15分の休憩の後、多久江里子さんのピアノ演奏で、コンサートの第2部が始まりました。
曲は、シューマンの「献呈(リスト編)」・ラフマニノフのプレリュード「鐘」・ショパンのポロネーズ「英雄」の3曲。
2曲目の「鐘」は、フィギュアスケートの浅田真央選手が使用していた、あの曲です。
選曲の理由は、馬場清孝先生が、真央ちゃんのファンだから、ということに由来しているそうです(笑)。
ピアノ演奏の後は、衣装も新たに、青木耕平さん:チャイコフスキーのエレッキーのアリア(「スペードの女王」より)⇒馬場清孝先生:レンスキーのアリア(「エフゲニ・オネービン」より)⇒馬場清孝先生:花の歌(以下、ビゼーの「カルメン」より)⇒青木耕平さん:闘牛士の歌⇒お二人:ホセとエスカミーリョの二重唱、と続きます。
曲は、シューマンの「献呈(リスト編)」・ラフマニノフのプレリュード「鐘」・ショパンのポロネーズ「英雄」の3曲。
2曲目の「鐘」は、フィギュアスケートの浅田真央選手が使用していた、あの曲です。
選曲の理由は、馬場清孝先生が、真央ちゃんのファンだから、ということに由来しているそうです(笑)。
ピアノ演奏の後は、衣装も新たに、青木耕平さん:チャイコフスキーのエレッキーのアリア(「スペードの女王」より)⇒馬場清孝先生:レンスキーのアリア(「エフゲニ・オネービン」より)⇒馬場清孝先生:花の歌(以下、ビゼーの「カルメン」より)⇒青木耕平さん:闘牛士の歌⇒お二人:ホセとエスカミーリョの二重唱、と続きます。
神戸 六甲山ホテルで昨日開催された、「青木耕平・多久江里子・馬場清孝 ランチコンサート」の様子です。
馬場先生のトークは、ユーモアあふれるもので、会場の皆さんを沸かせます。
このあと、レオンカヴァッロの「朝の歌」を熱唱。
馬場先生のトークは、ユーモアあふれるもので、会場の皆さんを沸かせます。
このあと、レオンカヴァッロの「朝の歌」を熱唱。