに、夏は東京都に編入されるという、いいかげんなウワサがたつだけあっていいところです。
エラブからは往復の船代が、九州新幹線の鹿児島中央~川内とほとんど同じ。次はプライベートでいきます。
天気は最高・・・であればよかったですが、よすぎるほどによすぎました。
先月の沖縄出張といい、今回といい、なんだか晴れ男みたいですね。
わずか20㎞ほど南下しただけですが、日差しはさらにパワーアップし、空気の密度も濃く感じました。
出迎えてくれたのは、「20年ぶりですね」と言う、すっかり日焼けしたM
さんと「元気してた~?」といつも明るいIさん。
南北600㎞に広がる鹿児島県、本当に○年ぶりですねという言葉の重みを感じます。
与論島といえば「あそこ」というほど有名なあの場所、百合が浜に時間の合間をぬって行きました。
ちょうど、潮のタイミングはよかったのですが、沖合に出没する砂浜には渡れませんでした。 ・・・そのうち、絶対に行くぞ~!!
ちょうど、百合が浜に渡っている方々もいたので、写真を撮りました。

与論島、小さな島でしたが、さすがに、夏は東京都に編入されるという、いいかげんなウワサがたつだけあっていいところです。
エラブからは往復の船代が、九州新幹線の鹿児島中央~川内とほとんど同じ。次はプライベートでいきます。