釣り針の先端を下向きにして すけ口のうなぎの下唇にかかりやすくして
ゆっくり入れていく。3cmくらい入れて当たりをまち、少し入れて待つ、大体、
入り口から、3-15cmくらいで釣れる場合が多い。特に夕方は入り口付近で
つれる。 おおむね1発で グイと 強くくる。 一気に引き抜いて左手にもつ 網
に入れる。当たりが餌を回すようなあたりは 蟹のあたり。
釣り針の先端を下向きにして すけ口のうなぎの下唇にかかりやすくして
ゆっくり入れていく。3cmくらい入れて当たりをまち、少し入れて待つ、大体、
入り口から、3-15cmくらいで釣れる場合が多い。特に夕方は入り口付近で
つれる。 おおむね1発で グイと 強くくる。 一気に引き抜いて左手にもつ 網
に入れる。当たりが餌を回すようなあたりは 蟹のあたり。
針と糸が棒の先の金具の中を通してある。これ式でないと 穴の中で
引っかかった場合 取れにくい。
はりとえさを穴の中に置いてくる式は ほとんど根がかりの公算が大。
はりは掛りのあるのはダメ はずれにくく、巻きついて離れないし うなぎの力で仕掛が1ぺんでダメになる。
この金具が先端についた道具がベスト。
幹の部分は孟宗竹や真竹を削ったもの。長さは1m以内くらいかな。
たったの1m足らずの距離での強い引きとのやり取りは1度経験したら止められない。