2014年5月5日(月)~6日(火)
第5日目
天候:曇りのち雨
この日は、低気圧が近づいてくる。
よって、お手軽に行ける大杉岳とした。
7時のゲートオープンくらいにのんびり行き、御池へあがる。
さっぱり車はいない。

ガラ空きの御池駐車場
ここで先のK氏と会う。やはり、天候悪いので大杉岳とのことだ。
一緒に行くことにする。
当初ブナのいい斜面である。

すぐにシラビソの林になる。風は強い。

周りの山もまだ見えていた。

燧方面
山頂に着く頃、燧が雲に覆われてきた。

尾瀬ヶ原方面
あまりのんびりもしていられない。
1時間強で山頂着

山頂
風をよけるため、樹林の中で休んで準備。
すでに福島のパーティーが居られ、その後も数パーティーあがってきた。

休憩場所にてK氏
福島の方々と少しお話しして、ドロップする。
そのまま戻っても面白くないので、南東面の大杉沢少し絡めて、尾根を越し、広めの尾根など滑りながら
御池の駐車場へ戻る。
あっという間であったが、楽しめた。
ここまでK氏には随分とお世話になった。楽しい山旅をありがとうございました。
またお会いしましょう。
そして、私は越後の山へ行くために只見方面へ向かい、昨年は通れなかったR252号を魚沼へ抜ける。
この頃から雨が落ち始めた。
この日は、道の駅とちおにて車泊とした。雨は強くなってきた。
第6日目
天候:曇りのち時々晴れ
最終日、守門大岳へでもと思ったが、いつもの二分の駐車地にはほとんど雪はなく。。。
山はありそうだが、担ぐのもなんなんでこの日は山は取りやめ、そのほかこの辺偵察してから
下道を戻ることにした。
今回のツアーは、一度も高速に乗ることなく下道オンリーで行ったが、
車のお陰がそんなに疲れもなく快適に山旅が出来た。
車泊もジム君よりは随分と快適になったので、5泊しても疲れなかった。
車については、別項にてまた記したいと思っている。
いろいろな印象に残る出会いのあったツアーであった。
第5日目
天候:曇りのち雨
この日は、低気圧が近づいてくる。
よって、お手軽に行ける大杉岳とした。
7時のゲートオープンくらいにのんびり行き、御池へあがる。
さっぱり車はいない。

ガラ空きの御池駐車場
ここで先のK氏と会う。やはり、天候悪いので大杉岳とのことだ。
一緒に行くことにする。
当初ブナのいい斜面である。

すぐにシラビソの林になる。風は強い。

周りの山もまだ見えていた。

燧方面
山頂に着く頃、燧が雲に覆われてきた。

尾瀬ヶ原方面
あまりのんびりもしていられない。
1時間強で山頂着

山頂
風をよけるため、樹林の中で休んで準備。
すでに福島のパーティーが居られ、その後も数パーティーあがってきた。

休憩場所にてK氏
福島の方々と少しお話しして、ドロップする。
そのまま戻っても面白くないので、南東面の大杉沢少し絡めて、尾根を越し、広めの尾根など滑りながら
御池の駐車場へ戻る。
あっという間であったが、楽しめた。
ここまでK氏には随分とお世話になった。楽しい山旅をありがとうございました。
またお会いしましょう。
そして、私は越後の山へ行くために只見方面へ向かい、昨年は通れなかったR252号を魚沼へ抜ける。
この頃から雨が落ち始めた。
この日は、道の駅とちおにて車泊とした。雨は強くなってきた。
第6日目
天候:曇りのち時々晴れ
最終日、守門大岳へでもと思ったが、いつもの二分の駐車地にはほとんど雪はなく。。。
山はありそうだが、担ぐのもなんなんでこの日は山は取りやめ、そのほかこの辺偵察してから
下道を戻ることにした。
今回のツアーは、一度も高速に乗ることなく下道オンリーで行ったが、
車のお陰がそんなに疲れもなく快適に山旅が出来た。
車泊もジム君よりは随分と快適になったので、5泊しても疲れなかった。
車については、別項にてまた記したいと思っている。
いろいろな印象に残る出会いのあったツアーであった。