色々お散歩

ヨーロッパ好き乙女趣味な 旅写真・日常ブログです

懐かしく儚い思い出

2014年07月24日 00時29分59秒 | 日記

写真データ整理をしていて懐かしかった思い出の写真がいくつか・・・
なんだか戻らない思い出って儚い・・・。
物思いにふけってまとめてみる。

テレビにちょっと映った!

スカイツリーにきてくれた ふなっしー



実はテレビ局も来ていてリアルタイムでちょっと映った。
可愛いなっしー。楽しくて最高なっしー!


可愛い3Dアートカフェ。ちょうどテレビの撮影が来ていてカメラの置かれた横で
飲み物を激写していた私と友達だテレビに映っていた。
テレビの番組内容はどのお店がお客さんから沢山写メをとられるか
と言う内容なので写メを撮っていなければテレビには映らなかったらしい。

番組では最近はスマホで料理の写真を撮る・・・的な冒頭でスマホの絵も描かれていて
どのお店がスマホで一番写メを・・・と競争する番組だったのだが私だけ一眼レフで撮影してるんだが・・・
友達のふなっしー 

私は雪だるまを頼んだら クマの上に載る可愛い物が
これを撮影中の私がテレビに映った。







初めてガビチョウを見た日
声だけに聞きほれていたので姿を見れた時には感動もの
水浴び中

歌ってまちゅ


天文台で初めての惑星状星雲(M57)スカウトされた日でもあった(かも)

M27

赤い色は人間の目ではとらえられないが この色が見えたらいいのになぁ。
惑星状星雲は太陽ほどの大きさの星の最後の姿。最後はこのように中のガスが噴出し、星本体は地球ほどの小さな小さな重い質量の白色矮星
となり、紫外線で外のガスを照らしている。個性的な姿なのでかなり楽しい。
太陽も死後こうなる。どんな姿になるのか楽しみと言うか、まず私は見れないわけで残念な思いもある。
写真は堂平山天文台で撮影された物

宇宙人になれた
好きなまさるや宇宙なめこ・・・宇宙にあこがれるあまり・・・

宇宙人になった。7月だったから暑い・・・。


忘れられた?東京駅のあれ

2年前の秋に東京駅が新しくなり、当時みんなここを撮影していた。
この前、会社帰りに東京駅で山手線が止まり、さっさと地下鉄乗り換えしようと歩いていた時ふと上を見たら
あのころのまま綺麗に・・・しかしもう誰も上を見上げていない。
人ってそんなもんだわな・・・。

オカメのお面を買ってすさまじくはしゃいでいた頃。会社にまで持って行ってつけていた程。

今思うと何かに取りつかれたかのようにこのお面に喜び、ずっとつけていた。

初めて見た 羽化?脱皮?セミへ・・・


目の前で抜け殻から出てセミになっていきました。感動的。
こうして成虫になっていくんだなあ みつお

イトコが居た頃
イトコが居た頃は会社から近かったのでよく遊びに行っていた。
12歳下だけど仲良く遊んでいた。

ディズニーランドがすぐ近くの為あのころはよく会社帰りにランドに言っていたけれどイトコが
実家に、帰らないといけなくなり、それ以来ランドに行っていない。 



イトコとよく遊んだ
メイク講座~~~まだ幼い10代のイトコ
メイクで素敵な大人の女性にします!


私は若々しくメイクしてもらいました



っつーか キモイ

男装してみた

寝間ワンピ姿の顔無写真も発見。何のための写真かわからないけど、きっとふざけて面白い写真に加工しようとしたまま忘れたと思われる

イトコと

酔っ払いを演じる私

イトコの方がうまい!!十代とは思えない。

この顔は娘が彼氏を連れてきた時のおやじの顔

イトコが髪を結ってくれました。パーティー用


お母さんの誕生日に作った料理
シェフ直伝






クリームパン、中身が出てしまったぁあああ

可愛いお友達



*今の私はこんなに若くありません。相当前の写真です


お絵描きしたのが見つかった!!!
5月ころにスーパーにでていたお母さんの絵
を描く幼児、小学校低学年の子らの作品に鬼の角が生えたお母さんの絵を発見

こんな感じの。それに対抗して私も書いてみた!!!


お正月に母に振袖を着せてもらいました。
はしゃいで友達としょぴんぐモールに出かけましたが
後から写真見ると、あわせが逆!!!!!!!
恥ずかしいけど、来ているときに気付かなかったのが救い。


逆になってしまった写真がけっこうたくさん残っております

イトコと遊んだ時

稲川順二を意識して・・・

おちゃめ


麺棒をドジョウ掬いの様に鼻に刺すのを思いついたけれど
わたしには麺棒が長すぎた。ので 落ちないように顔を上に向けて頑張っている。

イトコと出かけるとき、髪を結ってもらいました


おお気に入りの手作り花飾り
薔薇に桜の花が沢山ついた手作りの花飾りを作ってもらい
腰までの長い髪を切ってしまったその髪に・・・夏祭りに付ける

作ってもらったのがうれしくて、また短くなってしまった髪、記念にと写真に撮って意気込んでいた。


桜の花がちょこちょこついているのが とってもお気に入り

お祭りから帰ってくると桜の花がいくつか取れてしまっていて か~~~な~~~~~り凹んだ
これが桜の花が残った最後の写真。儚い思い出

ハゲづらを手に入れて大喜びの自分


と なんだか思い返すとほほえましい物も
戻らなくなってしまった物などもあり
少し儚い様な 複雑な気分だったりする。

ああ、また妖怪ゴッコしたいなぁ・・・。

5日連続 朝5時の悪夢

2014年07月22日 23時02分50秒 | 日記
今朝で5日目
毎朝悪夢で目が覚め、時間を確認すると決まって午前5時。

4日間は 蚊 の夢です。

耳もとで かすかにプ~~ン と音がして恐怖で飛び起きるのです。
最初は夢か現実かわからず警戒して蚊取り線香を付けたりしますが
刺されていないことから夢だったと・・・

こんな夢が続き 目覚めた時、決まって朝5時。

極端に蚊に刺されやすい体質による
蚊への恐怖感とストレスからの夢でしょう


もう一つ
やはり寝ていると顔めがけて蚊が飛び回っている
起きて振り払おうとするも 寝ている為
思うように動かず。ああ、寝ているんだ、刺される起きなきゃ!!!
なんて手を振り上げようとするもどうにも動かない、目が開かない、起きられない!!!なんて
もどかしい自分の脳だけ起きた状態の意識ははっきり。
(俗にこれが金縛りの状態とも言う。ちなみに子供時代は毎日金縛り。夢の中で意識だけ起きてしまうから、睡眠状態の身体がものすごく重く筋肉の働かない自分の体重が重い
そんな体の状態ではかけている布団さえもものすごく重く胸が苦しい。慣れないと恐怖から怖い映像や夢が出てくるので心霊現象と間違われやすい金縛り)

そんなわけで顔の周りを飛び回るうるさい蚊。 おきられず
必死な自分はそれでも夢の中で寝ながら手だけはもがいているのが見える(夢の映像として)
蚊の音はかなり大きい。
ハッと目が覚める。 
蚊に警戒するも 飛んでいたのはハエだった。
 どうりでうるっさいわけだ・・・。 時計は午前5時。


こんな虫系の夢が4日。最後のは物理的に外部からやられているので精神状態は関係ないだろうが

今朝はちょっと違った悪夢。

ルーヴルの悪夢

最近私はよくストリートビューでルーブルの周りを如く動き回っている。
実際に行った際により時間ロスの無いよう、無駄なく動くために熟知しようと半年ほどこうしてさまよっているのだが
やはり一番の混雑期の訪問、しかもパリはほぼ一人旅状態。
繊細で小心者の私は不安で知らず知らずストレスになっていることと思う(今笑ったのは誰だい?)

そんな今朝見たルーヴルの悪夢、夢の中では心霊ホラー映画の登場人物になった気分で怖かったが起きて見るとつっこみどころ満載なので
忘れない様ここに記録しておこうと書いてみることに。


夢の登場人物は自分。自分の目で見ている風景の為、本人の姿は出てこない。あくまで自分視線で物語が繰り広げられる。

自分以外は現実に登場する人は無く この夢のみオリジナルとなる。
姿は見えないが黒マントで姿を隠した女性と思われる先生
同じく黒マントで体が隠れているが白いウェーブの長い髪をもつ外人風女の子が3~5人いる。
顔は見えない。あるいは覚えていないだけかもしれない。

では内容の方

基本この夢は夜の暗闇の世界で色は無い
私達は先生と共にルーヴル美術館へ見学に行く。

しかし場所は地元の山。私たちは先生が黒マントに身を包み空を飛んで行く
そのあとに続き各自、マントに身を包み山を目指して飛んで行くわけだが

そこには妨害する者が!!!

黒い顔だけの姿で 顔の周囲に蜘蛛の巣が張り巡らしたような姿のものが沢山飛んでくる。
蜘蛛の巣の部分が電流が流れていて 触れると怪我をする。
そんなのがたくさん来る中を 夜の山の中を飛んでいくのだが 正直怖い。

中に入り見学をする。外観はちゃんとルーヴルのシュリー翼の様な外観が何度か見られ
そこがルーヴルなのだとわかる。

だが中は魔宮と化していた。
やはりこの夢では歩くことなく ずっと飛んでいる
先生が何か説明している
女の子たちとそのあとをついて飛んでいるのだが
オペラ座のガルニエの中を真っ暗にしたような雰囲気に似ていて真っ暗
らせん階段が延々と続き
豪華とかちがう、しかし見事な蝙蝠細工のシャンデリアが毒々しく飾り付けられている

その周囲をデカイ黒い顔だけの怪物や幽霊のようなものが沢山通っている

毒々しいが美しく
それを必死で撮影しようとするが
デジカメの使い方をわすれてしまって まったくわからない状態で
ただただ焦るのみの自分がいる。
iphoneでも撮影ができない。

一度何とか撮れたとおもったが画面が真っ赤で土砂降りの雨の写真が撮れただけ。

先生は先に行ってしまうし 写真が撮れず焦る
追いかけ飛びながらも またあとで戻って来ようと思いながら飛翔しているうちに迷ってしまう

と、他の女の子たちと共にどこか別の所に飛んでしまったようだ。

再び魔宮の中を進もうと各自飛び出すが 
背景が心霊系ホラー映画なわけで そんなものに出演している状態なので
暗闇の城の廊下の向こうからなにか・・・とか正直かなり怖いのである。

わたしだけでなく他の女の子たちも怖がり 恐怖感から全く進めない。
各自自分の体が前にある、さえぎる物が無いから怖いのだ。

そこで思いついたのが その女の子を一人だけ前へ出し、
皆はその左右に2人ずつ、私がそのコの真後ろにつき 皆で引っ付いて飛んで行くと言うもの。

もちろん正面になるコは怖がり泣くが
正面の子には目を閉じさせる。
目を閉じて怖い物が映らないようにすると
その子の両腕にしがみつく左右2人と後ろの私がその子越しに目を開け
飛びながら曲がる方向など支持すると言う方法をとる。

皆で密集し、自分が人越しに前を見ている形にすることで恐怖感がかなり減った。

飛びながら出て切る物も狭いトンネル内を デカイ現実のそれとは異なる形のトラックらやばかりで
お化けの類では無くなっていた。
トラックの運転手のオッサンが(外人)

私たちが固まって飛んでいるからビックリしたとかつぶやいていた。

場面が変わり なぜか私は一人。自分の部屋にいた。

窓を開けると景色から3階になっているのがわかり
ここはルーヴルの3階 
現実の私がルーヴルの鑑賞で中心とする場所だと把握した。

が、この部屋には何故かアルプスの少女と認識したハイジが一人立っていた。

よく見知ったあのアニメの要望とはちがう、白髪にくるくるした うつろな目のはかなげな美少女。

と、なぜかテレビの番組でコメンテイターが ある事件の事を話していた。
何の事件があったかはわからないがこのハイジが関係しているのだと私は悟った。
何かの精神的病気らしい。

だが普段普通に話している分には あの子は普通だ。問題ないとの事。
耳をふさぎながら話しているコメンテイターの顔がリアルに覚えている。

だが今、目の前で話すハイジはとても目が普通じゃない。
私は恐怖感に駆られる。

と、なぜかここで机の引き出しを開けてみた。
中にハイジにでてくる足の不自由な少女、クララがいた。
こちらはアニメと同じ要望だが机の引き出しに入ってしまう小さな人形。

覚えているのはここまで。
実際これを描き出した時にはハイジが居たことも忘れていたのだが 朝、忘れる前にメモったそれを見て思い出した。
メモはここまで。
続きはあったはずだがもう記憶にない。

恐怖感ばかり感じた夢だが覚めると朝5時。

思い返せばこの夢を見た理由が笑えるほど現実の自分の行動、意識とシンクロしていたので少し面白いとも思った。


蚊はもちろんだが今回のルーヴル悪夢
ルーヴルは初めてのパリ旅行でかなり気合全力でつぎ込む場所であると共に
拾い迷宮のようで迷いやすい、とてつもなく広いと不安感で押しつぶされそうなのだろう、無意識に。
ただでさえ初めての海外、パリではほぼ一人旅。
もともと一人行動が苦手な小心者ゆえ、その恐怖感から半年ほど毎日ストリートビューでホテル候補地からルーヴルまでぐるぐるさまよっている。

夢で私が歩かず、ずっと飛んでいたのはおそらく ストリートビューでは自分で歩かず、指定した先の場所場で飛ぶ視界になるせいだろう
これが夢でリアルに反映されたと思う。
またストリートビューは地図の上を人形を配置し目的地の立体写真を出す。
また移動する際は人形を移動させ飛ばしながら移動させたりもする。
たまにうっかりミスって遠くの別の場所へ飛んでしまう事もある。

ここが今回の夢のポイント部分 飛んで移動 別の場所にとんだ なのだろう。
夢の前日、つまり昨日はストリートビューで念いりにルーブルの周りをさまよっていたから余計夢に出やすかったのだろう

恐怖感は本人の不安感からの恐怖、ストレスも手伝いつつ、昨日はルーヴル周辺を飛びつつも
松本ひとしのゾっとする話やら 怖い音楽にのせられた番組を流していた。
女優霊なんて怖い物があるらしく、出演者が この映画はヤバイんだ~ なんて言っている中実際のれが移りこむシーンがあり
スタジオで悲鳴があがりまくる

私は怖くて焦点をずらして見えないようにしていたわけだが
そんな系のものをいくつか流していたため 怖い系の夢になったと思われる。

ハイジの目がいっちゃってる、恐怖的な正気ではない感じは
ハイジってのはたまたまと思うが たぶんスイス=ハイジになったのだろう
スイス旅行でも夜、早朝探索の為、地図絵おみては必死に無駄のない撮影ルートを考えにらめっこ状態から無意識にハイジが存在しているのだろうと思う。

眼が正気じゃないと言うのは たまたま昨夜見たサイトの漫画でそんなシーンがあった。
それから最近交通事故事件で脱泡ハーブなんてのの使用事故が増えているのもこの夢を手伝った様子。
他にもやはり昨日流したその怖い系の番組の都市伝説で関連性のありそうなものがあった。

こうしたことで色々な要素が含まれこんな夢になったのだと わりと合理的に納得いく夢。

しかし見ていた時と目覚めは悪かった。

今夜は一体どんな夢になるやら。
そしてやはり目覚めは5時なのか・・・?




アニメーション2

2014年07月21日 01時09分19秒 | ピーター・デコルーレット図鑑

モグラは動きが素早い様子



可愛いです
 




過去イベントも新作デコルーレットも8月中旬以降までやりません!
などかっこいい事言っておきながら 
たまたま急ぎ入れたいアプリがあり アイチューンカードを買い・・・

たまたまリア友のiphoneで彼女のピーターの庭を見ていたら
新ルーレットが開催されていることに気付く。

可愛い~!!!カードでお金も入ってるし、やっちゃえ、ipadは通信制限ないし!

と言う事で友人のiphoneでテザリングさせてもらい
3回分飴購入

そして結果は3回とも

うああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!

これはショック!!!!
諦めなくちゃ!!!と思いつつ数十分後
あと一回分飴変えるだけ残金があったのでアホふぁからやりました


こちらGET! よかった・・・。
しかし他も可愛いですね。

古時計をさがせ!

ウおーリィーを探すくらい困難な古時計、自分の庭のくせに5分くらい探しちゃいましたよ
(自分が置いたんだろ!!!)

7/19雨 梅雨の植物

2014年07月19日 18時16分36秒 | 日記
7/19雨 雨ですが久々に涼しくて過ごしやすい今日。
我が廃墟の周囲の荒れ地には植物が青々していたり放置していた部分が枯れていたりしていた。
いつも朝は時間が無く、帰宅は真っ暗になってからなので土日くらいしか植物が見れないので
せっかくなので見てみた。

とその前に6月の風景
ワイルドストロベリー


真夏と冬は実を付けない。初夏に着けた実がドライフルーツになっている。そろそろ一旦実が終わり
秋にまた身を少しつける。

少し前のストエカスラベンダーと、もらい物の紫陽花



以前購入していたホームセンターでこのストエカスラベンダーの突発性奇形が!
頭の上のリボンが びよ~~~ん と長く伸びているタイプ。
今おb¥もエバ購入しておけばよかった!!!

ワイルドの木イチゴが侵入してきた!花が咲いていた。
が、なぜか残念なことに実がついていない・・・去年は実が付いていたのに・・・!


普段は早く実をつける暖地さくらんぼ

今年は2月の大雪の為、イチゴなどと共に遅く結実


そして7月
白い紫陽花は赤くなった。
このもらった紫陽花は白い花が咲く紫陽花らしい。そして最後は赤くなる

シソが沢山群生している。両親がシソを食すので重宝している。

とにかく緑一色と言った景色



私は虫にとって無料ドリンクバーみたいな存在なのでとりあえずレインブーツで防御!
ストエカスラベンダーは咲いた後放置した為だいぶ枯れて新しいのが咲きにくくなり
3本程咲いていた。久々きちんと枯れ木をカット!
枯れ木からもお菓子のような甘い香りが・・・!


ここの写真は一度iphone編集者というアプリで加工してみた。けっこうおもしろい。
また別の カットなんたらと言うアプリで



まだあった、旅行準備。
一番肝心なカメラ!首にかけるストラップを昨年2月、八重山の海に入るため専用防水ケースにカメラを入れるのに外し
それっきり面倒くさいから を理由にはずしっぱなし。不便でも外しっぱなし。面倒臭いから。
こういうやるべきことをやらない自分
思い切ってつけました。たかがそれだけの事なのに自分にはかなり勢いが必要だったりする。

ストラップは手作りの物を購入、ハートのこの物に着けないと私のカメラに直接はつけられない
電池パックとスペック。スペックが無いとほぼ確実に途中で電池切れることはわかっているが年の為もう一つ用意しようかな
スペックが急に故障しないとも限らない(こういう部分が自分は超小心者)忘れちゃいけない充電器!
これ忘れたらアウト!
写真でカメラについているレンズはパンケーキ。持って行きたいがやや望遠っぽいレンズと取り換えている間に
何か強奪されそうなので今回は至近、やや望遠(って程望遠ではない)のレンズのみにする
何て言って京都でも八重山でもパンケーキレンズは持っていかなかったが。



以外とあっさりつけられた。が
茶色のハートのひも部分にストラップの金具を付けることになる。そうだったかなあ?
今まではこれを力ずくで引っ張る奴はいなかったけれど
海外でこれを思いっきり引っ張ったらかなりヤバイ。

カメラを首から強奪するかわからないけど 
これに手をかけたら瞬時にカメラを持って綱が切れてもカメラが手元に残るように
同時に脇も締めてバック強奪も防ぐよう、突発的な事に即動ける練習をしとかないと。

一応毎日の通勤、特に帰りの電車の席争奪戦はまわりみんな敵と思い
最近は攻撃系が居ないけれど 押されたり捕まれたら瞬時に相手の腹に私のひじが飛ぶよう
右腕が自動反応するようになっているし 突き飛ばそうとする側に逆に体重がかかるようなつくりにはなっているのである。

12年ほど前に電車内で捕まれてポイ!と違う方向に投げ飛ばされ、座ったお姉さんとおじさんの上に乗り上げてしまったことがあり
それ以来、サイド、後ろ側の奴らは敵とみなし危害を加える系は即座に腹にタックルかますよう
電車での防御と攻撃は瞬時に体が動くようなっている。
 が、
長年の経験から周囲の緊張感やらが感じ取れるのだが いざ 関西やら田舎やらに行くとこの勘は働かない。
東京都心の人たちの緊張感、空気
そういった物を持っていないタイプの人と乗り合わせると勘が狂い
また関西ではそこはそこでのスタイルがある為こちらが合わなくなったりする。
普段と変わると うまくいかない場合がある為、海外で
スリ、ひったくりのプロやらが来た際に瞬時に対処できるのか

ここも対策を練っておかないとならない
取り合えずドイツとスイスはバックに南京錠、貴重品は服の中
パリは南京錠も隠し バックの中に盗られて困る物は入れない 貴重品は服の中だけど
まだまだ工夫が無いと 首からひもを引っ張られて盗られるなんて事は大いにあり得るため対処できるような工夫が必要そうだ

と、考えたらきりがないけれど やれるところまで戦うつもりである。

水辺

2014年07月18日 23時12分31秒 | ピーター・デコルーレット図鑑
水辺デコ







水辺です。今回通信の問題により
今回の開催デコは手をつけません。きっとまた開催されるはずですので。

イベントの方も過去イベントが開催されていますが 報酬の飴が欲しい物の
デコはもっっているのは今回は不参加です。
制限近くになってから2週間がたち、ちょうど半分です
あと二遊間でこの我慢からも解放されますが旅行から戻るまではお金が使えない為
デコ等は我慢が続くかもしれません。

お友達の方々、お手伝いできずにすみません!



以下私信です

キアネアの描かれたデコの画像です

画像が小さくなってしますすみません