高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

「人食い達」の小児性愛と悪魔崇拝という狂気!!

2020-07-29 00:05:58 | 日本の闇

「人食い達」の小児性愛と悪魔崇拝という狂気!!

自らの欲望のために小児を誘拐、虐待して喰らう狂気が地球上に満ち溢れています。性的倒錯の中でも、幼児や小児に対するものは、異常です!!、

多くの未成年の少女にレイプを繰り返した容疑で拘留されていた、アメリカの大富豪ジェフリー・エプスタイン(66)が死亡しました。


性的搾取で起訴の富豪自殺=トランプ氏と親交、政府調査-米

ジェフリー・エプスタイン(1953年1月20日 – 2019年8月10日)
既に、少女への性的行為で、フロリダ州での裁判で禁錮1年1月という判決が言い渡されており、今回2019年7月の逮捕の容疑は、2002年から2005年までの間、マンハッタン、ニューヨーク、パームビーチの自宅で未成年の少女数十人を性的に搾取した疑いです。

ヘッジファンド経営者として財を成した米国の富豪で、性的搾取目的での人身取引の罪で起訴されたジェフリー・エプスタイン被告。

ヘッジファンド経営者として財を成した米国の富豪で、有力政治家や著名人らと交友関係のあるジェフリー・エプスタイン被告(66)が8日、未成年の少女数十人を性的に搾取した罪で起訴された。

エプスタイン被告は6日、仏パリから自家用機で帰国した際、ニュージャージー州の空港で逮捕されていた。

 

 米ニューヨーク州南部地区連邦地裁が公開した起訴状によると、同被告は、性的搾取を目的とする未成年者の人身取引の罪と、同様の犯行を共謀した罪の2件で起訴されており、有罪の場合、最高45年の禁錮刑が科される。

 エプスタイン被告は8日、マンハッタンにある法廷で無罪を主張した。

 同地区を担当するジェフリー・バーマン連邦地方検事によると、被告は2002年から2005年まで、マンハッタン、ニューヨーク、フロリダ州パームビーチの自宅で、未成年の少女数十人を性的に搾取した疑いがある。

 

被害者の中には14歳の少女もいたという。

 バーマン検事は「罪状は何年も前の犯行によるものだが、現在、成人となっている多くの被害女性にとっては、まだ非常に重要だ」と指摘。

「被害者らは法廷で証言の機会を与えられてしかるべきだ。われわれは今回の起訴によって被害者のために立ち上がることを誇りに思う」

と述べた。

 エプスタイン被告は過去、パームビーチの邸宅で少女らに金を払い、性的なマッサージをさせたとして有罪判決を受けたが、2007年の司法取引により連邦での起訴を免れていた。

 

この際、同被告の弁護人は、当時フロリダ州マイアミで連邦地方検事を務めていた現在の労働長官、アレクサンダー・アコスタ氏と交渉していた。

 

 バーマン検事は、この司法取引がニューヨーク州に適用されない理由を尋ねた記者らに対し、「その取引はフロリダ州南部地区でのみ拘束力がある」と説明。

「ニューヨーク州南部地区は拘束されないし、その取引に署名していない」と述べた。

 

ヨーク公爵アンドリュー王子とNew York Pakで 2011年

億万長者であるエプスタインはアメリカ領ヴァージン諸島に、タブロイド紙から「オージー・アイランド(乱交パーティー島)」と揶揄されるリトル・セント・ジェームズ島を所有している。

 

その島に自分や友人が行く時に搭乗するプライベートジェットも所有しており、その飛行機は「ロリータ・エクスプレス」と呼ばれていた。

 

エプスタインの所有する島は、小児性愛者にとって最高の楽園となったのだ。

エプスタインは「乱交パーティー島」に連れていく目的で、わずか12歳くらいの少女を探すための組織化されたグループを持っていた。

 

警察の調査によれば、エプスタインのスタッフは12歳から16歳の年齢の女の子たちと毎日、あるいはもっと頻繁に連絡を取り合っていたという明確な証拠があると述べている。

 

またエプスタインは自身の島での犯罪行為だけではなく、アメリカ全土に所有する自宅でも同様の行為を行っていたらしい。


欧米の著名人や政治家の中には、小児性愛の愛好者が沢山存在し、そのために誘拐を行うネットワークがあり、告発や調査により、今まで秘密にされていた悪事が、ようやく明るみに出てきました。

アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

世界的な人気DJだったアヴィーチのヴァカンス先での突然の自殺も、ハリウッドの小児性愛を暴こうとして殺されたのではと思われます。

また、つい最近の2019年05月にも、国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)は、小児性愛者(ペドファイル)の国際的なオンラインネットワークをめぐる捜査で、性虐待を受けていた子ども50人を特定し、タイとオーストラリア、アメリカで合わせて9人を逮捕したとのこと。

 

小児性愛者の「ダークウェブ」から子ども50人救出 インターポール

小児性愛者向けサイトのメイン管理者の男(中央)には、自分の甥たちを虐待した罪で146年の禁錮刑が言い渡された。

 

国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)は、 小児性愛者(ペドファイル)の国際的なオンラインネットワークをめぐる捜査で、性虐待を受けていた子ども50人を特定し、タイとオーストラリア、アメリカで合わせて9人を逮捕したと明らかにした。

 

ICPOは2017年、世界中の6万3000人のユーザーが利用する「ダークウェブ」(通常のブラウザではアクセスできないウェブサイト)の捜査を開始した。

虐待の被害に遭っている子どもはさらに100人ほどいるとみており、身元の特定を進めているという。

 

ICPOによると、逮捕者の数は今後増える可能性があるという。

暗号化したソフトウェアを用いることで秘密裏に閲覧できるウェブサイト上に、13歳以下の男児11人が虐待を受けている様子が写った画像を発見したため、ICPOは「ブラックリスト」と名付けた作戦を立ち上げた。

 

「ダークネット」とは、通常の検索エンジンではアクセスできないインターネット空間のことで、小児性愛者は情報交換などに利用している。

 

米国土安全保障省(HSI)は、子どもの虐待の画像や映像を掲載するウェブサイトのIPアドレスを追跡した。

 

ICPOによると、利用者は毎週新たな画像などをアップロードしていたが、子どもの顔にモザイクがかけられていることが多く、身元の特定を難しくしていたという。

 

この捜査では昨年、サイトのメイン管理者がタイで、別の管理者がオーストラリアで初めて逮捕された。

逮捕に向けて協議する捜査官

サイトのメイン管理者の男は、自分の甥たちを虐待した罪で、タイで146年の禁錮刑が、共犯の幼稚園教員には36年の禁錮刑が、それぞれ言い渡された。

 

別の管理者の男には17日、乳児と男児合わせて11人に対する51件の虐待の罪で、40年の禁錮刑が言い渡された。

 

これはオーストラリアでの子どもへの性的虐待では最も重い判決。

オーストラリア・アデレード州のリーズル・チャップマン裁判官は、「あなたは子どもにとって最悪の悪夢であり、すべての保護者にとっての恐怖であり、地域社会への脅威だ」と述べた。

 

これまでのところ、ほかの逮捕者の身元は明らかにされていないが、そのうちの何人かはアメリカ在住で、責任ある公的地位にある者だったと、タイ・バンコクに駐在するHSIのエリック・マクローリン氏は述べた。

 

ICPOは何千もの画像がタイとオーストラリアで撮影されていたことを突き止めた。

現在特定されている中で最も幼い被害者は、生後15カ月だった。

多くのセレブリティが、乱交乱痴気騒ぎ、未成年へのレイプなどの犯罪を繰り返した「乱交パーティ島」を見てみましょう。

 

シリアのアレッポにも、エプスタインの島と同じデザインの建物が。 古代バビロニア様式。

上記の画像は、居住とは別の神殿で、中東を思わせるデザインですが、シリアのアレッポにも古代バビロニア様式の同じデザインの建物があるとのこと。

島内はトンネルで繋がり、海からもアクセス可能、神殿内は、レイプのための地下牢、オカルトのエリア、邪悪なプロジェクト、古代の邪悪な崇拝物、など、これでもかと悪魔崇拝のキーワードが満載です。

南北、東西を結ぶラインや、トンネルの長さなどに、666や、66の悪魔の好む数字を設定しています。



悪魔崇拝の島ですね。
トンネルもあり、海とも繋がっていますから、誰にも見られず、やりたい放題です。

ここで、悪魔を呼ぶ儀式を行い、悪魔を喜ばせるためにレイプなどの悪魔的な行為をし、悪魔と通信して、一体となって、悪魔の力をもらいます。

 

「悪魔」とは堕落した天使のこと、「悪霊」とは成仏できず、恨み辛みを抱えたままこの世をさまよっている人間の霊のことを言います。

あなたが信じるかどうかは別として、悪魔ルシファーとはもともと神様ヤハウェとともに天国にいて、神様ヤハウェに仕える天使長でした。

 

ちなみに、ヤハウェとは聖書に出てくる神様のことです。

エホバと呼ぶ場合もあります。

 

「エホバの証人」というカルトがありますが、この名称もつまりは「神様の証人」という意味になります。


神様ヤハウェの傍にはもともと三人の天使長がいました。

「ミカエル」「ガブリエル」「ルシエル」です。

 

しかし、この「ルシエル」がやがて神様に反抗し、天国から追放されてしまいました。

その結果、「ルシエル」は悪魔という烙印を押され、その名前も「ルシファー」へと変えられてしまいました。

このルシファーは天使長であったため、その下には沢山の天使たちが従っていました。

この大勢の天使たちもまたルシファーと一緒に堕落し、悪魔に変質したものと考えられます。したがって、天国にいる天使たちのおよそ三分の一が悪魔に変わってしまったわけです。


例えば、バチカンと英国王室は、1960年代から、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で推定5万人以上の虐殺を行った罪状で、ブリュッセルにある、国際慣習法裁判所に、懲役25年の有罪判決を下されました。


この裁判は、市民団体による裁判のようですが、もちろんメディアは全く報道しません。

 

エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

カトリック総本山や王室など、一見、悪魔崇拝と最も遠いところにいると思いがちですが、彼らは神様を拝んでいるように見せかけ、実は悪魔を拝んでいます。

彼らは今でも悪魔を崇拝しています。

日本人だけでなく、どの国の人でも同じでしょう。

 

悪魔崇拝者たちは、悪魔を崇めるための儀式を行い、そこで幼い子供たちを生贄として捧げ、その子の肉を食べ、血を飲みます。

このことについては多くの証言者が存在しますし、ローマ法王による悪魔崇拝の裁判でも証言されました。

悪魔崇拝者たちはこの世に霊界というものが存在していることをひたすら隠し、悪魔崇拝などインチキだとこの世の人々に思い込ませてきました。

 

そして、世の人々が霊的な世界に目を向けることなく、ひたすら物質文明に溺れるように仕向けてきました。

 

人類が悪魔のことも神のことにも無知のままでいるようにするためです。

最近では、霊的に敏感な人たちがあちこちから出てくるようになり、さすがに霊の世界を無視するわけにはいかない状況になりつつあります。

 
また、悪魔崇拝者はひたすらこの世の宗教を破壊してきました。

特にユダヤ教とキリスト教を目の敵にして、徹底的に叩き潰してきました。

 

ユダヤ教もキリスト教も同じ聖書を経典にしていますが(ユダヤ教の経典は旧約聖書、キリスト教の教典は新約聖書)、聖書の神ヤハウェこそ悪魔の敵だからです。
 
ユダヤ教もキリスト教も、完全に悪魔崇拝者たちの巣窟になっています。

もちろん、ユダヤ教徒の中にもキリスト教徒の中にも真面目な信仰を持っている人は大勢いますが、その中に悪魔崇拝者たちが敬虔な振りを装って紛れ込んでいるのです。


悪魔は徹底的に神様に反逆します。

そして、愚かな人間が神様に反逆し、罪を犯すことを見てほくそ笑んでいます。

 

悪魔はとにかく人間たちが獣以下の行いをすることを望みます。

悪魔は根本的には人間のことが嫌いです。

だから、人間を精神的に堕落させて徹底的に卑しめるわけですが、悪魔崇拝者たちはそれを知ってか知らずか、自分たちの願いを叶えてもらうために、悪魔の願いを儀式という形をとって積極的に叶えてあげるのです……それが悪魔崇拝儀式を行う目的です。

また、悪魔崇拝者たちがこの世の人々から富を収奪したり、戦争をしたり、殺人ウィルスをばらまいたり、殺人ワクチンを開発したり、農薬や食品添加物まみれの食物で人の健康を破壊したり、ドラッグやポルノを蔓延させて世のモラルを破壊したりするのも、すべては悪魔が願うことだからです。

 

彼らはこれらをただ単にお金儲けのためだけにやっているわけではないのです。

協賛者には見返りとして、悪魔崇拝者たちは大統領になったり、大企業のトップになったり、スーパーリッチになったり、スーパースターになったりと、富や名声、地位や栄華を悪魔から思う存分いただくわけです。

 

結局、悪魔崇拝というものはこのような単純な仕組みの上に成り立ってます。

しかし、悪魔崇拝を中心的に行っているような者たちは間違いなくその声を聞いているはずです。

その中心的な人物とは、バチカンの教皇庁やイエズス会の人間です。

現在はイエズス会のピーター・ハンス・コルベンバックという人物が悪魔崇拝者のトップです。

〈ピーター・ハンス・コルベンバック〉 
このように、悪魔はとにかく人間たちが獣以下の行いをすることを望みます。

 

だから、人間を精神的に堕落させて徹底的に卑しめるわけですが、悪魔崇拝者たちはそれを知ってか知らずか、自分たちの願いを叶えてもらうために、悪魔の願いを儀式という形をとって積極的に叶えてあげるのです……それが悪魔崇拝儀式を行う目的です。
 
また、悪魔崇拝者たちがこの世の人々から富を収奪したり、戦争をしたり、殺人ウィルスをばらまいたり、殺人ワクチンを開発したり、農薬や食品添加物まみれの食物で人の健康を破壊したり、ドラッグやポルノを蔓延させて世のモラルを破壊したりするのも、すべては悪魔が願うことだからでしょう。

 

彼らはこれらをただ単にお金儲けのためだけにやっているわけではないのです。
 
それを信じるか信じないかはあなた次第ですが、この点を理解すると、悪魔崇拝者たちのやっていることをもっと正確に理解できるようになります。

 

実際に彼らは、お金儲けだけでは説明のつかない不可解なことを度々行っています。

エプスタイン氏は獄中で自殺したと伝えられているようですが、怪しいものです。

暴露されかねないとヒヤヒヤしているセレブの口封じではないでしょうか。

彼らは、悪魔のように淫乱なことが大好きなわけですが、儀式をしたり、生贄を食べたり、悪魔に望まれることをせっせと行って、異性、富、名誉、権力を与えられますが、彼らの終わりは、トランプの派遣した米軍により「逮捕」、「処刑」されてしまい~あっけない最後と成っています。

誘拐された子供たちを救出する協議会 
TEL042-365-2728  FAX042-361-9202 
住所、氏名。電話番号を明記の上でFAXでお問い合わせください!!
多くの方たちから「行方不明の子供」の情報が送られてきます!!

有志達89名が、参加したいとの希望がありましたが危険が伴いますので「声援」だけをお願いしました・・・感謝します!!

この「人食い問題」を、解決しない限り、私たちに安住の地はない!!

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