やはり連続になった。南北アメリカ大陸の大きな地震に関して、警戒感を一段と強めている。日本の地震は現状は震度3以内で止まる。現象が弱いにつきるが、現状はまだ先の展開と判断している。太平洋沿岸の震源に関して、南北アメリカは警報の状態だと判断している。南北、中部を含め、連動の様相を示しだした。微妙な状態が続くが、日本国内は現象次第の部分が強い。しかし、この時期に何故なのか。答えはない。あるならマヤの予言しか説明がつかない。南北の連動と東西の連動。南太平洋の地震から変化したのかも知れない。大きな流れの中に、人間は葉っぱの船に乗っているだけかも知れない。現段階はあくまでも国内は注意レベル。注意して欲しい。