1st round "L-walking" of 2014 All Japan Ms. Bodyfitness Championships. (-163cm)
No.20 INABA Kiyomi, No.21 ICHIKAWA Shiho.
さあ先を急ぎましょう。
今度は、20番稲葉清美選手(東京)と21番市川志保選手(東京)の2人のLウォーキングをご覧いただきましょう。
Lウォーキングでは、ステージ袖からL字を描きつつステージ中央前方まで歩き、「フロントリラックス」と前面で1ポーズ、そして180度回転してリラックスともう1ポーズ、という形で進行しますので、写真も原則としてその4ポーズとステージ登場時のポーズの5枚ご紹介しているところですが、印象的なぜひご紹介したいポーズがあった場合には、若干その原則をはずすこともあります。
1st round "L-walking" of 2014 All Japan Ms. Bodyfitness Championships. (-163cm)
No.17 URUI Miwako, No.18 KAMIYA Miyuki, No.19 NOZAWA Tomoyo.
そしてこちらは、17番潤(うるい)美和子選手(神奈川)・18番神谷美由紀選手(岐阜)・野沢知代選手(東京)の、3人のっ選手によるLウォーキングです。
さて今度はボディフィットネスに参戦した各選手の所属について、まとめてみましょう。
最多はやはり東京で14人ですが、次に多いのが大阪で4人、以下3人が愛知と宮城、2人が福島・静岡・京都、1人が埼玉・栃木・神奈川・福岡・岐阜・岩手・三重で、計37人となります。
1st round "L-walking" of 2014 All Japan Ms. Bodyfitness Championships. (-163cm)
No.14 TANIKAWA Chinami, No.15 SATO Emi, No.16 NARAZAKI Asuka.
続いては、14番谷川千奈美選手(愛知)・15番佐藤恵美選手(東京)・16番楢崎明日香選手(福岡)の、3人のLウォーキングです。
この163cm以下級は出場選手が13人と今大会最大の「激戦区」で、過半数の7人は決勝の第3ラウンドに進むことができないという狭き門です。
そして各クラスで優勝した選手4人により、オーバーオール決勝が行われて世界選手権への派遣選手を選考するのです。
1st round "L-walking" of 2014 All Japan Ms. Bodyfitness Championships. (-163cm)
No.11 TANIGUCHI Naomi, No.12 OTA Mikiko, No.13 HOSHIMIYA Uchiko.
こんばんは。
それでは今日からは、2014オールジャパンミスボディフィットネスの163cm以下級第1ラウンドの模様をお届けしてまいります。
まずは、各選手1人づつで行う「Lウォーキング」からご紹介いたしましょう。
158cm以下級同様、エントリー番号順に1人5枚づつお送りいたします。
エントリー番号は158cm以下級からの連番になっていますので、まずは11番谷口ナオミ選手(大阪)・太田美貴子選手(京都)・星宮有智子(うちこ)選手(京都)の、3人のLウォーキングをご覧ください。