ウォーホール左派

今日も作詩、明日もまた、本格詩人のブログ。

政治屋と官僚へ

2014-10-20 23:15:13 | Weblog
過去、現在、未来の三世(さんぜ)の行いは必ず
どこかで勘定が合うようになっています。
悪業をなして不幸にならない人もいますが、
それは見かけだけのことです。
三世という時間軸のどこかで、必ず、
行いや思いの借金である業のツケを
払わなければならないのです。