コンサートフラメンコの吉川二郎先生が世に送り出した新しい楽器、ギタルパ。特許も取りました。お話は前々から聞いていましたが、ついに完成!初めての演奏を聴きに行きました。う~ん可憐で美しい。この楽器、長さはギターの半分くらいで弦は19本。ギタルパのホームページに詳しく説明されています。http://www.guitarpa.jp/pc/index.html
可能性のある楽器だと思います
コンサートフラメンコの吉川二郎先生が世に送り出した新しい楽器、ギタルパ。特許も取りました。お話は前々から聞いていましたが、ついに完成!初めての演奏を聴きに行きました。う~ん可憐で美しい。この楽器、長さはギターの半分くらいで弦は19本。ギタルパのホームページに詳しく説明されています。http://www.guitarpa.jp/pc/index.html
可能性のある楽器だと思います
先日、仕事仲間と女子会をしました。
ご飯を食べて、さあそろそろデザート、何にしようか?メニュー表を見て、ついつい皆が気になったのはこれ。
好奇心旺盛な仲間は、ロシア語、英語、心理学、の先生。私?わたしは誰でも話せる日本語で、プレゼンテーションの指導してます大学では。
ババロアかプリンか?みたいな味で、おいしかったです。
テアトルエコーの舞台を見に行く。
あの有名な「風と共に去りぬ」の原作は、世界中で大ベストセラー。それを史上最高の映画にしようと意気込むハリウッドの3人。
5日間で脚本を仕上げるために男3人が部屋に缶詰め、正気か狂気かドタバタとー、実話にもとずくお話でおもしろかった。
出演者はぜんぶで4人。そのうち3人は出ずっぱり。何しろ缶詰めの部屋が舞台ですから。セリフも多いし、動きも多い。
ベテラン俳優ならではの演技、すごい!!こんな風にして、あの映画は出来上がったのか~、と感慨もわきました。
さて、原作者のマーガレットミッシェル没後,遺族が続編の出版を企画、執筆者を公募しました。そして1991年に出版されたのが
「スカーレット」。4巻くらいありましたが一気に読みました。森瑤子さんが日本語訳をしていて、こちらも楽しめました。
名作はずっと読み継がれ、それに付随するさまざまなストーリーも、それぞれ一つの作品になって存在する。偉大なことですね。
「バラさ見でみ、さらば」 と回文かんがえてみましたが、なまってますか?
バラの5月よさらば。バラの季節はいい気分ですが、もう6月になってしまいました。
このバラ園の開苑期間は5月後半から6月5日まで。
たくさんの種類のバラが咲き、うっとり。でも、私が咲いたところを見たいと思っている
シャルルマルランという種類のバラはまだまだ小さなつぼみ。期間中には咲かない。
このバラ、姿は平凡ですが香りはいい(はず)。写真は見た事ありますが咲いたところ
を実際に見たことがない。この香り高いばらの咲きたてに会いたいのだ。
たいていの花は、開花したてが一番いいにおい。それと、湿度が高い方が、いつまでも
香りがたゆたっているそうです。
それにしてもシャルルマルランのつぼみ、開いた時にはだれが見るのでしょう?管理人
か手入れ係りのボランティアの方たちか?特別見せてはもらえないものか。
(下の写真、上の辺ぎりぎり中央やや右にあるのがつぼみ)