土曜(19日)は、長岡リリックホールで演出ワークショップがありました。
演出ワークショップというのは、長岡の演劇祭シアターゴーイングの参加団体が、プロの演出家の演出を受けられるというもの。
劇団御の字も、この演出ワークショップを受けて来ました。
まずは、一回通して「スンドメタイノ。」を演じて、それから文学座演出部の中野志郎さんに演出や意見をもらう。
今回は主に、立ち位置やフォーカスに関してと、会話をしていない役のリアクションに関して演出を受けました。
最初に通しの気になった部分の意見をもらい、その後に部分的に演出をつけてもらう。
演出を受けて、すこし演技の質が変わった様な気がします。
今回もらった演出を元に、シアゴー本番まで頑張って行きたいと思います。
ということで、日曜(20日)は、演出ワークショップでの意見を活かした練習をしました。
かなり立ち位置を変えました。
十日町公演では舞台が狭かった為、縦構図の人物配置がとりづらかったのだけど、シアゴーは舞台の奥行きがあるので、縦構図をとりやすくなりました。
あと、昔からの御の字気質で、必要以上に前へ前へ出てしまう所があるのだけど、そこら辺も改善。
この日は見学の人も来てくれて、張り切って練習出来ました。
これからは練習日が立て込んでくるので、体調に気を付けながら頑張って行きます!
演出ワークショップというのは、長岡の演劇祭シアターゴーイングの参加団体が、プロの演出家の演出を受けられるというもの。
劇団御の字も、この演出ワークショップを受けて来ました。
まずは、一回通して「スンドメタイノ。」を演じて、それから文学座演出部の中野志郎さんに演出や意見をもらう。
今回は主に、立ち位置やフォーカスに関してと、会話をしていない役のリアクションに関して演出を受けました。
最初に通しの気になった部分の意見をもらい、その後に部分的に演出をつけてもらう。
演出を受けて、すこし演技の質が変わった様な気がします。
今回もらった演出を元に、シアゴー本番まで頑張って行きたいと思います。
ということで、日曜(20日)は、演出ワークショップでの意見を活かした練習をしました。
かなり立ち位置を変えました。
十日町公演では舞台が狭かった為、縦構図の人物配置がとりづらかったのだけど、シアゴーは舞台の奥行きがあるので、縦構図をとりやすくなりました。
あと、昔からの御の字気質で、必要以上に前へ前へ出てしまう所があるのだけど、そこら辺も改善。
この日は見学の人も来てくれて、張り切って練習出来ました。
これからは練習日が立て込んでくるので、体調に気を付けながら頑張って行きます!