映画日記(ためし)

映画の印象を、悪い、ふつう、よい、の三段階で表現したいと思います。
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『ラストスタンド』

2014年01月19日 | Weblog
よい

キム・ジウン 監督
アーノルド・シュワルツェネッガー、フォレスト・ウィテカー、ジョニー・ノックスヴィル、ロドリゴ・サントロ、ジェイミー・アレクサンダー、ルイス・ガスマン、エドゥアルド・ノリエガ 出演

元ロサンジェルス市警のエリート刑事レイ・オーウェンズ。現在は第一線を退き、のどかな国境の町ソマートンで保安官として静かな日々を送っていた。そんなある日、麻薬王にして警官殺しの凶悪犯コルテスが、軍隊並みの兵力を有する仲間の援護で脱走に成功、そのまま猛スピードでメキシコ国境へと向かう。その知らせを受けたオーウェンズはにわかに現役時代の闘志を呼び覚まし、なんとしてもコルテスとその一味の逃亡をこの街で食い止めると決意する。しかしFBIの応援はとても間に合わない。しかも手元にある武器は銃器オタクが所有する第二次大戦のコレクションだけ。それでもオーウェンズは副保安官らわずか4人の仲間と共に、大量の最新鋭武器を備えたコルテス軍団に果敢に立ち向かっていくのだった。
ストーリーはallcinemaより
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=344069





無能なフォレスト・ウィテカーと空気をまったく読まないクリスティアーナ・ルーカス(ダイナーのウェイトレス役)がとてもよかった(笑)!

銃器博物館だとか市長の車だとか、わかりやすすぎる前フリが許せるかどうか。

あの車から落とされる女FBIのあつかいはちょっとおかしい。うまく活かされていない。


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