起きても震度4以内の状態と思うが、暫定のまま最終日になった。変化は天候の悪化で、遅延していく。大きな地震はないと思うが、微妙な展開が現象には出ている。余震も大きな余震が起きていない。その意味では、M7の前兆が更に大きな地震を引き起こすという見方が妥当な見方ではないかという推理が、妥当性を持ってくる。本当に嫌な状態が続く。来週から大潮の状態に入る。その見方からは大潮後の上弦の月付近の地震も起きやすい展開になっていく。絶対条件の発見から見方の大きな変化が起きているが、あと一息に来ている。何が問題か。実証に関してはたくさんの事例があるが、整理できていない。溜まるデータを整理して進めているが、分析の結果はたくさんあるが、最後の詰めである。詰めは手を抜くわけに行かない。