土曜重賞 第56回 スワンステークス このレースへの、過去12年で11回の連動レースのことをここで申し上げたが、今回、13頭立てとなり、この連動レースと頭数的に紛れなく、
〇枠 または 〇枠 の発射
これで間違い無いことになる。この2つで云えば、断然、〇枠である!
週中、向こうが提示してきたこととも合致する!
まず、この土曜重賞を仕留めてから、日曜、秋の大一番 第148回 天皇賞・秋 に臨むことになる。
ひと夜明け、一層の自信が重なってきた。
東京競馬場を舞台の大一番と云えば、ダービー ジャパンカップ そしてこの秋の天皇賞である。もう誰しも、この9月7日の、東京五輪招致決定! これが大きな影を落とし、レース演出に関与するものであることはお気付きだろう。
1964年 初の東京五輪開催の年、中央競馬会は、不世出の名馬、シンザンに三冠の栄誉を与えている。
東京五輪の年、競馬会は三冠馬を誕生させた以上、この秋の2020年東京への決定が、この東京の秋の大舞台で無関係である訳がないではないか! 中央競馬GⅠは、抽籤など入り込む余地のない、脚本通り行われるドラフト会議なんだぜ! 最初から松井は楽天!と決まった上で、演じて見せているだけである。
だからこそ、先週日曜、馬名2頭の頭文字の並び=キク、尻文字の並び=キク となっている枠順のレースを、ただ1つ日曜京都8Rに準備し、その
ブービー・最下位
15着 2枠 3番 = 菊花賞 1着
16着 7枠14番 = 菊花賞 2着
と云う、完全予告を放ったのである!
東京を舞台の2020年の国際舞台の決定! これで、この慶事に最も似つかわしいのは、この秋のジャパンカップと云う五輪と同じ国際競走であるとも考えられるが、ある意味恭しく海外の客を招待する国際レースと違い、国内の歓喜や国民の沸き立ちを投影するレースこそ、この東京を舞台の天皇賞のはずだ。
7年後も、また1964年も、開会宣言は天皇陛下が宣せられる。
このことがテーマの1つ、ベースであることも見抜いていたからこそ、今回の勝ち馬も着想され、わたくしも納得が行った。この勝ち馬には、歴史的前例がはっきりある!
そして、土曜、スワンのレース! 今年のスワンとは、一体何か?
〇・・・・・〇 のことの筈である!
該当する、今日全国発売当日の『優駿』11月号、該当56ページのメッセージも合致する。このページには、はっきり天皇賞が刻印されている。が、暗示、サインで、である。
今週も、来年度末までの御登録もお受け致しましたが、大一番日曜前、御希望はお受けいたします。
わたくしが既に到達した、と思っております天皇賞の核心。
先週、菊花賞の記事を読み込まれましたら、是非、今週お付き合いください。
明白なサイン、からくりをレースの前、事前に詳述、御納得していただきます!
御登録は
JRAページで、この11月12月壁紙カレンダー 提供が始まっております。
あのレースが選ばれております。
勿論、この天皇賞も、凱旋門賞出走2頭 キズナ オルフェーヴル からサインが放たれております。
一般の方は、見てはいるが感じないか、連想を及ばせないだけ。
連動レースなどから、出馬表発表前から見抜いていた 〇枠〇番 これが何故、今回のような同居馬と一緒に組まされているのか、理解も出来ました。
紛れなく、〇番〇番 だからである! ここにも文化が横たわる。
こころ乱すは台風ばかり! 無事に通り過ぎ、喨々たる秋空の下の、日曜府中の直線最後、多くのファンは意外なただ1頭の馬に置き去りにされる ・・・