平成26年3月22日
昨日の強風に乗って飛んできた、資源ゴミ回収途中のビニール袋、誠意ある本人様が急い
で捜し、持って行かれるかと期待(2~30%)

たにもかかわらず、見事に裏切られました。夕刻に見苦しいので我が家で処理する事に決
め、情けないと感じながら片付けました。



今後、予想される南海トラフ大地震の際の「共助」に繋がる一角、とても、とても、期待
なんて考えられません。「自分が良ければ良し、自分さえ良ければ良し」と、考えて来た
見知らぬものどうしが暮らしてきた団地構成・・・・。
近所の迷惑になってるなんて思わない、これが現実です。もし、経験豊富な人生人間が本領
発揮し、発奮、生き延びようとした際の犠牲は計り知れないと思う。そう言った世が本当に
来させない様に、若年層は、留意して頂ければと感じさせられるこの頃です
